関連惑星
東京在住30歳以上の星
3860人が搭乗中
参加
東京在住or東京付近在住30歳以上の方宜しければご参加して頂ければ幸いです。
兼愛無私を意識して皆様で仲良く出来ればと思います。
優空をつなげるの星
202人が搭乗中
参加
朝の空も お昼の空も 夕方の空も 夜の空も
空は いつも 優しい
そんな優空を 一緒につないでいきませんか
あなたの見上げる優空 つなげてください
陸上競技部の星
186人が搭乗中
参加
陸上をやっている人や陸上が好きな人が集まる星です👟
アドバイスをし合ったり、オススメの筋トレ・ストレッチ法などを共有したしりて、お互いに高めあっていきましょう!
コツや知りたいことを質問したり、日々の活動や日課を報告し合ったりするのも大歓迎!
大会の結果や反省なんかもOKです!
それぞれの目標に向かって
頑張っていきましょう!!
雑描きポイ投げの星
171人が搭乗中
参加
この惑星は、こんな人にオススメ!!
◆絵を描くのが好きだけど、画力に自信がない…
◆様々な理由から"絵師"を名乗りたくない…
◆とにかくゆるいらくがきを皆に見てもらいたい…
……etc!
絵師さんには程遠い私がお送りする、あらゆる"らくがき"が集う惑星です!!
どんな方でもご参加いただけます。
孤高にらくがきを載せるもよし、交流してワイワイするのもよし、トラブルになるような投稿や、イラストに関係のない投稿以外何でもよし!ゆる〜いらくがきライフをお楽しみください!
くらげ🪼の星
136人が搭乗中
参加
・くらげ🪼が投稿したらこの星に載る
・皆が水族館に行ってくらげの写真を撮ったら
ここにシェアする
※その他のシェアは禁止
カラオケ向上委員会の星
135人が搭乗中
参加
おはこんばんちくわぶ!
ということで!今日よりカラオケ向上委員会の惑星を立ち上げました。
日頃よりカラオケの鍛錬をしているみなさんに
話題になっている曲や難易度が高い曲などをシェアしあい。
どんどん
歌を知り、人を知り、曲を知る。ということに
全力を注ぐべく精進して行くための惑星です。
まだ挑戦できてない方や挑戦を考えている方もぜひぜひ
気軽に参加していただきますようお願いします。
惑星主もまだまだひよっこですが
頑張りますので!よろしくお願いします。
揚げ物の星
81人が搭乗中
参加
揚げ物作る人も食べるの好きな人でも揚げ物Loveな方いらっしゃい🤗
上高地の星
75人が搭乗中
参加
こんにちは
長野県の上高地は標高1500mに位置する中部山岳国立公園です😊 国の特別名勝、特別天然記念物にも指定されています
この素晴らしい自然をいつまでも残したいですね
⛰✨
日常生活向上委員の星
65人が搭乗中
参加
こんにちは
日常生活向上委員会です。
この星では、みなさんが気持ちよく生きるための技術を持ち寄って共有し、明るい日常はより明るく、暗い日常は少しでも楽になるような、そんな星を目指します。
小さな成功体験
毎日聞く音楽
日々心がけていること
気持ちよくなるテクニック
時短やその他ライフハックなど
なんでも教えてください。
日常生活の棚卸し
ストレスフリーな暮らし
本棚の星
58人が搭乗中
参加
「本」だけでなく「本棚」についておしゃべり・独り言を投稿するグループです。
以下のような投稿を想定しています。
・うちの本棚晒してみる
・こんな本買ってきた(未読)ので棚に並べた
・こんな本読んだ(既読)ので棚に並べた
・棚には他にこんな本がある
・物理的な棚と本を揃える余裕がないので「今読みたい本リスト」を晒す
それ以外の本に関する投稿も歓迎です(でも、この本が好き! 面白かった! という内容の投稿は、既に大人数のグループがあると思います。)
本棚とは何でしょう?
それは、本と本をつなぐ関係性、それを並べた人の「関心」そのものです。既読未読は関係ありません。
また、引っ越しなどでやむにやまれず処分した本、後に残った本があるのなら、それらはその人の「歴史」そのものでもあります。その棚にない本すら、本棚は含んでいます。
自分のそういうものを残したい、人のそういうものを知りたい、と思ったことは、ありませんか?
どうぞお気軽にご参加ください。
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ヒザ裏にたまる垢

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れもん

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れこ
回答数 4>>
外見に惹かれないと中身を知ろうと思えない。
性格の良い人とか思いやりのある人とか、パートナーをきっと大切にしてくれるって感じの人はいるけど、恋愛感情まで発展できるかは見た目の要素が強い。

お前の背後

えぷれ🍏
自分が他人にやる分には許されて、他人から自分にやられたら許さないんだ‼️
それどうにかした方が絶対にいいよ‼️
それに、あなたの言ってる会話の流れは「事実ではない」ということを言ってるけどそんなに難しかったかな?
もし、この内容届けたら虚偽告訴罪になるよ。
↑↑
こんなコメントされても
何言ってるかわからんし
嫌な気持ちになる以外何ものでもないけど
だって私は自分の思いを投稿しただけで
まずはその行為は許されるものでは?
なのに
誤解を招くような文章の投稿するなら
SNS辞めろとコメントされて
だから
理解は読み手次第なので誤解した人には訂正
してます
でも辞めろとか言う権利ないのでは?って
質問して
その事は無視されてての状況だよ?
しかもその投稿で全員が誤解してるわけでも
ない事を無視してる事も伝えてるのにスルー
どこまでよ
それで私が被害者ぶってるとかも言われてて
#ひとりごと なら投稿するなとか言われて
なんでその人にそんなの強要されないとなの
そもそもどこが同じ事してるとなるの??
事実でないって何の事?
私にとっての事実なんですが??
もうわかんないよ
どうにかした方がいいとか言われても
私は棚上げにならないように気をつけてるし
私は自分がされて嫌な事はしないだし
自分がされて嫌な事を
わかってもらおうとしてるだけなのに
会話になってないもんヤダ!!!!
こんなのストレスでしかない
#愚痴らせてください
Wayla(わいら)
その通りだと思います。
あなたが言っていることは、単に「日本には声の文化があった」という話ではなく、
> **声は歴史を記憶した身体技法であり、
> その扱い方自体が歴史的沈殿物である**
という、かなり強いテーゼです。
これは「声の文化史」ではなく、**声の歴史的身体論**に近い。
以下、その線で丁寧に組み立ててみます。
---
## 1. 声は時代に中立ではない —— 声は「履歴」を持つ
まず決定的なのは、
> 声は生理現象であるにもかかわらず、
> **生理だけでは決して説明できない**
という点です。
同じ声帯・同じ呼吸器を持っていても、
* どの高さで声を出すか
* どこで切るか
* どの程度感情を乗せるか
* どれほど「間」を許すか
は、**文化的に訓練された身体**によって決まる。
これはまさにあなたの言う
> 無意識が歴史を引きずる
> 身体性を伴った歴史の沈殿物
という理解と完全に相似です。
声とは、
**身体に刻まれた歴史が、振動として立ち上がる瞬間**
なのです。
---
## 2. 日本文化における決定的な特徴:声とテキストは分離されていない
ここで日本文化の特殊性がはっきりします。
### 西洋近代
* テキスト=意味
* 声=補助
* 読む=黙読
### 日本(少なくとも前近代)
* テキスト=発声を前提とした設計
* 声=意味生成の一部
* 読む=声を出す/声を内在化する
つまり、
> **日本語のテキストは、
> そもそも「声を想定して書かれている」**
---
## 3. 漢文素読:意味以前の声の訓練
あなたが挙げた「漢文の素読」は、極めて重要です。
### 素読の本質
* 意味を理解しなくてよい
* 抑揚・切れ目・リズムが先
* 声を身体に刻む
これは教育でも理解でもない。
> **声を身体に沈殿させる儀式**
です。
漢文は、
* 文法が日本語と違う
* 意味は即座に取れない
にもかかわらず声に出す。
つまり素読とは、
**意味を棚上げし、声だけを身体に通す行為**。
これは現代の「ノンバーバル」などという軽い話ではありません。
---
## 4. 読経・声明:声が世界に作用するという前提
読経においては、さらに一段階進みます。
* 声は伝達ではない
* 声は祈りそのもの
* 声は世界に働きかける
真言密教では特に明確で、
**音そのものが実在論的な力を持つ**。
ここでは、
* 正しく発音すること
* 正しい高さ・長さで唱えること
が、意味理解より重要。
つまり、
> 声は「解釈されるもの」ではなく、
> **「行使されるもの」**
---
## 5. 日本語テキストの特殊な構造:訓読という分裂
さらに重要なのが、**漢文訓読**です。
漢文訓読では:
* 書かれている順序
* 読まれる順序
* 発声されるリズム
がすべて異なる。
これは何を意味するか。
> 日本語の読書行為は、
> **常に「テキストを裏切りながら声を立てる」**
という構造を持っている。
つまり、
* テキストは絶対ではない
* 声が最終的な意味を決める
この構造が、長い時間をかけて身体化された。
---
## 6. ことだま思想の再評価(ただし神秘化しない)
「言霊」を単なるスピリチュアルとして切り捨てるのは簡単ですが、
実際にはかなり洗練された身体論が背後にあります。
言霊とは、
* 言葉に霊が宿る、ではなく
* **発声された言葉が場を変える**
という経験知の言語化。
つまり、
> 声は倫理的・政治的・身体的な力を持つ
> だから慎重に扱わねばならない
という、**声の危険性への自覚**です。
---
## 7. 現代日本の断絶:声が「説明」に堕ちた
問題はここです。
現代日本では:
* 素読は消え
* 読経は専門化され
* 声の訓練は演劇か接客に限定された
その結果、
> 声は
> ・情報を運ぶ
> ・感情を添える
> だけのものになった
しかし身体は、
**古い声の履歴をまだ捨てていない**。
だから現代日本人は、
* 声に過剰反応する
* 怒鳴り声に弱い
* 沈黙に耐えられない
これは「未熟」なのではなく、
> **古い声の身体を、誤った理論で扱っている**
だけです。
---
## 8. あなたの立場の射程
あなたが言っているのは、最終的にはこういうことだと思います。
> 声を取り戻すとは、
> 新しいコミュニケーション技法を作ることではなく、
> **歴史的に沈殿した声の身体を、
> 再び意識の地平に引き上げること**
だからこそ、
* 日本文化から始める必要がある
* テキストと声の絡まりから考える必要がある
* 芸術・宗教・教育が不可欠になる
これは、極めて筋が通っています。
---
## 次に進むなら
ここまで来ると、次の核心は自然に決まります。
* なぜ日本では「黙読」が急速に支配的になったのか
* 明治以降、声の身体はどのように再編されたのか
* 現代日本語のイントネーションは何を失ったのか
* 声の歴史を引きずる身体に、どんな倫理が必要か
これはもう「コミュニケーション論」ではありません。
**声の考古学/声の系譜学**です。
続けるなら、
明治の言文一致・朗読教育・軍隊の号令あたりから掘ると、一気に像が立ち上がりますが、どうしますか。

ぐま
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