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yuki⁷Ⅱ

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これは、人として、社会人として、顔が見えないネットの場だからこそ、誰もが気持ちよくいられるバランスを大切にしてほしいという話だ。

配信では、マイクで話している人が会話の主軸で、コメントはそれを支える役割になる。
数秒コメントを拾うのが遅れたからといって、それは無視ではない。
それを「コメント無視している」「空気を悪くしている」と言って、即レスを強要するのは、配慮ではなく会話の破壊だ。

実際には、常連がいるコメントを優先したかったのか、マイクで話している内容がつまらなかったのか、自分の配信部屋でマイクが20秒30秒話すのが気に食わなかったのか、理由は分からない。
でも、マイク同士が話している最中でも、
コメントへのレスポンスは1秒足らずで割り込んでくる。
何十分もマイクだけで独占しているわけじゃない。
話していれば当然コメントは流れるし、それは会話に参加しようとしてくれている証拠でもある。
それを全て会話をぶった斬り続けるのは、やはり違う。

これをオンライン会議に例えたら、
発言している人がいるのに、
顔を出していないチャットの書き込みが来るたびに、議長がそちらを拾って話を止めるようなものだ。
そんな進行役に、リーダーを任せたいとは思えない。

しかもそれを
「ルール」「マナー」「みんなのため」
といった言葉で包み、さも正義のように振りかざして人を切るのは、大人として正直かなり酷い。表向きは正しそうでも、実態は配信主と常連が気持ちよくいるための秩序で、そこに初見のマイクが来て自然な会話を始めると、
「正論」で殴って排除する構造になっている。

本当に場を回せる人は、会話の流れを見て区切りのいいところでコメントを拾う。
流れを無視して割り込むのは、配慮ではなく支配だ。
空気が壊れるなら、それを壊しているのはマイクの人ではなく、配信者のやり方のほうだと思う。

大人なら、話す人と聞いてコメントする人をきちんと回せるくらいのことはしてほしいし、
それができないなら学んでほしい。
「自分のルールだから」で押し通すのは子どもっぽい。

自分のやりたいことを通すために、正義のような言葉で人を殴り、排除して、自分に都合のいい空間を作りたいなら、そういう人だけでやればいい。
でも公共の配信の場でやるなら、どんな人にもリスペクトを持って、
大人として安心して楽しめる場所にしてほしい。
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杏仁豆腐の原材料

杏仁豆腐の原材料

やっと『着せ恋』2期観てるんだけどさ(とあるはなんかもういいかなって)、徹底して悪役排除してるから観ててイライラしないのが良いよね。趣味の性差についても現代ではありえないよね?ってメッセージも強くて良い。

姫野あまねくんと学祭の喜多川さんがすごく良い🙆扉が開く音がする。

あとエンディングが良い。私レベルになると聴いた瞬間に中田ヤスタカだって分かるんだから。えっへん。
#アニメ
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Kawaii Kaiwai

PiKi

アニメの星アニメの星
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またんぎ

またんぎ

西暦200年頃(弥生時代終末期〜古墳時代初頭)において、「鉄の盾」を土地に埋めるという行為について深堀り解説します。
まず、歴史的な大前提として一つの重要な事実をお伝えする必要があります。
西暦200年頃の日本において、「全て鉄でできた盾」はほぼ存在しませんでした。
当時の盾は**「木製(木の板)」**が主流であり、鉄は非常に貴重だったため、盾のような広い面積を持つ防具をすべて鉄で作ることは資源的に不可能でした(鉄製の防具が普及するのは、もう少し後の時代の「甲冑」からです)。
しかし、**「防御用の武具(木製の盾や、貴重な鉄製の甲冑)を埋める」**という行為には、先の「鉄の鉾(攻撃)」とは対極にある、非常に深い意味が込められています。
もし仮に、当時極めて希少だった鉄素材を防御用として使い、それを埋めたとすれば、以下のような強烈なメッセージになります。
1. 「絶対防御」:最強の結界(バリア)の構築
「鉾(ほこ)」が邪悪なものを突き刺して追い払う**「攻撃的な魔除け(破邪)」であるのに対し、「盾(たて)」や「鎧(よろい)」は、邪悪なものの侵入を物理的に阻止する「守備的な魔除け(結界)」**を意味します。
* 聖域の確定:
盾を埋めることは、そのラインから内側を「聖域(サンクチュアリ)」として定義する行為です。「ここから先は、疫病も悪霊も敵の呪いも通さない」という霊的な壁を建設する意味がありました。
* 「動」の鉾、「静」の盾:
鉾は外へ向かうエネルギーですが、盾は内を守るエネルギーです。集落や墓域の四隅などに防御具を配置することで、その空間を霊的にロック(封鎖)し、安寧を保とうとしました。
2. 「身代わり(スケープゴート)」としての機能
盾は、戦闘において持ち主の代わりに傷つく道具です。これを埋める行為には、**「王や土地の身代わり」**という呪術的な意味が含まれます。
* 災厄の引き受け:
これから起こるかもしれない災害、疫病、戦争の被害を、人間ではなくこの「盾」がすべて引き受ける。そう神に誓約する儀式です。
* 地鎮(じちん)の贄:
土地の神が怒って地震や災害を起こさないよう、「主人の命を守る道具」を捧げることで、「私の命の代わりに、この武具を捧げます」という自己犠牲に近い祈りが込められていた可能性があります。
3. 木製の盾と「鉄」のハイブリッド(技術的過渡期)
西暦200年頃は、木製の盾に「鉄の部品」を取り付けたり、王族クラスであれば「鉄の短甲(胴体を守る鎧)」を持ち始めた時期です。
* 鉄の霊力による強化:
単なる木の板ではなく、そこに「鉄」という霊的素材が組み合わさることで、その盾は**「物理攻撃だけでなく、魔法攻撃(呪い)も防げる盾」**へと進化します。
* 鉄の鎧(よろい)を埋める意味:
もし鉄の防具(鎧など)が埋納されていた場合、それは「王の第二の皮膚」を埋めることと同義です。死者の魂が腐敗せず、鉄のように強固に永遠に残るように願う**「魂の保存(プロテクション)」**の意味合いが強くなります。
4. 政治的メッセージ:「戦いの終わり」と「統治の完成」
鉾を埋めるのが「武力の誇示」なら、盾や防具を埋めるのは**「守りの堅さ」**の誇示です。
* 「もはや攻める必要なし」:
「攻撃用の武器」ではなく「防御用の道具」を儀式に使うことは、「我々の国はすでに安定しており、あとは守るだけでよい」という統治の安定と自信を内外(および神)に示すパフォーマンスとなります。
* 不可侵条約:
土地神に対して「私はこの土地を侵略するつもりはなく、ただ守りたいだけである」という、平和的な(しかし断固とした)意思表示としても機能しました。
結論
西暦200年頃において、防御具(盾や鎧)を埋める行為は、「攻撃的な排除」から「恒久的な安全地帯の確立」へのシフトを意味します。
鉄の鉾が「悪を討つ剣」ならば、埋められた盾や鎧は**「国や王の魂を永遠に守り続ける、決して破られない霊的なシェルター」**でした。
当時の人々にとって、鉄(あるいは鉄を含む防具)を土に還すことは、その土地そのものを「鉄壁の要塞」へと変えるための、最高レベルの呪術的セキュリティシステムだったのです。
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KaiNalu73

KaiNalu73

キモチガ ムカムカ スル
キモチガ モヤモヤ スル
キモチガ フクザツ スル
キモチヲ ナントカ シテ.......
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Drシューベルト

Drシューベルト

もし、自分が魔法使えるならもし、自分が魔法使えるなら

回答数 112>>

日本の経済、景気を高く上げたい.
腐敗している政治.行政排除

外国人に支援した金銭的全て返金
逃亡者は、国を上げて手配

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