関連惑星
音楽の星 公式
186283人が搭乗中
参加
笑顔が溢れる瞬間も、心が静まるひとときも、音楽はすべてを語りかけてくれる。感じたままに、自由きままに、ここは音楽の星。
ファッションを楽しむ星
15705人が搭乗中
参加
ファッションを楽しんでいる人達の惑星です。
なるべく顔の自撮りは載せないようにしましょう。出会いの場ではないので。
1人時間を楽しむ星
8118人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ
ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ
友達と過ごす時間
家族と過ごす時間
みんなでわいわいと過ごす時間
どれも大切だけど
気分気儘に眠って
気分気儘に出かけて
気分気儘に1日を過ごす
そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐
※こちらの惑星は申請制です。
非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨
洋楽ロックの星
3032人が搭乗中
参加
搭乗はご自由にどうぞ🪐
洋楽ロックには色んなジャンルがありますが縛りはないので好きなジャンル貼り貼りして下さいね🎶
ちなみに主の金星宇宙人は星から離れたようで現管理員は80〜90年代のHRが好物です🎸
観葉植物の星
2595人が搭乗中
参加
グラ観覧車
1486人が搭乗中
参加
独り飲みを楽しむの星
1208人が搭乗中
参加
美味しいお酒や料理をじっくり味わう——
それは、自分だけの贅沢なひととき✨
いつもよりゆったりと流れる時間の中で、
大好きなお酒と向き合う
ここは、そんな独りの時間を愛する人が集う「独り飲みを楽しむ星」
ようこそ🪐✨
ストグラ観測者の星
1180人が搭乗中
参加
『ストリートグラフィティ ロールプレイ』略して『ストグラ』
ロスサントスの住人が大好きな人集合!
※非公式
基本何でも呟き◎
惑星主の星
879人が搭乗中
参加
すべての惑星主のための星。
公式がお届けする主の溜まり場。
惑星機能や惑星運営に関しての情報をやり取りできるコミュニティです。
あなたなの惑星の運営方法や開催イベントなどもシェアしてくれたら嬉しいです!
⚠️注意事項⚠️
この惑星での投稿は必ず「同じ星のユーザーのみ」にしていただくようお願いいたします。
惑星のみ投稿になっていない投稿は、情報保護のため惑星から解き放ちます
福岡お店・観光地の星
850人が搭乗中
参加
運営からの打診で始めました
タイトル変更の要望は叶わなかったのですが
県内のみならず福岡県から気軽にお出掛け出来る近隣県も含めた広いエリアを中心に
観光スポットや飲食店やイベント等々
様々な情報共有の場として使って頂けたら幸い!
自身はローカルイベントによくよく参加してます
公園や動植物園や美術館や博物館
たまに個人の展覧会や音楽鑑賞等のアート系
車やバイクや船や飛行機や自衛隊等の乗り物系
ホームセンターにインテリアや雑貨も好きなのと
リサイクルショップやアウトレット巡りと
お得に楽しめる事を日々探訪してます!
なんだかんだなユルフワなローカル経験ですが
お役に立てる情報を持ってるかも!?
ゆるっとお気軽に楽しみましょー!
管理人ユーロ
人気

鮎
ほんとに抱きしめてあげたい楽観主義

どろろ

ヤンデレてゃ

re:ゆきだるま☃️
回答数 89>>

はな
回答数 113>>

悟り先生
回答数 579>>

みぃ
もっとみる 
関連検索ワード
新着
名無しちゃん

転生ユル

#11
人間『こころ』が大事だと思っている人なので
アクア−Devil
2026年1月26日深夜〜27日未明(公示前夜)の大阪を舞台に、希望と不安が交錯する「一番暗い時間」を描いてみました。
---
### 夜明け前が一番暗い
大阪・天王寺の古いアパート、3階の角部屋。
時計は1月26日23:58を指している。
あと2時間もすれば、衆議院は公示される。
1月27日朝、解散詔書が出されてからわずか4日後の異例のスピード選挙。
高市首相が「短期決戦で国民の信を問う」と言い切った日から、街の空気は張りつめていた。
親父(62歳)は、ちゃぶ台の上に置いた古いラジオを睨んでいる。
FMの深夜番組が、選挙特番に切り替わろうとしている。
「…公示まで、あと1時間ちょっとやな。
もう寝た方がええんちゃうか」
嫁さん(58歳)が布団を敷きながら言う。
でも親父は動かない。
「夜明け前が一番暗い、って言うやろ。
今がまさにそれや。
明日の朝になったら、もう後戻りできへん。
票は全部、夜の間に決まってるんや」
嫁さんはため息をついて、ちゃぶ台の向かいに座った。
「消費税減税言うてる党もあるし、
外国人土地取得規制強化言うてる党もある。
維新は大阪でまた強いらしいし…
でもなあ、結局誰が勝っても、
わしらの生活は変わらへんのちゃうか?」
親父はラジオのボリュームを少し上げた。
アナウンサーの声が、公示直前の情勢を淡々と読み上げる。
「自民・公明は過半数維持が微妙な情勢…
高市首相の支持率は解散直前で急落…
一方、野党側は…」
親父は目を閉じた。
頭の中に、いろんな顔が浮かぶ。
近所の外国人技能実習生の笑顔、
孫が通う学校の先生の疲れた顔、
スーパーのレジで「10%です」と言う店員の声。
「暗いなあ…ほんまに。
でもな、夜明け前が一番暗いってことは、
あと少しで明るくなる、って意味でもあるやろ」
嫁さんが小さく笑った。
「楽観的やなあ、親父さん。
明日の朝、結果見てガッカリするかもしれへんで」
「せやな。
ガッカリしても、絶望しても、
朝は来る。
そんでまた、わしらは生きていくしかないんや。
選挙の結果がどうであれ、
明日の朝ごはんは炊かなあかんし、
ゴミ出しもせなあかん」
ラジオがちょうど0時を回った。
アナウンサーの声が、少し緊張したトーンになる。
「ただいま、1月27日午前0時を回りました。
本日未明より、第51回衆議院議員総選挙の公示が行われます…」
親父はラジオのスイッチを切った。
部屋が急に静かになる。
「…終わったな。
もう、始まってるんや」
二人はしばらく無言だった。
窓の外はまだ真っ暗。
遠くで電車の音が、夜の底を這うように響いている。
嫁さんがぽつりと言った。
「夜明け前が一番暗い、か。
せやったら…
あと少しだけ、がんばろか」
親父はゆっくり頷いた。
そして、立ち上がってカーテンを少し開けた。
外はまだ闇の中。
でも、東の空の端っこに、ほんのわずか、
青みが差しているように見えた。
「…ほんまに、一番暗い時間やな。
せやからこそ、ここからや」
二人はそのまま、布団に潜り込んだ。
明日の朝、公示ポスターが街中に貼られ、
選挙カーが走り出し、
誰もが「一番暗い時間」を抜け出そうと動き始める。
夜明けは、まだ来ていない。
でも、確実に近づいている。
---


とシステム1
塩分
まず、数学的な視点からその実効性を検証してみよう。例えば、候補者Aが100票、Bが80票の支持を得ているとする。ここでBの支持者のうち10人が、Bへの投票を止めてAに「マイナス10票」を投じたとする。結果、Aは90票に減るが、Bもまた70票へと減らしてしまい、両者の差は20票のまま縮まらない。つまり、身内の票を削って相手を減点しても、勝利には一歩も近づかないのである。
Bが勝利するために真に必要なのは、相手を引きずり下ろす工作ではなく、無党派層などの新たな支持を掘り起こし、21票を積み増すための「さらなる努力」に他ならない。
マイナス票が導入されれば、選挙戦は相手を貶めるネガティブ・キャンペーンの応酬へと変質するだろう。しかし、政治の役割は「誰かを排除すること」ではなく、未来へのビジョンを示し、人々の共感を得ることであるはずだ。
有権者が求めているのは、相手の失敗を喜ぶ後ろ向きな一票ではなく、努力する候補者の背中を押す、希望あるプラスの一票である。今こそ、減点の論理を捨て、正当な努力が報われる「加点の民主主義」を取り戻すべきである。
もっとみる 
