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結軌(ゆうき)

ししゃもん🌽
景観無視するか、景観を保って何かを作るか……
悩むぅ(-.-;)
#マイクラ
#クリエイティブ


ししゃもん🌽
某スーパーマーケット
の
内装に着手💦
時間的に
(燃えるゴミ出して旦那様が起きてくるまでに寝ていたい)
レジとイートインスペース、トイレ、バックヤード
は、起きてからですかね……
#マイクラ
#クリエイティブ



炭素
スーパーマーケットの略称は「スーパ」ーマ「ー」ケットだからマーケット要素も入ってるって寸法?
おかしいよね?

ししゃもん🌽
レジとイートイン、トイレと見えてないけどバックヤードを作った(•ㅂ•)و
外側の証明写真機とリサイクルゴミ箱、ベンチとポール
天井作ってから中に入ると……
黄色のフロッグランタンにして正解。
商人がトイレにまっしぐらで笑った🤣
遠目から見たら存在感半端ないw
次は何を作ろうかな(❁´ω`❁)
#マイクラ
#クリエイティブ







度胸
のパクリだから、Zマーケットも改マーケットもある

マタニティマタニティ

Maki





Maki
#マーケット



インフィニティ
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四つ羽


かかぽ
回答数 1>>
某SNSに私がブログを書いていたのを今の旦那が見ていてコメントをくれたのがそもそものきっかけです
ちなみに当時私は結婚していましたが子供二人と共に暴力を受けていました
たまたまコメントに返信して言葉遣いが丁寧な人だなと思って友達申請したところから私の第2の人生が始まったように思います
前の旦那と離婚して新幹線の距離に引っ越して今の旦那との子供を産んで15年
苦労はしてますが後悔はないです
バラバラ
深圳的夏末总裹着黏腻的潮热,我蹲在福田CBD某栋写字楼的玻璃门廊下时,连呼吸都带着铁锈味。帆布包里的技术文档被汗水洇得发皱,向量数据库的代码逻辑在脑子里绕成死结,更磨人的是,胃里已经空了三天。
从乡下揣着两千块来深圳学AI,房租先啃掉一半,剩下的钱全砸进了图书馆的技术书籍和打印费里。我咬着牙跟家里说“在这边过得很好”,跟视频里的爸妈比划着图书馆的落地窗,却没说自己连楼下15块的快餐都要算着天数吃。
口袋里的硬币只有三枚,够买一瓶矿泉水,却填不饱咕噜作响的胃。我靠在冰凉的玻璃上,眼前开始发黑,先是字里行间的代码变成乱码,接着喉咙里涌上一股腥甜,一口白沫猝不及防地喷在擦得锃亮的地砖上。
不是第一次了。前两天在图书馆自学RAG工具时,就差点栽在书架间,是管理员递了颗糖才缓过来。可这次不一样,白沫越吐越多,顺着下巴滴在洗得发白的牛仔裤上,像漏了的水龙头。我撑着墙想站起来,腿却软得像泡发的面条,只能一点点往姐姐公司的方向挪。
姐姐的公司在这栋写字楼的28层,做金融风控的,每天踩着高跟鞋穿梭在西装革履的人群里。我站在她公司前台时,地板都在晃,口水混着白沫顺着嘴角往下流,在光洁的大理石地面上积了一小滩水迹。前台小姐姐递来纸巾的手都在抖,我却只能含糊地说:“找林晚,我是她妹。”
姐姐下来时,手里还攥着没写完的报表。她看见我的瞬间,手里的笔“啪”地掉在地上,精致的妆容下脸色煞白。她没问我怎么了,只是蹲下来把我揽进怀里,我的额头抵着她熨烫平整的衬衫,能闻到她身上淡淡的香水味,混着我身上的汗味和胃酸味,怪异又心酸。
“你傻不傻?”她的声音抖得厉害,手指掐着我的胳膊,却又怕弄疼我似的松开,“没钱了不会说?非要把自己折腾成这样?”
我张了张嘴,想解释我只是不想让她担心,不想让她觉得从乡下出来的妹妹是个累赘,可话到嘴边,只吐出更多白沫。姐姐二话不说抱起我往电梯走,她平时拧个矿泉水瓶都喊累,那天却把我架得稳稳的,高跟鞋踩在地上发出急促的声响,像敲在我心上的鼓点。
救护车上,护士给我扎针的时候,我看着姐姐攥着我的手,指节都泛白了。她盯着我输营养液的管子,突然说:“以后没钱了,哪怕跟我借,也别再这样。CBD的灯再亮,也不如你好好的重要。”
我看着窗外飞速倒退的霓虹,福田的夜景美得晃眼,可我突然明白,这城市里最亮的光,从来都不是写字楼的霓虹,而是姐姐蹲在我面前,眼里含着泪的模样。那滩落在地上的水渍,像一面镜子,照出了我藏在技术梦想里的窘迫,也照出了血脉里扯不断的温柔。

にゃもろみ
それなりにおもしろかったけどあまり響かなかった
あとRADはBUMPの影響受けすぎ
某シーンは『ジョー・ブラックをよろしく』のオマージュ?
全体的に浅い切り貼り感
ゼルが
高田夏帆と近藤華と和智柚葉の演技がよかった

誤条悟
カーテンコールはまもなく
第41回 マリリンにはなれなくて
今日も昨日に引き続いて風が強いですわね。午後に孫と一緒に病院に行くために、某有名喫茶店チェーンで待ち合わせしていたんです。最近はコーヒーというと、有名チェーンかコンビニばかりで、わたくしがまだ恋にうつつを抜かしていた頃はそこかしこにあったジャズやクラシックが流れる小粋な喫茶店をめっきり見掛けなくなってしまい、なんだか寂しいものがあります。テラス席で文庫本を読みながら待っていたら、孫娘の声が聴こえてきました。なんだか賑やかしいわね、と思ったらボーイフレンドも一緒のようです。さすがわたくしの孫、血は争えないのね、なんて、微笑ましい目で見ていると突然の悪戯な風が孫たちを襲います。風で制服のスカートがめくれないようにと、必死に手で抑えている孫娘と、それをからかう坊主頭のボーイフレンド。孫が最近急に野球中継を見始めたんですけど、あらあらそういう事だったのね、と納得しました。
さてさて、こんな殿方のお好みの光景といえば皆さん思い浮かべるのはなにかしら?「Oh! モーレツ!」の石油会社のコマーシャルかしら? わたくしは、やっぱりマリリン・モンローの映画『七年目の浮気』ね。熱帯夜の夜、映画の中の主人公がマリリンを冷房完備の映画館にデートに誘う。デートの帰り、マリリンが地下鉄の通気口に立つと、白いスカートがふわりと浮き上がる、あの有名なシーン。マリリンはそれを嫌がるでもなく、涼しくてたまらないわと「Delicious!」と叫ぶ。この奔放さがたまらないと、あなたも思わない? あら?わたくしもそうやって、スカートひらりのチラリズムで男たちを誘惑していたんじゃないかって? いいえ、わたくしは残念ながらスカートは苦手だったんです。なんでしょう、ひねくれていたから露骨に女の子らしいスカートが苦手だったんでしょうね。わたくしが選ぶのはパンツルックばかりで、特にデニムが好みでした。脚を見せたい気分のときはカットオフしてね。でも、わたくし自分でカットオフするのが苦手でしたのよ。着古したジーンズとはいえ、なかなかバランスの良い感じにカットできず何枚もダメにしてしまいました。だからいっそと、着たままの状態で当時のボーイフレンドにハサミを渡して、「これ、あなた好みの丈にカットくださらない?」って頼んだりしたのよ? 好色として知られる彼でしたけど、そのときはさすがにちょっと引いていましたわね。ふふっ、若い頃の大胆さって、今思い返すとよくぞここまで、、と思ったりしません? え? こんなことするのは、わたくしぐらいだって? そうなのかしら?
そうそう、そういえばくだんのマリリン・モンローは『七年目の浮気』の例のスカートがめくれ上がるシーンがきっかけで当時の夫と離婚したそうです。それを考えると、夫が最期まで連れ添ってくれたわたくしは幸せものなのかしら? あなたはどう思います?

ふゆ
なので気分がいいです!𝐺𝑜𝑜𝑑 𝑚𝑜𝑟𝑛𝑖𝑛𝑔︎…

陽楽
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