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あなた

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私が服をよく買い、よく捨てるけども、断捨離をすることで身辺整理の事前練習を幾度となく繰り返しているんじゃないかとその時いつも思う
要らないものと、着るから必要なものと、着なくても手元に置くと決めたもの
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さら

さら

私ね!高校生の頃がモテ期ピークでさ!学園祭の時メイド服着たら写真撮りたいって列が出来てたんだよ!あん時は承認欲求ガチ満たされたなぁ!
ちな校内ミスコン2位でした!過去の栄光にしがみつく人生です!!!!!!
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りち

りち

Shineやってる方反応ください#メイク #ファッション #洋服
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とろ

とろ

夢見て起きた。
めちゃくちゃ静かな時間。
落ち着く。
いろんなことを考える。
今年の誕生日で半世紀かー、歴史感じるなーとか。
今までの人生なんだったんだろうなーとか。
毒母のおかげで未だに苦しんでる。
娘の制服やら体操着やら下着やらも売るような毒母。
売るか只で男にあげてたのか…まあ、飲み代のために売っていたのだろう。
中学の恩師が手配してくれてやっと受けられた120万の返済不要の奨学金も、毒母の飲み代に消えていた。
他にもエピソードは数々あるが、ほとんどのことは毒母の死後知った。
だから怒りも嘆きも、全部自身に向かう。
毒母と毒母にすっかり洗脳された弟の世話をしなければ、私は今もあの人といただろう。
あの人を死なせることはなかっただろう。
他にも私自身にも原因はあっただろうけど、今のようにはなっていなかった。
毒母に私も小さな頃から洗脳されていた。
マスコミにさえ簡単に洗脳されるのが人間。
洗脳元が親ならば、その洗脳がどれほど強固なものであるかは自明。
たらればだが、私が10歳くらいの時に今のようなネット環境があれば、もっと早くに気づけただろう。
当時は周りの大人も被害者ポジションに常に立つ彼女の言うことを信じ、「あなたがお母さんを大事にしないと駄目」と繰り返し教えられた。
一人目の弟の危篤状態にずっと夜通し看病したのは私で、彼女はいびきをかいて寝ていた。
弟が最期に呼んだのは母ではなく、「お姉ちゃん」だったらしい。
けれども、葬式を手伝いに来てくれた大人に言われた。
「一番悲しいのはお母さんだからあなたはしっかりしなさい」
当時、高校生だった私は葬式でも通夜でも泣くことを許されなかった。
母を含め、もう一人の身内もそうだが、違法薬物をやった人間は人に非ず。
母は私が生まれるまでやっていたのだから、私に精神疾患があるのは当然と言えば当然。
もう、いろいろするのは諦めて、ゆっくり余生を過ごしてもいいのかもしれない。
恨みつらみはだいぶ薄れたが、やっぱり死にたくはなる。
何より自身が許せんし。
生きてはいく。
屍のように生きてもいいかな。
人に直接迷惑をかけなければ。

#こんばんはGRAVITY
#後悔
#夜中のひとりごと
#毒親
#コメントオフ
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山本キチカ"イ

山本キチカ"イ

    涙なしには見れない私の人生

8歳 両親離婚 転校 東日本大震災

11歳 少年犯罪に巻き込まれる 醜形恐怖症発症

13歳 少年非行の主犯

15歳 地元1番の進学校へ進学

16歳 学校でいじめられる

17歳 祖父母の家に引越しするも祖母と叔母にいじめられる

18歳 国立理系へ進学 バイトバックれる

19歳 寮でいじめられる バイトバックれる

20歳 寮から引越し 台湾で無一文になり飛行機乗れなくなる 留年 学校でいじめられる 精神科に通い始める 醜形恐怖症寛解

21歳 バイトバックれる 醜形恐怖症全快

22歳 バイトバックれる 初彼女(1週間で別れる)ブラック研究室(叱責服従系)に配属される プライム大手総合職内定 北海道から名古屋まで原付旅行(1,600km,6日)

23歳 ブラック研究室で学生1人きりになる 父親から15万借りる バイトバックれる 新大阪から姫路まで寝ずに歩く(100km,29時間)👈イマココ
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あすぱら♨️🎠

あすぱら♨️🎠

2本目「I’m steel roller babe」

A「I’m steel roller babe!!」
B「……?」

A「Just rolling down a line!!」
B「何の歌?」

A「軍隊の行進曲らしい。
人生つらい時はこれ聞こうと思う」
B「墓持ち上げとけ」

A「それじゃどうしようもない時があるのだよ少年」
B「お前も少年」

A「少年よ、
 カツ丼を好きな時に食えるぐらいにはなれ」
B「大志を抱け」

A「ふーじこちゃーんを追え!」
B「おっちゃんの大志」

A「世界を征服せよ!」
B「ガキンチョすぎる」

A「スカートのその先へ!」
B「そんな年頃だけども」

B「んで、人生つらい時って例えば?」
A「…人に話しかける」

B「めっちゃ初歩」
A「あれむずいよー。
いつだって迷惑になってる気がする、
友達なんて遠い」

B「友達なんて
テキトーに声かけたらいいやん、
結果楽しければいいっさ」
A「Bさん、あれですか」
B「なんですか」

A「気づいたら周りに友達がいて、
“俺が楽しいならお前も楽しいだろ”って思い込んでる、周りに恵まれた傍迷惑野郎ですか」

B「急に殴られた」
A「あーいう陽キャ?って言うんですか急に馴れ馴れしく話しかけて怖いっすよねー」

B「そんな言わんくても、怖いんかあれ」
A「そうなると
  なんて声かけたらいいかわからんでしょ」
B「わからんなぁ」
A「ようこそこちら側へ」
B「よろしくどうも」

B「じゃあさっきの“スカートのその先”にはどうやって辿り着くのよ」
A「そりゃ話しかけるしかないやろ」

B「え?えー!?なんでよ」
A「それでお互い楽しかったら嬉しいやん」

B「お前急にあっち行ったな、
      ひと1人洗脳した上で」
A「出来たら最高でしょ?」

B「さっき、ようこそした人ですよね?」

A「さあ、どうでしょう
    目に見えるものが真実とは限らn」

B「そういうのいいから
     さっき迷惑云々言ってたやん」

A「迷惑そうならスッと離れる。
   こっちも追わん。はい終了。平和」

B「せんせー平和が唐突で心がついて来ません」
A「そんな時こそあの歌よ。
        いくよー、あいm」
B「歌わせねーよ」

B「てかその心意気があるなら
   話しかけるぐらい出来るやろ」

A「んーそれする元気ないや」
B「なんやったんや今の時間」

A・B「ありがとうございましたー」
漫才原稿執筆の星漫才原稿執筆の星
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しど

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田舎すぎて地雷服着てると見られるし何より同級生に会うのが怖すぎて全然着れない
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