関連惑星
勉強の星
29487人が搭乗中
参加
勉強の星へようこそ!
ここは、毎日の勉強を少しでも楽しく、そして続けやすくするためのコミュニティです。
勉強のモチベーションを高めたい人、習慣化したい人、仲間と一緒に頑張りたい人、誰でも大歓迎!
それぞれのペースでコツコツ進んでいきましょう。
勉強報告やおすすめの勉強法、質問・相談など、気軽に書き込んでください!
お勉強の星
13531人が搭乗中
参加
お勉強を頑張る人、頑張りたい人のための惑星です😊
勉強の内容や年齢は問いません😊
勉強友達作りや勉強の記録、質問や勉強に関するつぶやきなど、お気軽に活用してもらえたら嬉しいです😆
悪魔執事と黒い猫の星
3673人が搭乗中
参加
悪魔執事の主様交流会場
仕事の星
2935人が搭乗中
参加
お仕事がんばる方たちの為の惑星をつくりました✨
嬉しかったことや辛かったこと、何でも吐き出して前に進める場にしていけたらと思います。もちろん愚痴も自慢も大歓迎!
よろしくお願いします☺️
お仕事お悩み相談の星
2917人が搭乗中
参加
仕事への悩み、愚痴、相談、発見、格言etc.なんでも🆗
皆様の気持ちが少しでも前向きになりますように🪄✨
〜 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒏𝒊𝒄𝒆 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒄𝒐𝒐𝒍🌹✨ 〜
追記
グループチャットを作るのを禁止にしていますので よろしくお願いいたします
受験勉強の星
2204人が搭乗中
参加
受験勉強に関連したことを話す星です!
質問や交流や受験への思いなど 出会い目的🙅
医療従事者の星
1600人が搭乗中
参加
医療従事者の苦労や、今の医療についての情報交換、法改正、介護等、何でも投稿可能です。
個人事業主の星
509人が搭乗中
参加
個人事業主、フリーランスの方々の星です
星粒案件の星
385人が搭乗中
参加
無料で星粒をゲットできる案件を紹介する星
椎名林檎・事変の星
292人が搭乗中
参加
ようこそ!
椎名林檎・事変の星へ!
こちらは椎名林檎さんと東京事変をこよなく愛する愛好家の惑星です。
OTKの皆さんで素敵な星にしていきましょう!
人気

いくへ
捕まったんだ!
ぴむ

タイガーマサ
回答数 7>>

あき

みなと🥃😈

留吉
ルフィ」強盗事件、犯行グループ幹部に懲役20年の判決 東京地裁
もっとみる 
関連検索ワード
新着

あいすのん🍨
マミ
1949(昭和24)年1月26日、法隆寺(奈良県)金堂にあった日本最古の壁画が火災により焼損してしまう事態が発生…。
この火災から学び、文化財を火災や震災から守り、文化財愛護思想の普及高揚を図る
ことを目的に文化庁と消防庁が合同で記念日を制定しております。
同事件がきっかけとなり文化財保護法
が強化整備され国宝や重要文化財を保護・活用していく運動が活性化される契機となりました。
合わせて例年1月26日を中心とした前後の週末には各地で文化財を対象にした特殊防火訓練も行われております。

ねっしー

虹野通信
第4話「バイト4日目」
主人公たちが仕事で「コロッケ」という案件を任されて嬉しい気持ちで頑張る姿が描かれる。
仕事を終えた後、屑屋の人物が現れ明るい雰囲気になるが、笑顔の裏にはちょっと危ない一面もある。また、会社の近くで見かけた不審な人を捕まえてみると、それが主人公の弟だったことが分かり、なぜここに来たのかという理由や関係性が明かされていく。
仕事を任されて一生懸命取り組む姿が見ていてもほんとの拷問だしなあ笑笑
明るい雰囲気の中に少しだけ怖い空気が混ざるのが独特
身近な人が関わってくる展開になって拷問で事件解決してるのは改めてびっくり
#拷問バイトくんの日常
#アニメ

エントロピー
最高峰の学問マスターと仏陀とバブみと
ヤンチャのルーツと「究極のプッツンや規格外」の両端を担う事に学問してよかったゼーと
「同時にクソ真面目くんら」が抜けてるとこを書いてるつもり、国民には期待しない、知らないに決まってるからだね.
見沢さんは10代の頃から左翼活動に参加、まもなく右翼に転向。新右翼の統一戦線義勇軍でイギリス大使館火炎瓶ゲリラ事件やスパイ粛清事件(殺人事件)を起こし、実刑判決を受けて12年の獄中生活を送る...
という、生涯が超絶にハードモードな人でした。
獄中で執筆した小説が新日本文学賞の佳作となり、出所後、作家デビュー。96年に出版された獄中手記の『囚人狂時代』(ザ・マサダ、1996年/新潮社、98年)はベストセラーとなり、97年に発表した『調律の帝国』(新潮社、1997年)は三島賞候補になりました。
しかしその後、長年の獄中生活によるPTSD、及び向精神薬の大量摂取などにより次第に心身に異常をきたし、2005年、マンションの8階から飛び降り死亡。享年46でした。
見沢さんとの出会いは新宿某所で行われたとあるサブカル系のイベントで、その少し前に文庫本の『囚人狂時代』を読んでいた私は、それまでの人生で見たことのない人種である見沢さんを前にめちゃくちゃ緊張したのを、まるで昨日のことのようにはっきりと覚えています。
それをきっかけに見沢さんとは手紙のやりとりが始まったのですが、まもなく私は見沢さんに文章の添削をしてもらえるようになりました。
当時見沢さんはその少し前に脳梗塞で倒れていて、明らかに心身ともに下り坂に入ってきていました。
それでもその頃はまだいくつもの雑誌の連載を持っていて、紙媒体の連載どころかデビューすらできていなかった私にとって、書く媒体を多く持つ見沢さんの立場はうらやましい限りでした。
ところが、見沢さんはいつも口癖のように私に言っていたのです。
「エンタメでいくら売れても仕方ない。俺は人を殺しているから、純文学で賞を獲らないとプラマイゼロにならないんだ」
申し訳ないけれど、当時の私にはその意味がまるでわかりませんでした。こんなにあちこちから引っ張りだこの人気作家さんなのにどうして? と思ったのです。
確かに賞を獲るのは良いことだけど、そのために身体まで壊してしまっては意味がないではないかと。
見沢さんは無頼派というのでしょうか、昔気質の作家さんで、多くの作家が執筆をPCに切り替えている中、あくまでも手書きの原稿用紙にこだわり(しかも稀代の悪筆)、太宰、三島、川端と、今からみれば常軌を逸した作家たちにならおうとしていたところがありました。
死ぬときは前のめり、が生前の口癖だったくらいで、人生は太く短く、国士が50過ぎて生きるなんてみっともない、などと常日頃から言っていました。(そして本当にその通りになってしまいました)
でも、これは後年いろんな作家さんを見ていてわかったことですが、ここまで極端に走らなくても賞を獲った作家さんは大勢います。
最初にエンタメから入って文学賞を獲った人なんて山ほどいますし、ましてや今はお笑い芸人さんやタレントさんが芥川賞を獲る時代。
良いものさえ書けばそれまでの経歴などまったく関係ありません。
けれど、私のその声が見沢さんに届くことはありませんでした。
賞フォビア(恐怖症)と私が名付けて見沢さんに笑われたその現象は、ほとんど見沢さんにとっては強迫観念に近いものでした。賞を獲らなければ自分には生きている価値がない、という思い込みは、死に至るまで見沢さんを支配し続けていたようです。
私は今でも思います。
なんで見沢さんは、純粋に文章を書くことを楽しむことができなかったのだろう、と。
私は見沢さんがエンタメモードの時の文章が好きでした。洒脱にして軽妙快活、善も悪も酸いも甘いも、すべて不謹慎すれすれの笑いのオブラートに包んでしまう。
その突き抜けた明るさに、社会の片隅に生きる人たちがどれほど救われたことでしょう。
あるとき私は見沢さんに正面きって聞いたことがあります。
エンタメの文章書いてるときって楽しい? と。
楽しい、と見沢さんは即答しました。でもそのあとにまた言いました。
楽しいだけじゃ文学はできない、あれは身を削って書いてナンボ、そうしないと人の心を鷲掴みにする文章なんで書けないんだ、と。
私は、作家の自死の多くは事故だと個人的には思っています。
ギリギリのところまでいかないと手にいれられないものはある。
見沢さんは常々そう言っていましたし、それはその通りだと思います。芸術の世界のことはよくわかりませんが、世の中にはそこまでしないと行けない高みがあることも知っています。
けれど、そのたびに胸のどこかに痛みが残るのです。
なんであんなに真面目に頑張っていた見沢さんが、死ななければならなかったのかと。
俺みたいなのが生きてるうちはまだこの社会も大丈夫なんだ、と生前見沢さんは笑いながら冗談めかして言っていましたが、その見沢さんが自ら命を断ってから今日で19年になります。
今日、そういえば命日だった、と思い立ってお墓参りに行ってきたのですが、午後になるのに他に誰も来た形跡のないお墓の前で、花を手向けて手を合わせているときに私はふと思いました。
見沢さんは、もっと楽な方へ逃げても良かったんじゃなかろうか。
もっと適当に、あいまいに、純文学がダメだとわかればてらいなく一時撤退、そしてほとぼりが冷めた頃にまたしれっと文壇に戻ってくる。
そういう図太さ、したたかさが、もっとあっても良かったんじゃないか。
これは私が見沢さんの亡くなった歳を過ぎて初めて見えてきたことです。
ひとつのことをいっしんに磨き、生涯かけて鍛錬する。
それは確かに素晴らしいことです。そんな風に人生を送ることができたらどんなに誇らしいことでしょう。
だけど、大抵の人間はそうはいきません。
ほとんどの人はなにかに挫折し、軌道変更をしながら生きてます。
私もそのひとりです。
長い間、ひとすじになれないことがコンプレックスになってきました。今もそうです。
今こうして文章を書いていても、おまえはなんでもっとひとつのことに真剣になれないんだ、という心の声が聞こえてきます。
でも年をとるにつれて、その声に愚直に従うことは命とりだと思うようにもなりました。
ひとつのことにいっしんになれる人の大半は、恵まれた人たちです。
才能や環境に恵まれた、そうすることを許された人たちです。
もちろん、異論はあると思うのですが、少なくとも見沢さんは環境に恵まれていたら、あのような最後を迎えることはなかったんじゃないかと思います。
青春期の大半を独居房の中で過ごし、出所してからも急に入ってきた大金の使い方がわからず、暮らしに困っても作家・見沢知廉であることを決して捨てようとはせず、職業を離れたひとりの人間としての逃げ道を作らなかった。
どうして、もっと楽に、ひとりの煩悩深い兄ちゃんとして、楽しく生きられなかったんだろう。
私もかつては賞を獲り、ベストセラーを出さなければ一人前の社会人にはなれないと思い込んでいました。
でも今は、そうなったらいいなとは思うけれど、もはやマストではありません。
「ねばならぬ」の危険性は見沢さんを見て学びました。自分のアイデンティティと職業を同一化してしまうことの危うさも。
なぜなら、これはうまくいっているときはいいですが、需要がなくなったら終わりだからです。
でもそういうとき、職業をはなれたひとりの人間として受け入れられるコミュニティをあらかじめいくつも作っておけば、仕事で挫折した時もそこまで自分を追い込まずに済みます。
私は紆余曲折の結果、その道を選びました。
書くことは軸にありますが、その他にも興味のあることは片っ端からなんでもやります。
不慣れな分野で要領を得ず、お前は邪魔だと年若の人に乱暴に突き飛ばされてもです。
そんな私を人は器用貧乏と呼ぶのかもしれませんが、そう言われても構わない。追い詰められて命を取られるよりはよっぽどましだと思います。
それが、私が19年前、師匠の訃報を聞いたときに学んだことです。
ただ、それでも。
私の家にはGIジョーの零戦版フィギュアという、おそらくマニアにとっては垂涎もののお宝に違いない人形が置いてあります。
それはいつだったか、見沢さんが「いつも世話になっているから」と嬉しそうに私にくれたものです。
この、インテリアとしてはことごとくどの部屋にもマッチせず、仕方なく納戸の棚の上に置いたまま何度もの引っ越しについてきているこの人形を、
表情の読めない顔をして凛と立ってるこの人形を、
私は未だに、捨てることも、売ることもできずにいるのです。
もっとみる 
おすすめのクリエーター

留吉
秀逸で、スタイリッシュなダジャレを炸裂させたいと思います😇
くだらないネタからの真面目なネタまで臨機応変に対応 たくさん人間と絡んだ経験値を少しでもお役立て
サラピーマン、個人事業、法人事業とやってましたから多少はディープな大人💕のトークも楽しめる奴の様に思う今日この頃です☺️
どんどん褒めよう たくさん褒めよう
関東生息の絶滅危惧種です☺️
フォロワー
0
投稿数
36371
マミ
フォロワー
0
投稿数
15897

エントロピー
色んな架空や仮想を操ります
この世は実は「仮」の方が生きやすくてね
現実は犬も食わぬなのかなーって
メタバースやシンギュラリティに凸して、早くと思いつつ純粋な人間性だけは現実で生きにくいので、そうしてるてのはあるねこの世は安らぎが必要
フォロワー
88
投稿数
1402

あいすのん🍨
友達が欲しい、今現在35歳独身女、今年の12月に➕1歳 フリーランス。
年齢にご許容いただける方、返信遅くても許容いただける方だけお声がけください!
フォロワー
0
投稿数
1344

みなと🥃😈
ただの酒カス
フォロワー
0
投稿数
1229

