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Moonfish

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行ってみたい海外ってどこだろう…気になる(〃ω〃)行ってみたい海外ってどこだろう…気になる(〃ω〃)
アメリカ東海岸、イタリア各地、フランス、ドイツ、オランダ、スペイン、ポルトガル、ハワイかな。
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鮟鱇

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すると、暫くは海沿いを東に向い、芭蕉で有名な親不知子不知海岸を行くことになりました。何か風情のある風景が見えるかと少しは期待したんですが、ここもトンネルばかりの上、夕暮れの中、雨模様になったせいか、ほとんど何も見えなかったようです。
https://x.com/V92835072/status/1972573167886762324
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鮟鱇

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で、精進湖を右回りに行くと、その北西部に例の上九一色村があリました。その辺で反転したので精進湖北岸は行きはぐったようです。後は本栖湖を左回りに一周する途中、西岸の長崎という突堤で一休み。
https://x.com/V92835072/status/1977978930511716746
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鮟鱇

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後は琵琶湖まで出て北岸を回ると、米原経由で中央道から帰ったのでした。今回の旅はあくまで鹿がメインでしたが、この手のドライブでは宿泊する宿や、行き帰りの高速道路の休憩所での出合いも楽しみの一つですね😊
https://x.com/i/status/2002631029249695853
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鮟鱇

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で、結局は霞ヶ浦東岸の西蓮寺という所をGoogleナビで指定し直して、後はGoogle様の言う通りに行ったのでした。で西蓮寺着が12時を過ぎたので、その少し先で昼食休憩にして、後はぐるっと右回りに湖畔を周回したわけです。
https://x.com/V92835072/status/1991008269293531462

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神さま

神さま

お前が頑張るところは此処じゃない
トンズラしよう
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そうた

そうた

人間が好きになれる本を教えて欲しいです。自己啓発系で、ロジカルな物を求む人間が好きになれる本を教えて欲しいです。自己啓発系で、ロジカルな物を求む

回答数 2>>

『嫌われる勇気』
​岸見 一郎 / 古賀 史健(著)

人間不信で
人間そのものを自分も含めてうっすら嫌いで
でも本当は人間のことが好きになりたくて
自分でも嫌いな自分を受け入れてもらいたくて

そんなかつての自分に、とても刺さった本です。

「人間不信」の原因は、「自分」か「周囲の人間」のどちらでもなく、ただの「合理的な自己保全のための機能」であると、アドラー心理学の切り口から定義しています。

自分を好きになろうと無理をするのではなく、今の自分を「変えられない仕様」として淡々と受け入れるロジックが学べます。

他人の評価を「自分の課題」から切り離すことで、恐怖心なく、自分のペースで「人間」という存在を眺める「余裕」が生まれます。

「本当は人間が好き」という矛盾した自己の願いと悩みを、感情論ではなく「他者への貢献」という生存戦略として昇華できました。
読書の星読書の星
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ゆかり

ゆかり

日曜日の件だから、公開限定。
説明もあまり出来ないけど。
1月最期の日曜日。いつもの学修に向かう道。
目の前の車がほぼ全てどいた。
高速では数台、前に居たけど、殆ど邪魔にならない。
下道に降りたら、目の前に立ち塞がり進行を邪魔する車が一台も居なくなった。
まるで、早く到着しなさいという御意志を頂いている気がして、所要時間も驚きの短縮。
これは、何かを授けて頂けると直感した。

同じ祝詞で、同じ状況で、ただ沈黙して座るだけ。
だけど、毎回頂くものが違う。

御親意とは何なのかに触れ、それを学ぶ者はどの様な念を持つべきかを記して下さった祝詞に黙々と目を通し、それぞれの念を念じる。

今回は、ハタと感じ取れた想いが、
「私は此処に居て良い」
だった。

御親意により生命を頂き誕生したみたまである自分。
そして、そのみたまを高めて行くようにと、様々な御指導が雨あられと頂けている。
自分で望んで生まれた魂は居ない。全て、ゼロ意識の時から、誕生させよう、生かそう、育てようという御親意によって発生して来た。
だから、居て良いなどとは知識では解っている。
だけど、知識だから感動は無い。
感動してたつもりでも、それは自分で感じられる範囲でしか無いから何処か嘘っぽいのだ。

私は子供の頃からDVで育ち、結構厳しい状況で、
基本的には、自分は居てはいけない、居るだけで迷惑だと思って生きて来た。
だから、魂は死なないと言われて喜べる訳もなく、これを喜べる様になることが自己責任だと、これも知識で解ったから、
ここをどうやって乗り越えようかと悪戦苦闘して、
そうか、ありがとうございますで過去世の意味の全てがひっくり返ることを知った。

だけど、今回のは、
私は此処に居て良いという、絶対の安心感だった。

私は実は、意地悪のみたまだったので、
浮かんで来ることが意地悪なので、常に困惑していた。
もう意地悪は卒業したと決め付けても、それを、生きる上で実証して、汎ゆる意地悪に対してどう対処するのかを問われる如くに、呼吸する様に意地悪の人達に囲まれ洗礼を受けたし、
それにいちいち影響を受けて苦悩した生涯だった。

そして、そういう魂は、おそらく沢山居るのだろうし、その人達もきっと大変だろうと思う。
そのブレイクスルーが、もしかしたらこの、
「自分は此処に居て良い」
なのではないかと思えた。

この日曜日の前日、朝から、兄から電話があり、こちらの方に用事があるから本日お参りに立ち寄ると言う。
兄も、ハラスメントな魂なので、
急に来られるのも困る私と案の定言い合いになったけど、
とにかく、人の気持ちをわざわざ抉るのが上手いのだ。
言い合いはしたけど、その後少し片付けて、朝からいい汗かいたと爽やかな気分になって御礼メールを入れ、
玄関に保管してる鳴門金時をお土産に持ち帰って良いよと電話を入れた。
先刻の意地悪問答が無かったかの様な私の晴れやかな声に兄はたじろいで、軽やかな声で応対してくれたけど、
これ、考えてみたら、私が意地悪に影響されなかったという結果を実行して証明出来たのだと腑に落ちた。

おそらく、私はようやく、意地悪観念を卒業出来たということなのかもしれない。

今回の日曜日は、十年前の御指導。
地球の過去の大絶滅の意味を解らせて下さり、
これから築いていく新惑星である地球をどの様にやって行くべきかについての御指導だった。
御指導そのものに意見するなど生意気で不遜の限りだし、自分達はどうするべきなのかについての率直な意見交換をしたかった十年前の気持ちが、
今回は遂に果たされた気がした。
自分を切り替えずには何一つ始まらないということに、一堂に学ぶ総員が思いを馳せていた実感があり、嬉しく思った。

2026年1月。
きっと、これは見えないけど根底を変えて行く大きなうねりとなって行くだろうと思えた。
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Ryo

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海岸散歩
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