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大阪万博の星
1542人が搭乗中
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4/13-10/13まで開催されていた大阪万博。パビリオンやショー、チケット、フードなどの思い出話ができる星です。搭乗者の皆さんの過去ログや回顧録に思いを馳せて追体験をし、第2の万博も世界へ旅立ちましょう。清く正しくみんなでわいわい楽しく万博の話をしましょう!(ディスり、煽り、ネガティブ発言は厳禁です。)
水族館の星
1492人が搭乗中
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行った水族館の話、行きたい水族館の話、水族館フォトなどが集まります
香水の星
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**香水の星**
――それは、香りと言葉が交差する、小さな宇宙。
ふとした香りが、記憶を呼び覚ましたことはありませんか?
この星では、そんな“香り”にまつわる想いや体験、好きな一本への愛を語り合います。
香水初心者も、フレグランスマニアも、ただ香りの話がしたい人も。
ふわっと立ち寄って、香りをまとうように気軽に参加してください。
**この星でできること**
・お気に入りの香水の紹介
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・香水に関する質問や相談も大歓迎!
**この星のルール**
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・自分の感じた香りを大切に
・香水の感じ方は人それぞれ、正解はひとつじゃないよ!
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**あなたの言葉と香りが、この星を彩ります。
ようこそ、“香水の星”へ――。**
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香水好きの星
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香水好き、匂いフェチが集まる惑星
清楚の星
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アナログ水彩の星
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透明水彩絵の具、水彩色鉛筆…水彩メインのアナログ絵をよかったら投稿してくださいね。
水泳好きの星
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水耕栽培の星
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水耕栽培好きの方!水耕栽培以外でも植物好きの方!情報交換して楽しくお話しましょう♡
万馬券の星
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G1は馬主席で観戦します。
夏競馬です
特にGIも秋までありませんので
おすすめのPOG馬や競馬の質問など
いつでも書き込んでください😊
楽しい惑星にしたいと思います。
聖母マリア大谷の星
83人が搭乗中
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大谷のクランに入れない方向けの第2のクラン💖
聖母マリア大谷の優しい世界🪐✨
投稿に惑星追加してくれたら大谷は喜びます💖
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琉

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俺らの夢見たファイターズすぎるから絶対勝ってくれ

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万波野村清宮に加えて水谷もホームラン打てるからなあ

あらに
水谷以下だぞ

琉
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救国単座海鷲、狐無双
ガ島。血戦の島。精鋭血肉に飢える島。ジュラルミンと装甲鋼鉄、無数軍艦や飛行機の残骸墓標総統数に埋もれる。飢える島、ガ島。
鋼鉄信念駆逐戦隊、無数墓標。アイアンボトムサウンド。「鋼鉄信念破裂海底」「慟哭断末魔海底」「鉄鎖烈断海底」。ガ島周辺海域。封印歴史と共に、相当数。無数に、鎮座。
オーストラリヤ。北東から北西全域。
「ニューギニヤ戦線」。ここが。
何を以て。防衛戦争ぞ。
「優秀な戦術は、戦略をも超える。」
しちゃったよ。これが、その結果だよ。
蹴り飛ばして駆逐して。暴走限り。戦略と国家思想すら。
吹き飛ばしたよ。
開戦。汚職バレたら。雄図他無数。731でゾンビにして三途川航空艦隊作ったのバレちゃうから。
飛び込み開戦。したんだろ?
証拠。世界中から。あふれ出して来てるよ。
あと数ヶ月で。満州国は国際連盟協定で予定通り中国引き渡される。
そうすると。「無敵兵士構想」の731施設部隊の一角。極秘軍がバレてしまう。「戦術航空実験部隊」。友軍皆殺し満州国軍中国軍偽装、無敵兵士こと。戦死兵員蘇生兵疫部隊(細菌戦研究部隊の。本当の姿。)
これバレたら。命ねーもんな?
命危なくなったから。殺しきって中臣の兵員にしてみたら。気がついたら満州返還あとから知って。
大画策。したんだろ?悪事。バラさせまいとして。空軍と海軍空母部隊。最強の。裏政治と懐刀政治し過ぎて。
こう。なったから。最後。ミッドウェイで悪事バラされてレイテにエンガノにアリアナで全て自滅壊滅させられて。
ついでに強制的に。ブーゲンビルで日米合作死んでくれ作戦で。始末され。
で。全て滅んで。日米騎士道末裔武士道末裔。
末裔。滅びきった上にゾンビ兵員化。本人許可なくしまくったから。生きて帰ったあと末裔が凄まじく苦しみ知らず暴走限り。神経痛覚無かったり、精神痛覚無かったり(俺だよ)、魂が時間軸無視して、時間遡って転送転生しまくったり(やっぱり俺だよ)。
楽しいメリーゴーランド大海戦だったな?嘘六殿?
もうすぐ。お前のところに。今度は俺守ってくれてる無数。時間逆行を。するんじゃなくて。
時間を逆転しながら。お前等をすり潰して。時間空間毎。お前のところ。降りてくるよ。
やっぱ。ヨーロピアンとアメリカーナもすげーが。
世界最強公務員。筋肉と頭の。ありゃぁ。すげーわ。想像遥か超え、かなわねーわ。
アトランティスとか。既に。西側。圧倒して越えてたって。
オチな?
合流認められるわけ。
ねーだろ?
ヴェマナ。宮殿要塞。アイオワの主砲でも。命中しようものなら。怪しいんだよ。レーザー装甲以外。つんでねーから。
と言うか。宮殿を要塞にしちゃいかんよ。コッチには通じねーから。宝石として。安全地帯から。出すなクレメンス(社会人学生の時覚えた。初使用。)
さて。終わった。
すげー。地獄転戦だったよ。嘘六魂一味。
ほぼ。味方仲間割れしか。悪人グループですらしてたし。
清盛と秀吉が連携して。嘘六討伐出たの。
最高にウケたよ。笑った。








❄️ぷ



レイモンド森本
でも、いい一日を過ごせたなぁって時の夕焼けは、朝焼けより数倍清々しかったりもします…できることなら、毎日そう感じられるような過ごし方をしたいですね…

raven
昔いた仕事が出来ない上司の言い分に
すごく似てる。
誰か共通の〝敵役〟を作ることが
不特定多数の共感を得る常套句なんやろなぁ
だからかなぁ
聞いていて
なんとなく清々しさに欠ける気がする

empty
皆が五色の祭壇に転がり落ちると、玉の塊や石板でできた古書の山をどさりと崩してしまった。祭壇の上はたちまち散らかし放題となる。
古老な青銅の巨棺はすぐ傍らに横たわっていた。ところどころに青銅錆(あか)はあったが、それでもその表面に刻まれた幾つもの曖昧な青銅刻図(せいどうこくず)を覆い隠すことはできなかった。それらは遠古の神々のようで、なんと皆、涙痕を帯びているかのように見える。
これほど近く、手を伸ばせば届く距離に迫られ、皆は恐怖を覚え、背筋に寒気を走らせた。
限りない歳月を経たこの五色祭壇は、上古の先民たちが天を祭るために築いたもの。まさか当時、古の皇帝たちは本当に何かを呼び寄せていたというのか?
この瞬間、皆は突然、荒涼とした遠い昔の気配を感じ取り、心は激しく揺さぶられた。
今、目の前に横たわる九柱の龍の死体と巨棺。まさか本当に、この五色祭壇が呼び寄せたものなのか?
伝説によれば、秦の始皇帝や漢武帝よりも遥か昔、上古の三皇五帝、七十二王が皆、ここで封禅の大礼を斎行したという。彼らは一体、何を呼び寄せたというのか?
五色の光華が耀き、祭壇に並べられていた玉塊や石板が突然、きらびやかに輝き始めた。表面に刻まれた古の文字がすべてきらめき、超大型の祭壇全体から柔らかな光が流れる。
「ガサガサッ!」
割れる音が響き、その山積みの玉塊や石板が突然、ひび割れ始め、そこから一道の光華が噴き出した。表面の古字はまるで命を宿したかのよう。すべてが虚空へと飛び出し、浮遊する。
「シュシュシュ!」
さらに多くの古字が光を放ち、半空中に浮かび上がる。その後、それらの玉塊や石板は微風の中で灰と化し、消え去っていった。玉や石に刻まれていた古字は、すべて束縛から解き放たれたのだ。
青銅の巨棺の上、深坑の周囲には、数千もの古字が耀いていた。それはまるで溶けた鉄で鋳造したかのように、金属的な光沢と重厚感を放っていた。
「ガサガサッ!」
またも割れる音が響き、近くの小さな五色土壇からも、一个个の古字が耀きながら半空へと浮かび上がった。
青銅の巨棺周辺には、あたかも星辰が光を放つかのよう。血のように赤い夕陽の下で、いっそう神秘的に映った。
玉皇頂にはまだ他にも人がいた。先ほどの大混乱で山を下りなかった者たちだ。だが、今、葉凡たちが深坑に転落するのを見て、そしてこの奇妙な光景を目の当たりにすると、皆が恐怖に慄き、争うようにして山の下へと駆け出した。
混乱の中、転ぶ者もおり、痛呼声や求救の声が絶えない。
その一方で、半空中の光り輝く古字が一つに凝縮し始め、徐々に巨大な「八卦」を形成したのである。神秘的な力が震動する。
これは圧倒的な光景だった。それらの古字と記号には計り知れない力があり、凝縮されると巨大な八卦図を現出させたのだ。青銅の巨棺と九柱の龍の死体を覆い、金属のような重厚な質感を放っていた。百練の金精で鋳造したかのようだった。
「ここから出たい!」
深坑の下から、誰かが泣き声を上げる。
「体が……動かない……」
誰一人として動くことができず、恐怖を覚えながらも、どうすることもできなかった。
「あれは……」
今、半空の八卦図の中心に、またも「太極図」が浮かび上がる。二つの陰陽魚(いんようぎょ)が互いに抱き合うようにして存在していた。
今や科学がここまで発展しても、古老な太極八卦図に秘められた宏大な奥義は依然として解明されていない。かつて誰かが星体と八卦の卦位の対応関係を基に天文パラメータで計算し、星体の軌道速度を証明したという。また、現代コンピュータの二進法の創始者も、太極八卦図を研究したことで大きなインスピレーションを受け、成功を収めたとされる。
古老な太極八卦図は現代人にとっても、依然として興味をそそる謎である。一体どのようにして創造されたのか? どのような作用があるのか? 何のために創造されたのか? 今もって伝説や確たる根拠のない推測しかなく、確かな証拠はない。
今、この時、葉凡たちは太極八卦図が人知れず隠していた重大な作用を目の当たりにする。それはなんと、時空に関係していたのだ。
巨大な太極八卦図の周囲で、空間が歪み、光が朧む。乾・坤・巽・兑・艮・震・離・坎に相当する八卦の記号が順に光を放ち、あたかも一組の神秘的で古老な暗号が耀いているようだった。
太極図の二つの陰陽魚は、奇妙な扉のように震え、ゆっくりと一条の隙間を開いた。それは遥か遠く、未知の星空へと繋がっているかのようだった。
光華が断続的に耀き、八卦の八つの記号が明滅する。最終的に複雑な順序で何度も変化した後、同時にすべてが輝き、眩いばかりの光を放った。
「轟(ごう)っ!」
鈍い振動の音。太極八卦図の中心で、二つの陰陽魚がゆっくりと開き始める。その過程で、時折星の光が煌めき、星空古路(せいくうころ)さえも見えた。
最終的に、陰陽魚は本当に扉のように完全に開き、神秘的で巨大な通道(トunnel)を露わにした。それがどこへと繋がっているのか、中は真っ暗で見えない。
その時、泰山の頂上で、九柱の巨龍の死体が突然、震え始めた。そして、その時、青銅の巨棺も「ガチャン!」と大きな音を立て、激しく揺れた。
葉凡たちは巨棺の至近距離にいた。多くの者が驚き、悲鳴を上げ始め、特に多くの女子学生たちが泣き叫んだ。
「どうしよう?」
「助けて……」
この状況下で、誰もが無力感を感じ、多くの女子学生たちが大声で泣き叫んだ。
一方で、意志の強い者たちが青銅の巨棺に驚きと疑念を抱きながら注視していた。棺の蓋が揺れ動き、位置がずれ始めたのだ。巨棺に大亀裂が走り、不気味な気配が漂い始める。
「ガチャン!」
巨棺が再び震動し、蓋が落ちそうになる。その時、何かの得体の知れない無形の力が皆を引っ張った。次の瞬間、皆は天旋地転するのを感じ、そして視界が真っ暗になり、全員が巨棺の中へと吸い込まれていった。
「あっ……」
「助けて!」
一部の者は崩れ落ちんばかりになり、恐怖の叫びを上げた。
「ドン!」
断崖に垂れ下がっていた九柱の巨龍の死体が震動し、同時に青銅巨棺の蓋が大きな音を立てて、完全に閉じた。
そして、すぐに、九柱の山嶺のような龍の死体が空へと舞い上がり、依然として生気を示すことはなかったが、青銅の巨棺を引いて、ゆっくりと太極八卦図が構築した暗く神秘的な通道へと没していった。
「轟!」
整座の泰山が激しく揺れた。まるで天穹が崩れ落ちるかのよう。玉皇頂には、天へと貫く五色の神光が耀いた。
その後、血のように赤い夕陽が消えると同時に、泰山の頂も一瞬で暗くなり始めた。空の巨大な太極八卦図は完全に閉じ、ゆっくりと消えていった。
九龍拉棺(きゅうりゅうらかん)。その姿を消したのである!
五色祭壇の上にあったすべての玉塊や石板は灰と化し、清い風が吹き、灰は風と共に散っていった。
この血色の夕陽の下で起きたすべてのことは、間違いなく世界中に大波紋を広げ、泰山は必然的に世界の注目の的となるだろう。だが、これらのすべては、葉凡たちとはもはや関係のないことだった。
青銅の巨棺の中は真っ暗で、冷たく鋭い寒気が漂っていた。一部の女子学生たちは崩れ落ちんばかりになり、無力感と恐怖でいっぱいだったが、大声で泣き叫ぶこともできず、自分の感情や声を抑え込み、小さく嗚咽(おえつ)するばかりだった。
「どうすればいいの? 誰か助けてくれないの?」
「私たちは本当に巨棺の中なの?」
「どうしてこうなったの? 脱出する方法はないの?」
次々と誰かが携帯電話で番号を押すが、まったくつながらず、外界と連絡を取ることができない。これにより、さらに恐怖が増幅した。
「皆、不安がらないでほしい。一時的に外界と連絡が取れないだけだ。泰山でこのような世紀の大事件が起きたのだから、すぐに世界中に伝わるはず。救助隊がすぐに駆けつけてくれることを信じよう。」
周毅はとても冷静だった。彼の言葉により、皆の恐怖心はいくらか和らいだ。
「周毅の言う通りだ。慌てず、私たちは冷静でいなければならない。必ず無事だと信じよう。」
王子文の声も平静で、場の雰囲気を鎮めるために言葉を発した。
「そうだ。慌てる必要はない。事態は起きてしまった。恐怖を感じても無駄だ。大切なのは、どうやって脱出するかを考えることだ。」
林佳も女性だが、この時の態度はとても余裕があり、動揺することはなかった。
葉凡是何も言わず、静かに座っていた。太極八卦図が構築した暗く神秘的な通道が、時折彼の眼前に浮かび上がる。今、ここはまだ玉皇頂の上なのか? 彼の心には悪い予感がしていた。
携帯電話の微かな光で、惶恐とした顔が見える。多くの者が顔を青くし、震えている者さえいた。
李小曼は遠くないところで、膝を抱えて座っていた。顔色は少し青かったが、とても冷静だった。彼女の隣にはアメリカ人留学生のケイドがおり、二人は英語で小声で話し合っていた。
劉雲志は手を強く握りしめていた。指の関節が白くなるほどで、明らかに内心は緊張していたが、恐怖の色は見せなかった。
実際、場にいる全員の内心は不安定だった。畢竟、密閉された青銅の古棺の中にいるのだから。
「全員、巨棺の中に入ったか? 人数を確認しよう。」
「一、二、三……二十八、二十九、三十!」
三十人目を数えた時、人数を数えていた学生の声が震え始め、「どうして……第三十人がいるんだ?!」と叫んだ。
クラスは全員で三十三人。同窓会の当初、三人は海外留学のため不参加。さらに別に五人は特別な事情で来られなかった。
そして、泰山に来た今回は、三人の留学生は帰国していたが、他の五人は依然として来られず、泰山に来たのは二十八人。それに李小曼のアメリカ人留学生ケイドを加えれば、二十九人になるはずだ。
今、なぜ三十人いるのか? 陰気で暗いこの古棺の中で、この刹那、皆は背筋にぞっとし、背中に冷や汗をかいた。
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19歳ニート男です!生きててすみません!
最近メンタル崩壊太郎なのであんましアプリ見れないかもしれません…〇┐
ちゃんと人が入ってそうな垢なら基本見たらすぐフォロバします!
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私は日本語を無理している中国人です。日本人の友人を作りたいので、よろしくお願いします。たまにAIで中国小説の日本語版を翻訳することがあります。(小説の作者は私ではありません。)
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