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1人時間を楽しむ星

8118人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ 友達と過ごす時間 家族と過ごす時間 みんなでわいわいと過ごす時間 どれも大切だけど 気分気儘に眠って 気分気儘に出かけて 気分気儘に1日を過ごす そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐 ※こちらの惑星は申請制です。 非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨

R7年度出産ママの星

579人が搭乗中
参加
ここは2025年4月〜2026年3月末までに出産した、出産予定のママ専用の星です! お子さん1人目でも3人目でもこの期間に出産された方の参加をお待ちしております! 「みんな準備してるのかな?」 「この投稿の方と同じこと思ってた〜!」 「今日は雨で1日最悪だった…」 などなど、みんなへの質問や嬉しかったこと、今日の疲れなど色々投稿しちゃいましょう! この星はモラルを持ちつつも自身の気持ちを素直に投稿できる星を目指しています。なので「つい周りと比べちゃって…投稿見るのが辛くなってきたかも…」となる場合は申し訳ありませんがそっと自主退職の方をお願いしています🙇🏻‍♀️💦 勿論、星の住人への悪意のある投稿を見つけたら消去又はDMさせて頂きます! R7年度出産ママの星を よろしくお願いします😂❤️

通信制高校・大学の星

237人が搭乗中
参加
通信制高校・大学在学中の方、興味がある方や卒業者もぜひぜひ、ご参加ください .ᐟ 気軽につぶやきOKです .ᐟ.ᐟ ✌️

3DCG制作の星

169人が搭乗中
参加

糖分補給の星

149人が搭乗中
参加
私はスイーツがめっちゃ大好きなので、一人でも多くのスイーツ星人さん達と美味しいスイーツを共有したくてこの惑星名を作りました!🤣 思う存分、美味しいスイーツを楽しんでいってね!🤣

腕時計の星

88人が搭乗中
参加

R6年度出産子育ての星

76人が搭乗中
参加
こちらの星は、令和6年度(2024年4月~2025年3月)生まれのお子さんを持つママさんパパさんの星となっております。 成長過程、寝かしつけ、離乳食など 問題山積みですよね😇 同級生のパパママ同士で、色んな悩みを打ち明けて共感したり交流出来る場として使っていただければなと思っております! 辛い時もひとりじゃなくて吐き出してもらえると嬉しいです。 みんなで対策コメントしたり、慰め合いましょう!!! 子育てはひとりじゃない、 夫婦だけでもないから大丈夫! この星の運営が安定してから生まれ月毎にグルチャも作っても楽しいかなと思ったりもしてます! 今のところ特に制限はありませんので、ご自由にお使いください♡♡ 2025年8月6日 管理人 よん。

通信制大学の星

64人が搭乗中
参加
通信制

ゲーム制作の星

54人が搭乗中
参加
ゲーム作りが好きな人たちが集まる星です。 3Dや2Dゲームも、どんなジャンルでも大歓迎! 初心者も経験者も、 一緒にゆるく楽しく制作を頑張りましょう〜

時猫の星

54人が搭乗中
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新着

MM

MM

これ数年前の話。
週1でも可って書いてあるバイトとかは本当信用ならない笑笑
多分ある程度慣れて、出来るようになったら週1、またはテスト期間とかなら週1でもいいよーって事でしょ。
週1でも可(条件あり)とか書いてほしいよ。それで週2なら確実に入れますとか言ったのに落とすのやめてくれ。しかも土日だぞ。落ちた瞬間思わず、親指下にしちゃった。土日フルで入れて、平日もできる限り入れるって話したのにね。
あんまり時給高くないくせに選んでんじゃねーよ。って思っちゃった。
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三日月

三日月

今の働き方時給計算したら約5000円なので
1万にしたいなと思いつつ
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🍒愛犬🍒

🍒愛犬🍒

制度時代の五条と傑揃った〜!
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ピスタチオ

ピスタチオ

今やってる副業、時給制なんだけどさ。
仕事が回ってくる時の指示の内容がちょっと雑で
解読することに時間が過ぎてしまう。
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norakuro

norakuro

今年○歳です。子供が巣立ったら孤独死かな。
伴侶がいた方がいいかな。
ってさー、子供がいても伴侶がいても、心中でもしない限りみんな孤独死だよ。
はい残念🤣

確実に誰かに看取られたいなら、安楽死制度が出来ることを祈ることだね!
生涯独身予定の星生涯独身予定の星
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塩分

塩分

2026年の政治不信を背景に、特定の候補者を落選させる「マイナス票」の導入を求める声がある。しかし、一見すると合理的にも思えるこの制度は、数学的な実効性と民主主義の理念の両面において、本質的な解決策にはなり得ない。

まず、数学的な視点からその実効性を検証してみよう。例えば、候補者Aが100票、Bが80票の支持を得ているとする。ここでBの支持者のうち10人が、Bへの投票を止めてAに「マイナス10票」を投じたとする。結果、Aは90票に減るが、Bもまた70票へと減らしてしまい、両者の差は20票のまま縮まらない。つまり、身内の票を削って相手を減点しても、勝利には一歩も近づかないのである。

Bが勝利するために真に必要なのは、相手を引きずり下ろす工作ではなく、無党派層などの新たな支持を掘り起こし、21票を積み増すための「さらなる努力」に他ならない。

マイナス票が導入されれば、選挙戦は相手を貶めるネガティブ・キャンペーンの応酬へと変質するだろう。しかし、政治の役割は「誰かを排除すること」ではなく、未来へのビジョンを示し、人々の共感を得ることであるはずだ。

有権者が求めているのは、相手の失敗を喜ぶ後ろ向きな一票ではなく、努力する候補者の背中を押す、希望あるプラスの一票である。今こそ、減点の論理を捨て、正当な努力が報われる「加点の民主主義」を取り戻すべきである。
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