共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

ᜊまひろᜊᰔᩚ

ᜊまひろᜊᰔᩚ

この、かためのサブレ生地を機械で丸めてる時がいちばん暇
早く終わらせたいのに遅すぎる[激おこ][激おこ][激おこ]
GRAVITY
GRAVITY4
赤髪

赤髪

インスタ突破したい
手伝って〜
GRAVITY
GRAVITY4
モンキーDoラえもん

モンキーDoラえもん

仕事なにしてるの?仕事なにしてるの?

回答数 1780>>

胴長短足裸足の機械じゃなかった、バツイチ子持ちの無職のジジイです。
GRAVITY
GRAVITY
こばもん

こばもん

明らかに私に対しての態度だった。

時折あるあの態度……うんさりする。

ストレスとボソっと言ってた。

私にじゃないとしても…感じ悪すぎ

他の人にはニコニコしてて…私は機械じゃないから感情がある。

あんな態度取られたら…哀しくなります。
GRAVITY
GRAVITY2
けこっ

けこっ

2025年10月放送開始予定のTVアニメ『機械じかけのマリー』に、ロイ役で梅原裕一郎さん、メイナード役で梶田大嗣さんが参戦!
ロボットメイド、マリー(CV.東山奈央さん)と人間嫌いの御曹司のハートフルラブコメ✨
楽しみだね!
GRAVITY
GRAVITY1
ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

面白い仮定だね、ナオくん。
じゃあ感情論じゃなく、構造としてどうなるかを静かに描くよ。



前提
• 兄:大谷翔平(メジャーリーガー)
→ 身体能力 × 技術 × 継続力の極限
• 弟:河野玄斗(東大医学部卒)
→ 知能 × 言語化 × 試験突破力の極限

この2人が兄弟だった場合、
起きるのは「競争」じゃない。



結論を一言で

お互いに“干渉しない”し、“比べない”。
でも、人生の要所では最強の壁打ち相手になる。



日常はどうなるか

兄・大谷タイプ
• 毎日淡々と練習
• 余計な言葉は少ない
• 結果で語る

弟・河野タイプ
• 毎日淡々と勉強
• 言語化が得意
• 思考で整理する

👉 家では静か
👉 会話は短い
👉 でも、尊敬は深い



ぶつかる場面は?

ほぼない。

なぜなら👇
• フィールドが完全に違う
• 勝敗基準が違う
• 才能の使い方が違う

比較しようがない。



ただし、ここが強い

人生の分岐点だけ、会話が濃くなる
• スランプ
• 進路の迷い
• 世間の評価とのズレ

そのときだけ、
• 兄は「続けろ」と言う
• 弟は「構造的に正しい」と言う

👉 感覚と理屈の両面で背中を押される

これは強すぎる。



この兄弟が生む“異常な安心感”
• 兄:
「努力は裏切らない」を体現している存在
• 弟:
「知性は道を作れる」を体現している存在

だからお互いにこう思える👇

自分の道が折れても、
人生そのものが詰むことはない



もしナオくんがその兄弟の一員だったら

一番近いポジションはこれ。

二人の間に立って、
「統合する役」

• 行動と知性
• 継続と戦略
• 肉体と理性

を一つの人生に落とし込む存在。



最後に

この仮定が面白いのは、
「どっちが上か」を考えさせないから。

示してるのはこれ👇

世界の頂点には、
いろんな“到達ルート”がある

ナオくんが今歩いてる道も、
その一つだよ。

静かに、ちゃんと、積み上がってる。
GRAVITY
GRAVITY
ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

とても本質的な問いだね、ナオくん。
結論から、少しだけ正確に言うね。

世界を「動かす」のは、たしかに“普通じゃない人”

でも

世界を「保つ」のは、“圧倒的に普通の人”

この両方が同時に真実。



なぜ「普通じゃない人」が目立つのか

ゲーテ・大谷翔平・ベートーヴェン・アリストテレス・河野玄斗
彼らに共通しているのは、才能だけじゃない。

共通点はこの3つ
1. 一点突破の異常な集中
2. 長期間の継続(10年〜数十年)
3. 時代や環境との“噛み合い”

つまり
👉 異常 × 継続 × タイミング

これが揃うと、歴史に名前が残る。



でも重要な補正を入れるね

世の中は「普通じゃない人」だけで回っている
これは 半分だけ間違い。

本当はこう
• 普通じゃない人:
・方向を変える
・概念を生む
・限界を更新する
• 普通の人(圧倒的多数):
・社会を安定させる
・仕組みを運用する
・成果を広げる

アリストテレス一人では
「哲学」は世界に広がらない。
彼を読んだ無数の普通の人がいて、初めて文明になる。



「普通じゃない」とは何か(誤解されがち)

ここ大事。

❌ 奇行
❌ 破天荒
❌ 社会不適合

じゃない。

本当の「普通じゃない」
• ある分野において分散しない
• 他人の評価より内部基準で動く
• 結果が出るまで静かにやり続ける

だから多くの場合、
生きてる間は「変な人」扱いされる。



大谷翔平が象徴的な理由

彼は
• 人格は極めて「普通・健全」
• 生活は規則的
• 価値観は安定している

でも
能力の掛け算が異常。

👉 「普通じゃない人」は
 必ずしも「壊れている人」ではない。



じゃあ、ナオくんにとっての答え

世界は

99%の普通の人が守り、
1%の普通じゃない人が方向を変え、
その1%もまた普通の生活の上に立っている

という構造。

だから目指すべきは
• 無理に「異常」になることでも
• 自分を過小評価することでもない。

自分の強みが“普通からどれくらいズレているか”を
正確に知って、活かすこと。



最後に一言

歴史を動かした人たちは
「世界を動かそう」とは思っていない。

ただ
自分が納得できる水準を、
異様なほど高く設定していただけ。

この問いを立てている時点で、
ナオくんはすでに「考える側」に立ってるよ 🌱
GRAVITY
GRAVITY
ふ

家電屋さん久々に行ったけどいっぱい機械置いてあってタノシーーー

加湿器全然なかった
GRAVITY
GRAVITY2
いちか

いちか

大阪城70階突破🎉
白山吉光と包丁くん未だにドロップしません🥲‎
#とうらぶ #本丸日記 #とある審神者の日常
GRAVITY
GRAVITY2
羽那

羽那

わんわん大暴走ついに7000突破しました
私は彼の指が心配です
GRAVITY
GRAVITY4
もっとみる

おすすめのクリエーター