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宿題やるために夜ふかしして授業寝るとか意味ないやん
小テストに間に合わなくて小テスト後に終わらせるんだからもう範囲違っても許してよ

まなさち
すごい私を助けてくれる人
ずっと教えてきてくれる人
だけど、色々教えてくれる反面、色々確認もしてくれているが、漏れがあって四ヶ月たってもやり方が定まらない…ミスばかりする!!
理由の一つに 私のところに来る紙が現場の誰もが確認しないで、渡されるから…
その事を相談するも(私が相談する人の順番を間違えたのだけど)
私が現状をその人に説明する際に、私のいい方が…人格否定みたいなこと言われて
もう辛くて辛くて… 私の前に色々な人がしてきたはずなのに、決まってないのとか意味わからなくて😱 それを今までなんとかやってきたが…
悩みはいつも助けてくれるから、嫌いになららたくないけど 人格否定されて気持ちが前を向かなくて…どう思えばいいでしょうか??

花ヨリ談語
リリアと異世界(エリュシオン)
手を取った瞬間、
指先から伝わる温度が、妙に懐かしい。
柔らかくて、細くて、
それでいて迷いがない。
「じゃ、行こっか」
リリアはそう言って、軽い調子で俺の手を引く。
ついさっきまで命のやり取りをしていたとは思えないほど、
足取りは弾んでいた。
《同行中:確定》
《精神安定率:+12%》
……数字が、わずかに上向く。
(……この子、何者なんだ)
薄暗い石畳の通路を抜けると、
外気が一気に肌を撫でた。
そこは、城の裏手だった。
苔むした石壁。
崩れかけた見張り塔。
月明かりに照らされる古い中庭。
だが、城の規模に反して、人の気配が薄い。
「ここ、エリュシオン王国の城なんだけどさ」
リリアが、まるで雑談のように言う。
「この辺りは“世界の裏側”みたいな場所なの。
表じゃ、あんまり使われない」
《地理一致率:不明》
……世界の裏側。
「さっきの人たち、見張り交代の直前でね。
たぶん、もう少ししたら増えるよ」
《予測一致率:93%》
判断が早い。
早すぎる。
「なあ」
歩きながら、問いを投げる。
「最初から聞こうと思ってたんだけど。
俺の名前、知ってるか?」
リリアは一瞬だけ足を止め、
それから首をかしげた。
「ううん。知らないよ?」
《虚偽率:6%》
嘘ではない。
「じゃあ、俺は……」
言葉に詰まる。
頭の中を探っても、
自分の名前だけが、綺麗に抜け落ちていた。
出身も、年齢も、
この世界――エリュシオンに来る前の記憶も。
“俺”という存在の輪郭だけが、空白だ。
《自己同一性:不安定》
「無理しなくていいよ」
リリアは、何でもないことのように言った。
「この世界、そういう人たくさんいるから」
「……どういう意味だ」
「異世界人。
あなたみたいに、外から落ちてきた人」
俺は足を止めた。
「珍しくないのか?」
「全然!」
振り返った彼女は、
月明かりを反射して、眩しいほどだった。
振り返った彼女は、
月明かりを反射して、眩しいほどだった。
淡い金髪。
陶器のような白い肌。
大きな瞳は澄んでいて、
作り物めいたほど整った顔立ち。
――絶世の美少女、という言葉が、誇張じゃない。
「エリュシオンはね」
リリアは、指を一本立てる。
「異世界人を、ちゃんと“管理”してる世界なの」
「管理……?」
「うん。扱いは三つ」
彼女は、軽やかに言った。
「保護。
研究。
それか――排除」
最後の言葉だけ、
ほんの一瞬、声の温度が下がる。
《敵意感知:周囲・微量》
「で、俺はどれだ」
「うーん……」
少し考える仕草。
「最初から狙われたってことは、
たぶん三つ目かな」
《生存確率:22%》
笑顔で言う内容じゃない。
「なんで、俺が」
「理由はいくつかあるよ」
歩きながら、彼女は続ける。
「まず一つ。
あなた、召喚されてない」
「……は?」
「普通の異世界人はね、
儀式とか、魔法陣とか、
ちゃんと“呼ばれる”の」
リリアは、ちらりとこちらを見る。
「でもあなたは、
城の地下“封印区画”で目覚めた」
心臓が、嫌な音を立てた。
「封印……?」
「うん。本来、人が入っちゃいけない場所」
《危険度:測定不能》
「二つ目」
彼女は、あっさり言う。
「あなたの“能力”、
この世界の人から見ると、危険すぎる」
否定できない。
未来の可能性を見る力。
選択の結果を、数字で知る力。
権力者にとっては、
邪魔でしかない。
「三つ目はね」
リリアは、ほんの少しだけ歩調を緩めた。
「……まだ秘密」
《虚偽率:41%》
(隠している)
その表示が、静かに浮かぶ。
中庭を抜け、
城壁の裂け目のような小道に入った、その時。
――空気が、変わった。
《敵意感知:極大》
《生存確率:急落》
「……リリア」
声が低くなる。
彼女は立ち止まり、
小さく舌打ちした。
「やっぱり早いな……」
月明かりの下、
一人の男が立っていた。
黒い外套。
無駄のない体躯。
剣は抜かれていないのに、
そこに“死”があると分かる。
《対象:不明》
《危険度:計測不能》
――数字が、役に立たない。
「逃げなくていい」
男が言った。
低く、静かな声。
「もう、詰んでいる」
背筋が凍る。
リリアが、わずかに前に出た。
「……久しぶりだね」
男は、彼女を見て、目を細める。
「変わらないな、リリア。
相変わらず、余計なものを拾う」
《識別:旧知》
「それ、褒めてる?」
「いいや」
男は、視線を俺に移す。
その瞬間、
胸の奥を、直接掴まれたような感覚が走った。
「――やはり、君か」
《重要反応:検出》
「……何の話だ」
男は答えない。
ただ、淡々と告げる。
「エリュシオンは、例外を許さない」
《処刑対象:該当》
「彼は、私が連れていく」
リリアが、即座に言った。
男は、ほんの少しだけ眉を動かした。
「まだ、そんな事を続けるつもりか」
「ええ」
リリアは、笑う。
いつも通りの、無邪気な笑顔で。
《敵意:0%》
《裏条件存在:確定》
男は、しばらく沈黙したあと、踵を返した。
「猶予は一晩だ」
「ありがとう」
「感謝はいらない」
遠ざかりながら、男は言う。
「選別は、いずれ行われる」
姿が闇に溶ける。
《追跡終了》
しばらく、誰も動けなかった。
「……なあ」
俺は、かすれた声で聞く。
「今の男、何者だ」
「エリュシオンの執行者」
リリアは、あっさり答えた。
「この世界が“正しい”と信じてる人」
「……お前は?」
彼女は、一瞬だけ考える。
「私はね」
指先で、俺の手をもう一度握る。
「正しさの外にいる、ただの冒険者だよ!」
《生存連動率:上昇》
「あなたが生き延びることは、
私にとっても、すごく大事なの」
(……理由は言わない)
「行こう」
リリアは、歩き出す。
「ここは、優しくないよ」
《未来未確定:継続》
――こうして俺は、
名前も記憶も持たないまま俺は、
リリアと共に進み始めた。
この選択が、救いなのか。
それとも――いや、
まだ分からない。
だが一つだけ、確かなことがある。
“対象者リリア”と表示されてる、
――《生存率:0%》――
このままだと、
彼女は―――
近い未来、”死ぬ“事になってしまう。
第二章完

にょん
いい人だったのにごめんなさい😭

お別れの酢

二十世紀壮年ヒカル
僕は女性大好きなので当然クリックしました。
要約すると
・察しろ
・サプライズ不可(予定と履行)
・愚痴は黙って聞け
・解決策は提示するな
・嘘でもいいから共感すろ
・とにかく褒めろ、気にかけろ
・やられたことは一生忘れないので慎重に配慮すること
・贈り物は評価に繋がる(お金大事)
だそうです。
ん?
なにこれ?
と、箸を持つ手が止まりました。
既婚者の僕からすれば片腹痛い、ヘソで茶が沸くレベルの愚かしさだと正直思いました。
あのね
そんなこと日々意識しないと関係維持できないなら、別れて他の女性のとこ行きます。
つーかさ
↑の取扱説明書読んで
「うわぁ、女性って素敵だなぁ!なんとしても大切にしなきゃ!」って
一体どこの誰が思うん?
ムツゴロウさんだと思ってる?
誰が猛獣の口に手を入れるん?
少子化を狙ってるの?
脳科学ってラベル貼ってあるけども
「女性心理の理解のため」を装った、巧妙な女性蔑視にすら見えました。(解説の中田さんの論調が合わなかったのかも)
あのね
上記の取説をね
少し深掘りするとね
男性からすれば
・女性の機嫌はパートナーによるメンテ必須
・評価されるのは男性の善意ではなく、あくまで女性の意に沿った対応
・ミスは蓄積されて、済んだことも掘り返される(しかも許されない)
・だから、記念日は忘れてはいけないし、挽回のチャンス
・男性の愛情は「現在供給されている品質」として常に評価されている
ということはですよ…
・女性は厄介な存在である→
『じゃあ最初から関わらない方がいいじゃん』
と、まぁ合理的に考えて、消極的な一般男性諸氏は結論付けるわけですよ。
(少子化も進むわけだ…)
あのね、ホストは商売なの。お金もらってやってるの。
旦那は生活なの。お金もらってないの。基本、払ってるの。
もし取説みたいに扱ってくれる男が欲しい女性がいるとしたらね、悪いこと言わないから、とっとと今の男性に見切りつけて、お金払ってホスト行ってきな?
その方が絶対早いから。
上記の取説を真に受けたり同調したりするような承認欲求モンスターとおち◯ぽ騎士団が日々爆誕しては、互いに惹かれ合い傷付け合い、最終的に関係性が息絶えていくわけで
Gravityに限らず、SNSはその温床になる側面が少なからずあるけども、まぁそこは需要と供給がマッチしてるので、勝手によろしくやっといてもらって、そういう手合からはこちらは距離を取るのが合理的だと思いました。
(その方がまともな男性からしても、まともな女性が相対的に浮かび上がってマッチ率上がるわけで)
もう一点
上記の女性の取扱説明書、無視しても問題ないです。
互いが快適に付き合える素敵な人は、女性に限らずたくさんいます。
共感は嘘じゃなくても自然に出るものです。
記念日は義務や贖罪じゃなくて楽しみです。
失敗は互いに見直して前進するチャンスです。
許すことは、責めることより常に尊いことです。
あと、これは声を大にして言いたいけど、嘘の共感よりも実際の問題解決が優先です(笑)
「女性の取扱説明書」なんてものが喧伝されるのは、とくに良識ある女性からすれば
「一緒にするな」
「それ、私の話じゃない」
と言いたくなるような、はなはだ迷惑な話だと思いました。
取扱説明書が必要な時点で、その関係はすでに相性が悪いと、なぜ気付かないのだろうか?🤔
久しぶりに魂の汚れるような噴飯モノの愚かしさを見て笑わせてもらったので、ここに書き留めた次第です。
よし、パンツ脱ごう( ◜ω◝ )
なつみかん
ハウスクリーニング代退去時に精算って物件情報の紙には書いてあったのに入居時になるかもって言われて、なるべく退去時にして貰えるよう交渉します、僕ここの契約結構とってるんでほぼいけるでしょう!って言われたのにやっぱり無理でした
両方申し込み終わって預かり金払った後に言われてんけどおかしくない?
最初から2人入居って伝えてるのに1人入居の場合の金額提示したんはそっちのミスやん?その金額で申し込みしてるんやし納得できひん。
書面ではクリーニング代入居時支払いで書いてたけど、口ではこれは退去時にできると思うんで𓏸万引いた金額になるとおもいます!どうですか?って言われて申し込みしてるのにやっぱり無理でしたはちがうやん?それで申し込みキャンセルして預かり金満額返してくれるなら別にいいけどこっち都合やからキャンセル料貰います。はちがうやん!??

大天使ムニエル
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