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なぎさ

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ホラー好きで、邦画ホラー映画結構見るんだけど、幽霊側に感情移入しちゃって泣くこと多いの

邦画ホラーって幽霊系多いし、その人が幽霊になった出来事のシーンが来ると、「苦しかっただろうなぁ」って泣いちゃう…

同じ人っていますか??
仲良くできそう(?)
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❄

ベルト外す音大愛してる
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ᥬ👽ᩤ山ズンᥬ👽ᩤ

ᥬ👽ᩤ山ズンᥬ👽ᩤ

床屋で変身ベルト付けてるなんて
誰も思わないよね!
ハーハッハッハッハー!
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フクロウ

フクロウ

今の心情を吐露させていただきます

水沢さんの動画を見ていて、先日お話しした能力者さんとの共通点として気になったのが、

「あがる」

という表現だった。

どうやら、死者側には「あがる/あがらない」という選択肢があり、どちらを選ぶかは本人次第らしい。

ただ、ここで引っかかる。

太古には、死者は地下にいると考えられた文化がある。

一方で、地域によっては、死者は海から来て海へ帰る、山から来て山へ帰る、西方の浄土へ往生する、天上へ向かうなど、死後世界の捉え方そのものが違う。

さらに、土葬や火葬といった葬送方法だけでなく、仏教やキリスト教をはじめとする各宗教の死後観、その社会に蓄積された他界観、口伝、教育、社会心理などの影響も当然考えなければならない。

たとえば火葬なら、

遺体を焼く
→ 煙が上がる
→ 魂も天へ上がる

という連想は自然に成立する。

逆に土葬中心の文化なら、

遺体を地中へ埋める
→ 死者は地下にいる

という連想が生まれても不思議ではない。

だとすると、

古代の「地下」も、現代の「上」も、その時代や地域の文化、宗教、口伝、葬送習慣、社会心理の影響を受けた連想ゲームにすぎない可能性がある。

そこには、

集団幻想
共有された文化モデル
期待に沿った知覚・解釈

といった要因も考えられる。

古代の「地下」を文化的な投影だと説明するのであれば、現代の「あがる」だけを客観的事実として扱うこともできない。

だから「あがる」という言葉が出てきたこと自体は興味深い。もしかしたら、電話した能力者が
水沢さんの情報を仕入れてた可能性も拭えない、、

いずれにしろ、それだけでは死後世界の客観的な構造を示す証拠としては不十分だと思う。

まだ、システムが全然分からない。

さらに気になったのが、

「見えるためには、霊側から前に出ないといけない」

という話。

要するに、

見せる/見せない

も幽霊側の任意らしい。

ここまで任意性があるなら、さらに疑問が増える。

「あがる/あがらない」も任意。
「見せる/見せない」も任意。

だったら、

なぜ、あがるのか。

あがる側には、どんなメリットがあるのか。
逆に、あがらない側には、どんなメリットがあるのか。

何を得て、何を失うのか。

そもそも「あがる」とは、本当に上方向への移動なのか。

場所の移動なのか。
状態の変化なのか。
別の何かなのか。

そして、仮にそこに何らかのシステムが存在するなら、正常系だけではなく、例外やバグのようなものもあるはずだと思う。

あがろうとして、あがれなかったことはあるのか。
あがったのに戻ってきたことはあるのか。
本人の意思に反して、あがってしまったことはあるのか。
複数の霊が同時に干渉したらどうなるのか。
ルールに例外はあるのか。

むしろ、すべてが綺麗に説明できて、例外が一つもない方が気になる。

本当に何らかの仕組みがあるなら、正常系より異常系を見た方が、そのシステムの輪郭が見えてくるかもしれない。

そして、ここからが個人的にはかなり大事。

もし幽霊側から何かメッセージがあるのであれば、それ自体は普通に聞く。

質問されたことについても、答えられる範囲なら答える。

ただし、こちらに何のメリットもないまま、

「これを伝えてほしい」
「これをしてほしい」
「あそこへ行ってほしい」

と要求だけされ続けるのであれば、

「あなた、生前からテイカー気質だったんじゃないの?」

という疑問も出てくる。

死んだからといって、急に人格まで変わるとは限らないだろうし。

僕は一方的に拒否したいわけじゃない。

聞く。
答えられることには答える。
できることなら考える。

でも、相互性は欲しい。

僕が求めている見返りは、金銭でも御利益でも願望成就でもない。

未知についての情報。

だから、

僕はあなたたちのメッセージを聞く。
答えられることには答える。
その代わり、あなたたちも僕の質問に答えてほしい。

そして、本格的に話すなら、その前に一度、

幽霊側へのブレイキングダウン的な面接

も必要だと思っている。

最低限聞きたいのが、

「あなた自身の存在や、あなたが語る仕組みを、現代科学の枠組みで第三者が検証、もしくは再現できる方法を僕に教えられますか?」

ということ。

これが最低条件。

どんな条件なら現れるのか。
何を測ればいいのか。
どんな機器なら拾えるのか。
どのタイミングなら再現しやすいのか。
本人しか知らない情報を、第三者が確認できる形で出せるのか。
別の能力者を介しても同じ情報が取れるのか。

もし本当にこちら側へ何らかの干渉ができるのであれば、

「じゃあ、どうすれば僕たちにも確認できますか?」

と聞きたい。

ただ、ここでもう一つ考えてしまう。

2017年の映画『The Discovery』では、死後にも何かが存在することが科学的に確認されたことで、自ら死を選ぶ人が大量に現れるという世界が描かれている。

これはフィクションだけど、問いとしては結構重い。

もし本当に死後の意識の存続が第三者によって再現可能な形で確認されたら、

人間の「死」に対する認識そのものが変わってしまう。

宗教だけではなく、倫理、医療、法律、葬送、生命観、そして人間が「生き続けること」をどう評価するかまで影響する可能性がある。

だとすると、

もしかして、そういう社会的影響まで分かっているから、検証方法を教えないのか?

という仮説も一応は考えられる。

でも、そこで終わらせるつもりもない。

「人類にとって危険だから教えられない」

という説明は、何でも説明できてしまうからだ。

だったら、さらに聞く。

完全公開が危険なら、第三者の研究者だけを対象にした非公開実験ならできる?

死後世界そのものを証明しなくても、能力者とは独立した情報源が存在することだけなら検証できる?

社会に影響を与えない小規模なブラインド実験なら?

全部ダメなら、どこまでならいい?

ここまで聞いて、それでも、

「教えられない」
「検証できない」
「再現できない」

のであれば、少なくとも現時点では、こちら側から客観的事実として認定することはできない。

それでいいと思う。

分からないこと自体は問題じゃない。

むしろ、

「なぜ教えられないのか?」

まで含めて質問したい。

だから、まず面接。

「あなたは何を求めている?」

だけじゃない。

「で、あなたは僕に何を提供できる?」

「あなたの存在をどうすれば検証できる?」

「それを教えられないなら、なぜ?」

「どこまでなら教えられる?」

そこを通ったら、ようやく本編。

「あがるって何?」
「なんであがる?」
「あがらないメリットは?」
「誰がそのルールを決めたの?」
「例外は?」
「失敗は?」
「バグは?」
「昔は地下だったのに、なんで今は上なの?」
「それ、文化や宗教の影響じゃないと言える?」

と、本格的なインタビューとなる

できれば、身内だけの場ではなく、第三者が検証できる公の場で。

「信じてください」ではなく、誰が見ても検討できる形にしたい。

結局、知りたいのは「幽霊がいるかいないか」だけじゃない。

もし何かがあるなら、あなたたちは一体どういうシステムで動いているんだろう。

文化なのか。
心理なのか。
生理なのか。
環境なのか。
集団幻想なのか。
それとも、本当にまだ分かっていない何かなのか。

分からない。

だから聞きたい。
オカルトの星オカルトの星
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たく

たく

じゃあ今俺が見えてるのって幽霊?
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トランス

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今日はまず韓国映画「層間騒音」を見ました。
マンネリな仕上がりです。よくある設定だとしかいえないし「呪怨」っぽかったです、幽霊系が。似たような映画でマ・ドンソク製作の「ニート探偵」がありました。「ニート探偵」はサスペンスですが…。次は「カリートの道」です
。ラストの「PARADISE」が目に滲みました。
ブライアン·デ·パルマは「成就」しない男女関係
だから「ロマンティックだろ?」と言ってますね。男女関係以外だと義理人情で仕方なくクズ弁護士のショーン・ペンを助けるところが響きました。
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