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祈

好きな香水とかある??好きな香水とかある??
香りは大まかに柑橘系が好きみたい、寝室に強く甘いアロマ(𝐋𝐀𝐕𝐎𝐍𝐒とか)も好むけど香水自体はそんなに好んで付けていない
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🐛

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そーいえば
志賀玲太さんの「撃ち抜くみたいに着飾って」

届いたーー!写真のレータさん、かわいすぎるし綺麗すぎるし、読み始めから泣いた…🥹

私QuizKnock大好きで、その関連で志賀さんのnote記事もいくつか読んだことあるんだけど…それでも手元に置いておきたいと思ってお迎えしたのね

何かを大声で主張するわけでも、
感情を過剰に盛り上げるわけでもないのに、
志賀さんの言葉には不思議と芯がある。

私も少しジェンダーについて悩んだ時期があったから、余計心に刺さってしまったんだよね

ぜひ、読んでみてほしいおすすめエッセイ📖
読書の星読書の星
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みゅんひ

みゅんひ

運命ってあると思う?💫運命ってあると思う?💫
あるもないも、生まれてから死ぬまでに起こることは、全部はじめから決まっています。わしらはそれをなぞりながら生きてるんです。
映画のフィルムは、上映しないと「映画」にならないでしょ?
僕らが人生を体験するためには、予定されている出来事を「時間にそって流す」必要があるんです。だから、人生で起こるあらゆる全ては、運命のようなもんです。

くわしくはわしの著作物を読もう!😁

#モトの話
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病みアピあかうんと

病みアピあかうんと

生成AIはもう擁護賛成してる人のデータだけを使えばいいとは思ってるよ
技術として1〜10まで悪いとは思ってない、不透明な学習元とか著作権とかこっちの許可とかそういうのが全部無視されて勝手に使ってるのが問題なんだし
今回生成AIイラストあげた声優さんだって、その技術に対して賛成してるんだから、その人の声は別に勝手に使っても問題ないって判断するし
(賛成って言い方が適切じゃないのは分かってるけど)
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でがら

でがら

アレユウがLOVEMIXを歌う妄想を過去にしてますがアレユウならこう歌う、という歌詞割り振りをしたことがあります 著作権的にここに載っけるのは控えるけど……楽しいよ…… ここでマイククロスさせて歌うんだ~とか妄想したの楽しかったな……
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ゆー

ゆー

「この匂い、落ち着くな〜」って思う香りは?「この匂い、落ち着くな〜」って思う香りは?
柑橘系、ムスクも好き😊
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、**ギャレンタイン**をテーマにした短いオリジナルストーリーだよ。

タイトル:**2月13日のピンク色の手紙**

大阪の梅田、ちょっと早めの夕暮れ。
心斎橋筋を歩く4人の女の子たちは、みんな手にピンクやラベンダーの紙袋を提げていた。

「あー、もう明日バレンタインやのに、今年はマジで誰も彼氏おらんやんけ」
リーダ格の彩花(あやか)が、わざと大げさにため息をつく。
隣で歩くみゆが即座に突っ込む。
「それ言うなら私ずっと3年ゼロやから! 彩花ちゃんこそ去年のあの人どうしたん?」

「消えた。2月14日の夜に既読スルーされてから永久に」
一同、苦笑い。

この4人組——彩花、みゆ、玲奈(れな)、そして一番静かなはるか——は、高校からの付き合いで、もう社会人5年目。
毎年この時期になると「今年こそ恋人作るぞ!」と意気込むけど、結局2月になると「やっぱ無理やな…」と4人で集まって飲むのが恒例になっていた。

でも今年はちょっと違った。

きっかけは、玲奈がインスタで見つけた海外の「Galentine's Day」の投稿だった。

「なあ、2月13日は女友達を祝う日やって。バレンタインの前日に、女同士でチョコ食べて、愛を語って、プレゼント交換して…ってやつ!」
玲奈の目がキラキラしていた。

「…それ、めっちゃ良くない?」
はるかが珍しく声を上げた。普段は「別に…」と言うタイプなのに。

それから計画は急加速した。

そして迎えた2月13日、金曜日。

場所は、なんばの隠れ家みたいなルーフトップバー。
冬なのに暖房完備で、夜景がきれい。
テーブルには4人分の手作りチョコレートケーキ(全員がクソまずいと言いながらも完食した自信作)と、シャンパンピンクのドリンクが並んでいる。

彩花が立ち上がって、ちょっと照れながら小さな封筒を4つ取り出した。

「はい、これ…みんなに渡すわ。ちょっと恥ずかしいけど」

中身は、手書きの手紙だった。

みゆへ
「いつも私の愚痴を3時間聞いてくれる。ありがとう。あんたがいなかったら私多分メンタル崩壊してる。ずっと大好きやで」

玲奈へ
「オタク全開で語ってくれるときの玲奈が一番輝いてる。推し語り聞いてるだけで元気出るわ。推しが尊いって気持ち、わかるよ」

はるかへ
「言葉少ないけど、いつも一番近くにいてくれる。はるかが『うん』って頷いてくれるだけで、なんか安心する。ありがとう」

そして自分の分も読み上げた。

「私へ。
よく頑張ってるよ。
恋愛なくても、仕事きつくても、友達がいるから生きていけてる。
これからも自分を嫌いにならないでね」

4人とも、最初は笑ってごまかそうとしたけど、
途中から全員泣き笑いになっていた。

みゆが鼻をすすりながら叫んだ。
「もう! こんなん反則やろ! ギャレンタイン最強やん!!」

その夜、4人はバーの閉店まで騒いで、
最後はみんなで肩を組んで心斎橋の夜道を歩いた。

「来年も絶対やろな」
「もちろん。もうこれ恒例やん」

2月14日の朝、
彩花のスマホには3通のLINEが届いていた。

みゆ「今日チョコ誰にもあげへんかったわ。満足してる」
玲奈「私も! ギャレンタインだけで100点満点や」
はるか「…うん。大好き」

彩花は画面を見ながら、
小さく呟いた。

「私も、今年はこれでいいや」

ピンクの紙袋の中には、
誰かのためのチョコじゃなくて、
自分たち自身への愛が詰まっていた。

終わり。
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gen

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短い時間だったけど、グラ友から相談を受けました。
「相手の返答がちゃんと返ってこないから、グラ友達を続けるか迷う」って話でした。
思い浮かんだのは、アダム・グランド著GIVE&TAKE与える人こそ成功する時代。

「相手の受け答えがちゃんとしてないから、ストレスを感じる」と言っていたので、
マッチャーなのかなと。要は「自分はあなたにちゃんと返事しているから、あなたも
そうしてよ」という公平性の心理が働いてのいるのだろうなと。

「求めてしまうから、ストレスになるので、気にしなくて良いし、何もしなくて良いんじゃない?」と言っておいた。
相手が気にしなくなる場合があって、自然と続いていかない状況になると思ったので。

私の場合はDMやコメントくれた場合は、返事を書くようにしてるけど、来ない場合は、相手の興味が自分の興味と一致した場合は、コメントを書くようにしてる
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