共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

お味噌汁。

お味噌汁。

若い時何気なく新宿で、まあるい緑の山手線、真ん中通るは中央線、新宿西口駅前の

って歌、実はあれ讃美歌だったんかい。

ヨドバシカメラはリバイバル。俺たちはサバイバル。って尊敬する人が言ってて笑ったわ。
GRAVITY
GRAVITY
なぁの先っちょ²❤

なぁの先っちょ²❤

呼びタメOKだったりする?笑呼びタメOKだったりする?笑
そりゃこんな所でもまずは挨拶ができてたらOKだと思われます(`・ω・´)ゞ敬礼っ
GRAVITY
GRAVITY1
まっくろくろすけ

まっくろくろすけ

どんな人に魅力を感じてしまう?(恋愛として)どんな人に魅力を感じてしまう?(恋愛として)
月並みかもしれませんが、自分にないものを持ってる方ですね。人として尊敬できる方をだんだん好きになっていく傾向があります。
GRAVITY
GRAVITY
いつき*ᙏ

いつき*ᙏ

自分の行動がどれほど
人を傷つけていても
それを棚に上げていられるのは
すごい。

尊敬はできないけどね

あと、もう少し日本語勉強してほしいかな
GRAVITY
GRAVITY3
しー

しー

男女問わず
誰かを優先して大事に出来る人は尊敬するし
そーなりたい
GRAVITY
GRAVITY4
あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜

第二十七話:声の余熱と、閉じられた沈黙

2026/01/16
深夜 1:45 私の音声ルーム
 賑わったルームの灯が、一つ、また一つと消えていく。参加者リストから名前が減っていく中、マイクに残ったのは私を含め、男性陣だけだった。
 二都(ニト)君が、いつもより低い声で口を開く。
「あきっくすさんの作る場所は、男が弱音を吐ける、貴重な場所です」
 彼の言葉に、テスターさんが「本当に。助かってます」と深く頷き、まぁずさんも静かに同意する。やざわさんも「僕も自分のルームでは気を張ってしまうので、ここが本当に落ち着きます」と続いた。彼らが、私という男に、信頼を寄せているのが伝わってくる。
 ぽちさんが感謝のスタンプを連打してログアウトしていく。男たちが互いの弱さを認め、言葉を交わすその空間を、葵さんがコメントを打たずにじっと聴いていた。彼女は、あきっくすという男が、他の男たちから「尊敬」されている姿に、これまで感じたことのない、熱い感情を募らせていた。
 やがて、男性陣も一人、また一人と退出していく。
 ルームに残されたのは私と、マイクに上がったままのきびさんだけになった。彼女は珍しく、一言も話さなかった。
「……きびさん?」
 私がマイクをオンにして問いかけると、彼女は小さな息を吐いた。
「あきさん。……少しだけ、私の歌を聴いてくれませんか?」
 彼女の声は震えていた。断る理由など、どこにもなかった。
「はい」
 彼女が選んだのは、静かで切ないバラードだった。歌詞は、遠くから見つめる想いと、それでもそばにいたいという、心の奥底に秘めた願いを歌っていた。それは、この場所で救われたきびさんの、私への感謝と、それだけではない、別の「想い」が込められているように聞こえた。
 歌い終えたきびさんは、すぐにマイクを降りてログアウトした。
 静かになったルームで、私はヘッドホンを外した。彼女の歌の余韻が、鼓膜に、そして心臓にまで響く。
 私は、ルームに残された最後の足跡を、そっと見つめた。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第27話
#新規のお二人の紹介も終わりこれから物語ですね
#きびさんは何を歌ってくれたんだろう
#storysong
GRAVITY

そばにいるね (feat. SoulJa)

青山テルマ feat. SoulJa

GRAVITY2
GRAVITY8
コルセットで生きる人

コルセットで生きる人

話してくださいお願いしますだろ敬語使えガキじゃねぇんだから
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる

おすすめのクリエーター