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疑いは疑いに変わる。異性関係ではなく警察そのものと地域に対して。
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しゅう

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#自己紹介
はじめまして!気軽に話しかけていただけると嬉しいです!😆

名前:しゅう
趣味:友達募集、映画、散歩、旅行、スイーツ、カラオケ、音楽、北海道、国家・地方公務員、アニメ、J-pop、Kーpop、Official髭男dism、あいみょん、スピッツ、ディズニー、お笑い、アイドル、ドラマ、ジャニーズ、水曜日のダウンタウン、孤独のグルメ、筋トレ、ランニング、ジョギング、バドミントン、テニス、サッカー、野球、LGBT 19歳

仲良くしてください✨
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🎀

🎀

自民党が負けると震災が起きる、という記憶について

――因果ではなく、トラウマとしての政治

1995年
阪神淡路大震災

2011年
東日本大震災

この二つの記憶が
ふと重なることがある

そして
こんな感覚がよぎる

自民党が負けたら
また大きな震災が起きるのではないか

最初に
はっきりさせておきたい

地震と政権交代に
因果関係はないはず

地震は
政治ではなく
プレートと歪みの問題なはず


それでも この感覚が消えない理由

では
なぜこの二つが
結びついて感じられるのか

それは
事実ではなく
記憶の構造の問題だ

1995年 阪神淡路大震災

自民党は1993年に下野し
政治は混乱期にあった

初動対応の遅れ
責任の所在の不明確さ

「国家がうまく機能していない」
という感覚が
震災の記憶と一緒に刻まれた

2011年 東日本大震災

政権は民主党

官僚との断絶
経験不足
意思決定の迷走

未曾有の災害は
「統治の弱さ」という印象と
結びついて保存された

本当に怖いのは 震災ではない

問うべきなのは
「また震災が起きるのか」
ではない

本当に怖いのは
震災のあとに
何が起きるかだ

過去を振り返ると
危機の直後には
必ず同じ言葉が並ぶ
• 非常時だから
• 今は仕方ない
• 強い決断が必要だ
• 同盟を強化しよう
• 改革を進めよう

その空気の中で
制度は一気に動き
あとから戻せない決定が
積み上げられてきた


災害は止められない

だが 利用は止められる

地震は
人間には止められない

だが
災害を理由に
何を差し出すかは
選べる

不安の中で
考える力を手放すか
それとも
構造を見るか

ここが
分かれ目になる


感じることを 手放さない

政権交代が怖い
という感覚は
弱さではない

それは
過去の記憶が
まだ癒えていない
というサインだ

だから必要なのは
安心を演出する言葉ではなく

感じる力を取り戻すこと

空気が変わる瞬間
「今 何が差し出されようとしているのか」

そこに
目を凝らすこと


災害は
また起きるかもしれない

だが
そのたびに
同じ差し出し方を
繰り返す必要はない

歴史は
自然ではなく
選択で繰り返される
心の声の星心の声の星
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same

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1/23~札幌旅行にて
なんか雪多いな…て思う道歩いてたら(ずっと多いけどw)
地元のおっちゃんがこのまま行ったら遭難するよ、引き返しなさいって教えてくれた。
おっちゃんありがとう😭🙏
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地域ぐるみ犯罪者と警察署を訴えている。
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