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1年jkと話しての星

1291人が搭乗中
参加
1年生のJKと話してください✨

年の差恋愛の星

1035人が搭乗中
参加
年の差恋愛の星へようこそ! (こちらの紹介文を必ずお読みください。) この星では、年の差恋愛をしている当事者が投稿や共有等することを目的としております。片思い、カップル、夫婦等問いません。 【禁止事項】 この星での出会い目的の利用は禁止です。搭乗許可はお断りさせていただきます。万が一見つけた場合、即刻追放させていただきます。 【お断り】 “年の差恋愛”の「お相手」が「夜の世界で働く方」である場合も搭乗許可をお断りしております。すみません。 なぜなら、当人は本気で恋愛をしていたとしても、お相手の方は当人のことをお仕事として関わっている場合が多いためです。 上記の理由から、私の独断で年の差恋愛というより、そもそも恋愛としてそぐわないものだと判断しております。 尚、交際相手(配偶者)がいる旨の投稿やプロフィール文の設定をしている方は、年の差恋愛をしている当事者とみなし、基本的に申請を許可しております。 また、【禁止事項】に従い、「彼女(彼氏)募集中」などといった旨の投稿やプロフィール文の設定をしている方には、出会い目的による申請とみなし、申請を拒否させていただくことがございます。 【最後に】 上記の理由から、搭乗申請をいただいた際には、確認のため皆様のページにあしあとを付けております。ご了承くださいませ。 制定:2025/01/19 改定:2025/03/04 惑星主:墓場

R7年度出産ママの星

598人が搭乗中
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ここは2025年4月〜2026年3月末までに出産した、出産予定のママ専用の星です! お子さん1人目でも3人目でもこの期間に出産された方の参加をお待ちしております! 「みんな準備してるのかな?」 「この投稿の方と同じこと思ってた〜!」 「今日は雨で1日最悪だった…」 などなど、みんなへの質問や嬉しかったこと、今日の疲れなど色々投稿しちゃいましょう! この星はモラルを持ちつつも自身の気持ちを素直に投稿できる星を目指しています。なので「つい周りと比べちゃって…投稿見るのが辛くなってきたかも…」となる場合は申し訳ありませんがそっと自主退職の方をお願いしています🙇🏻‍♀️💦 勿論、星の住人への悪意のある投稿を見つけたら消去又はDMさせて頂きます! R7年度出産ママの星を よろしくお願いします😂❤️

ボイスメッセージの星

449人が搭乗中
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ボイスメッセージであなたの声を届けてみませんか あなたの声を求める人がきっといるはず ◾︎この惑星で求める人材 ・声を聞くのが好き ・声を聞いてもらいたい ・セリフを読むのが好き ・歌うのが好きな ・マナーを守れる ◾︎禁止事項 ・攻撃的な内容の投稿及びコメント ・利用規約に違反する内容 ・ボイスメッセージと関係の無い投稿 ・ボイメと関係の無いグループの作成 ・音声ルームのシェア ◾︎推奨 ・Androidの場合ボイスメッセージが再生できないため動画投稿だともっと沢山の人に聞いてもらえる可能性があります

97~99年生まれの星

378人が搭乗中
参加
97〜99年の人のための惑星です! みんなでワイワイ楽しく盛り上げましょうね😆 00の人も良かったらどうぞ✌︎✌︎✌︎

妊活ボイスの星

345人が搭乗中
参加
2024/05頃にサービス終了をした 妊活ボイスというアプリからの移住をキッカケに星が誕生しました! 現在参加されている方々の主な投稿内容は 不妊治療の診療内容や それにまつわる日々の記録、夫婦問題等です! これから妊活を本格的に夫婦で行おうと考えている方にピッタリな星になります🍀*゜ 妊活についての基礎知識や用語等は検索したら山ほど出てきます! ある程度分かる方が好ましいかも知れません。 この星では♡は いいね👍 の意味ではなく 【⠀気持ちを送るという寄り添いの意味 】 を表した使い方をしています♬.*゚ 今現在とても精神的にも身体的にも シンドイ時期の方もおります。 思いやりと優しい星になりますように そして妊活を頑張ってる皆さんが平和な日々を送れますように🍀*゜

天下統一の星

126人が搭乗中
参加
天下統一とは 気付けば、同じような日々の繰り返し。 やりたいことがあったはずなのに、 いつの間にか、夢を語ることなんて忘れていた。 そんなふうに、時間だけが過ぎていく。 でも、心のどこかでは、ずっと思ってた。 「何かを始めたい」って。 だから、僕たちは動いた。 “天下統一” 目指すのはただひとつ、このGRAVITYで天下を獲ること。 でもこれは、僕たちだけの物語ではありません。 退屈な日常に閉じ込められているあなたに、もう一度、動き出すきっかけを届けたい。 そして今、必死に頑張っているあなたには、共に前に進める“居場所”を作りたい。 これが、天下統一という旗に込めた、僕たちの想い。

少年ジャンプの星

120人が搭乗中
参加
ジャンプ作品のアニメや漫画やゲームやフィギュアが1つでも投稿できる人募集中です! 少年ジャンプ買ってなくてもok! ぜひぜひ、みんなで情報共有しましょー! ジャンプに関係のない投稿はしないでください。 退室させる場合があります。

中年の星

113人が搭乗中
参加

地下アイドルの星

108人が搭乗中
参加
地下アイドル好きな人たちの集まり! 好きな地下アイドルいっぱい投稿してください!メン地下でも大歓迎🙆🏻‍♀️ ⚠️添付可能な写真やチェキ等で投稿してください!掲載許可されていない物はしないでください! 顔を隠す隠さないはご自身にお任せします

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GRAVITY【公式】

GRAVITY【公式】

🎉 ボイス広告イベント 受賞者発表! 🎉

たくさんのご参加、ありがとうございました!
厳正な選考の結果、
今回の受賞者が3名決定しました!

✨ 今回の受賞者はこちらの3名です! ✨
おめでとうございます🎈
・@厄🌿‬ さん
・@ホ ゚ コ❗️ さん
・@ ︎︎ さん

どのボイスも本当に素敵で、
運営一同、悩みに悩んだ選考となりました。

受賞された皆さま、
本当におめでとうございます! 👏🎙️

今回惜しくも選ばれなかった方も、
ご参加いただき本当にありがとうございました。
素敵なボイスがたくさん集まり、運営一同とても嬉しく思っています。

📣ボイス広告イベントは今後も開催予定です!
ぜひ、次回もお楽しみに✨

これから広告素材の制作に入ります!
完成次第、公式アカウントからも投稿予定ですので、
ぜひ楽しみにお待ちください〜!

#広告イケボ祭り
GRAVITY2
GRAVITY27
ฅ^•ω•^ฅ

ฅ^•ω•^ฅ

なんか年上年下に限らず初対面で敬語使わないやつってなんなん?
いくら年下でも相手には自分の歳分からないんだから相手からの印象気にするなら最初から敬語一択だと思うんだけど
GRAVITY
GRAVITY5
ねあ

ねあ

彼女ほしいなー年上が好き年下も落ち着いてる子楽しい子なら話したい
GRAVITY
GRAVITY
なな

なな

緊張しすぎて家にいるのが辛かったから早めに家でて集合の20分前には到着してお店の下見してくれてたのかわいすぎない
しかもトイレ行ってきなって言われて私がトイレ行ってる間にお会計してくれてて、お会計は?!って聞いたら"タダだった!"って言いながら段差転けてたかわいい
お酒のせいかずっと耳真っ赤だったし年下かわいすぎる
GRAVITY
GRAVITY3
せな

せな

年下に興味はない
GRAVITY
GRAVITY1
カゲナ

カゲナ

エリオス2話前編

【キャラクター】

・リセリア(エルフ)

森に生きるエルフの戦士。
風と炎の魔力を扱う。

戦闘に特化した体術と魔法を併用し、
状況判断と制圧力に優れる。

人間を信用しない理由があるらしいが、
その詳細は語られていない。



・フィローネ(エルフ)

森に調和するエルフの少女。
風と水の魔力を持つ。

攻撃よりも制御や補助を得意とし、
自然や精霊との感覚が鋭い。

危険を察知する力を持つが、
それが「才能」なのか「別の何か」なのかは不明

#エリオス物語

第2話エリオス ― 森で目覚める、ふたりのエルフ
前編
家を出て少し歩くと、山の空気はさらに澄んでいた。
 草を揺らす風の音と、遠くで鳴く鳥の声が聞こえる。

 ライゼンに言われた通り、森には入らないつもりだった。
 境目までは何度も来ているし、その先へ進む理由もない。

 ――本当なら、そうするはずだった。

 そのとき、突然、地面が大きく揺れた。

「……え?」

 足元の石が転がり、体がぐらりと傾く。
 山の斜面が一部崩れ、小さな落石が起きていた。

「うわっ……!」

 避けようとした瞬間、エリオスは足を滑らせた。
 そのまま、転がるように斜面を下っていく。

 気がつくと、視界は木々に囲まれていた。

「……しまった」

 立ち上がって周囲を見回す。
 どうやら、森の中に入り込んでしまったようだ。

 すぐに引き返そうとした――その時。

 森の奥から、かすかに空気が震えるのを感じた。

 音ではない。
 風でもない。

 胸の奥が、じん、と鳴った。

(……なに、今の)

 理由も分からないまま、エリオスは足を進めていた。



 木々が円を描くように開けた場所に出たとき、彼は息を呑んだ。

 淡い光に包まれた空間。
 その中央に、二人の少女が横たわっている。

「……人?」

 近づいて、すぐに分かった。

人のものよりも長く、先端がわずかに尖った耳。
髪の隙間から後ろへ流れるその形は、隠すつもりもないほどはっきりとしている。
木漏れ日を受けて淡く輝く肌は、まるで光を透かしているかのように白く、森の緑の中で浮かび上がって見えた。

――エルフだ。

黒髪の少女は、外見から見て十代後半だろうか。
体つきは引き締まり、簡素だが動きやすそうな装いをしている。
眠っているはずなのに、どこか警戒心を残したような表情があり、戦いに慣れた者特有の静かな緊張が感じられた。

その腕に寄り添うように、もう一人――明らかに年下の少女が眠っている。
淡い色の髪は柔らかく、頬はまだ幼さを残して丸みを帯びていた。
小さな胸が規則正しく上下し、安心しきった寝顔からは、危険というものを知らない静けさが滲んでいる。

二人は苔と草の上に横たわり、互いの体温を確かめるように身を寄せ合っていた。
足元には踏み固められた痕跡もなく、争った形跡もない。
まるで森が自ら場所を整え、彼女たちを休ませているかのようだった。

風が葉を揺らし、木漏れ日がゆっくりと移ろう。
その光の中で、二人は――
「倒れている」のではなく、「眠らされている」ように見えた。


「だ、大丈夫……?」

 呼びかけた瞬間。

 姉らしい少女の目が、すっと開いた。

「……近づくな」

 低く、鋭い声。

次の瞬間、エリオスは自分の喉元に、冷たい“気配”を感じていた。

 何も持っていないはずの少女が、そこに“構え”を作っている。

「え……?」

「誰。ここに来るなって、分からなかった?」

 少女の瞳は冷たい。
 完全に、警戒している。

 その背後で、もう一人の少女が身を起こした。

「……リセリア……?」

 眠たげな声。

「大丈夫だよ。……この人、そんな感じじゃない」

 そう言って、妹の少女はエリオスを見る。

「ね?」

 不思議と、責める色はなかった。

「……俺はエリオス。わざとじゃないんだ。事故で……」

「言い訳」

 即座に切り捨てる声。

「森に入った時点でアウト。知らない人間は信用しない」

 それが、リセリアだった。

 妹の少女は、困ったように笑う。

「私はフィローネ。……ごめんね、姉がこうで」

「ちょっと、フィローネ」

「だって、本当だし」

 フィローネは、エリオスをまっすぐ見つめた。

「怖がってないよね。私たちを」

 その問いかけに、エリオスは一瞬だけ考えた。
 驚きはあった。状況も、相手も、すべてが予想外だった。
 それでも、胸の奥に湧いた感情は――恐怖ではなかった。

「……うん。驚いたけど、怖くはない」

 正直な答えだった。

 フィローネは、その言葉を聞いて、少しだけ嬉しそうに目を細める。

「ほら」

「……甘い」

 すぐさま、リセリアが舌打ちした。

「見た目で判断するな。こいつ、何か変だ」

「変?」

 フィローネが首をかしげる。

「……説明しにくいけど」

 リセリアはそう言って、エリオスの足元へと視線を落とした。
 地面に、空気に、目に見えない何かを探るように。

「“空気”が揺れてる」

 風もないのに、そこだけが歪んでいる。
 まるで、世界のほうが彼を避けているかのように。

 リセリアは視線を戻し、鋭く問いかけた。

「……あんた、何者?」

 その言葉に、エリオスは言葉を失った。

「……ただの、村の少年だよ」

 口にした瞬間、それが完全な答えではないことを、本人が一番わかっていた。

 嘘ではない。
 けれど、真実でもない。

 エリオス自身、自分が何者なのかを知らない。

 育ててくれたのは、ライゼンだった。
 物心ついたときには、すでに一緒に暮らしていた。

 ――自分は、どこで生まれたのか。
 ――なぜ、村にいたのか。

 そう尋ねても、ライゼンはいつも同じ答えしか返さなかった。

「今は、知らなくていい」

 それ以上は、何も教えてくれない。

 だからエリオスは、知らない。
 自分の過去も、始まりも、理由も。

 ただひとつ確かなのは――
 自分が“普通”ではないらしい、ということだけだった。

 重くなりかけた沈黙を、ふいに破ったのはフィローネだった。

「ねえ。お腹すかない?」

「……は?」

 唐突な一言に、エリオスは思わず聞き返す。

「さっきまで寝てたから。すごく」

 あっけらかんとした口調だった。
 そのせいか、張りつめていた空気が一瞬だけ緩む。

「この流れで食欲の話!?」

「大事だよ。生きる基本」

 フィローネは当然のように言い、立ち上がると周囲を見回した。

 足元の草をかき分け、低い枝に手を伸ばす。
 慣れた手つきで木の実を見つけ、いくつか摘み取った。

「ほら。これ」

「……森のもの?」

「うん。甘いよ」

 エリオスは少し戸惑いながら、それを受け取る。

「……俺、食べ物は何も持ってなくて」

フィローネは気にする様子もなく笑った。

「そっか」
「じゃあ、分け合えばいいね」

 そのやり取りを、少し離れた場所でリセリアは黙って見ていた。
 腕を組み、警戒を解かないまま――それでも。

「……」

 差し出された木の実を、ひとつ手に取る。

 口に運び、噛みしめてから、小さく呟いた。

「……悪くない」

それだけ言って、リセリアは視線を逸らした。
警戒を解いたわけではない。ただ――拒絶の温度が、少しだけ下がった。

(……完全に拒絶してるわけじゃ、ないのか)
木の実を食べ終えたころには、森の光は少しだけ傾いていた。
 木々の隙間から差し込む陽が、長い影を地面に落としている。

「……日、傾いてきたね」

 フィローネが空を見上げて呟く。

「ここ、森の奥だし。夜になると危ないよ」

 その言葉に、エリオスははっとした。

「……あ」

 自分の家へ戻る道が、もう分からない。
 気づけば、来た方向すら曖昧になっていた。

 リセリアはその様子を見て、小さく舌打ちする。

「……やっぱり」

「え?」

「帰り道、分からない顔してる」

 図星だった。

「……すまない。多分、迷った」

 正直に言うと、リセリアは一瞬だけ目を伏せた。

「……はぁ」

 深く、ため息。

「言ったでしょ。森に入るなって」

「ごめん……」

 そのやり取りに、フィローネが慌てて割って入る。

「ま、まあ! でも放っておけないよね?」

「……当たり前」

 リセリアは渋々と言った。

「夜の森に、何も知らない人間を残すわけない」

 そう言って、背を向ける。

「来なさい。近くに、私たちの里がある」

「え……?」

「一晩だけ。安全な場所まで」

 その言葉に、エリオスは思わず目を見開いた。

「……いいのか?」

「条件付き」

 リセリアは振り返らずに言う。

「余計なことは聞かない。勝手な行動はしない」

「……分かった」

 その声に嘘はなかった。

⸻ 同じ頃。

エルフの森の外縁。

結界のさらに外側で、異様な気配を感じ取った存在があった。

「……やはり、か」

低く唸るような声。
白い雷をまとった神獣――ライゼンは、立ち止まって地面に手を触れた。

森の精霊たちが、ざわめいている。

普段は人間に対して沈黙を保つ妖精たちが、
今夜に限っては落ち着きを失い、ひそひそと囁き合っていた。

「人の子が、深く入りすぎた」
「森が、反応している」
「エルフの領域まで……」

ライゼンの眉間に、深い皺が刻まれる。

「……あれほど、近づくなと言っただろう」

声には、明確な怒りが滲んでいた。

ただの迷い込みではない。
森が“受け入れている”反応だ。

それは――
守護と試練が同時に始まる兆し。

「厄介なことになったな……」

ライゼンは立ち上がり、森の奥を睨む。

エルフの森は、人間にとって聖域であり、禁域だ。
下手をすれば、里そのものが人間を拒絶し、排除に動く。

ましてや、
森に“選ばれた”可能性のある存在など――
歓迎されるはずがない。

「……エリオス」

その名を呼ぶ声には、苛立ちだけでなく、確かな心配が混じっていた。

「無事でいろ。今、行く」

雷が一閃し、ライゼンの姿は森の影へと消える。

GRAVITY
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大学生

大学生

ば先の2個下の人から「絶対後悔させないんで付き合いませんか?」って告白された。私は一旦「どの場所(地方)で就職するか決めるまで恋愛しないって決めてる。仮に私が就職で地元に帰ったらよっぽどのことがない限りもう地元から離れることはなくてあなたも私の地元に来てって振り回すことになるから軽い気持ちでOKとは言えない。」って言って断ったんだけど、どうすれば良いんだろうってめっちゃ考えちゃう。自分的には年下と付き合ったことがないこと、付き合っても一年で遠距離になること、ば先が同じことが自分の中で不安要素で。将来のことなんてまだわかんないんだから、一回付き合ってみればいいじゃん的なニュアンスのこと言われたけど、私的にはダメだったら別れればいいじゃんを1ミリでも考えた状態では付き合いたくなくて、大袈裟に言えば付き合うなら結婚前提でみたいな感じなんだよね。
私は大学進学を機に地元を離れてここにきて、あと一年で就職のために多分地元に帰るから、今仮に付き合ったとしても一年後には遠距離。しかもそんなすぐに会える距離ではない(車で4時間)。大学生と社会人の2年間の遠距離って私には想像できなくて。歳は下なんだけど、バイト歴的には相手の方が長くて私が入った時にはもういて、入ってすぐなのにやけに私と話してくれるなぁって思ってたけどまさか好意があったとは思わへんかった。全然連絡先を交換しない私が唯一ば先で連絡先交換しよる人やけん別に好意がないかって言ったら嘘になるけど、まだ付き合うっていう決断はできんのよね。1回目カフェ行って、2回目ランチ行ってそのあと私を一回駅に送り届けてくれてバイバイしたけど、私がこっちに帰ってきたのが終電以降だったからまた駅に来てくれて家まで送り届けてくれて、3回目一緒にドライブして夜ご飯食べて解散直前に告白。もうこっちで就職するって決めてるなら全然前向きに検討できるんだけど、地元に帰る気満々の状態で付き合うっていうのがなって引っかかる。今まで同い年以上すぐ会える距離の人としか付き合ったことがなかったから、真逆の人に告白されてびっくり。返事は待っててくれるらしいからちゃんと将来を考えて付き合うかごめんなさいするか決めたいな。
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