共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

エントロピー

エントロピー

天下取り の 運命の別れ目
これもそうですつまり徹底的に相手を手段選ばず潰すという事が「栄枯盛衰形を変えて流浪して」
支配者側と従属する形でマルクス資本主義で始まって、雇われ労働や付加価値や手柄を会社で自分が生み出しても「会社の価値」つまりこれ
肖像権の侵害なのを、会社員の給与を払ってるのも権利も会社のものです、などなど
全てにおいて麻痺してるのがこの国なので
それを説明してるのが、僕のジョブとなります.

アメリカなら即座に肖像権をチョンボしようものなら「裁判」が普通なので裁判の弁護士の仕事はなくなる事はないのですが、精度を求められるので敏腕でなければ即座にクビ、スキルが問われるのです。、などなどまあこの世は色々な事情で

価値観が麻痺してる時代なのですまあ日本はそれが顕著です、まあそれはメディアをめくれば
一発なのですが、あー会社もです、
まあ会社を庇うなら「元々一蓮托生」なのですね
GRAVITY
GRAVITY1
エントロピー

エントロピー

WEB3.0 も「こうして迷走、大義を見失う」
結果一つのまず作られた目的が、支配者のマージンやその傘下に虐げられると「その僕らが生み出した作品の価値」が商材権利が、支配者側で捻じ曲げられるという点で、最後には馬車馬骨抜きにされて「創造主や製作者のモチベが削られたり商品価値は良いので機械的に作れ」と立場が変わる

この事を邪魔するなという事で変えようとするのだが「結局関与したがる」んで大義を見失い
また元の木阿弥(これなのです全てに共通してる迷走に戻るお約束パターン)が、


これはまあメディアやメディア戦略とプロパガンダ広告塔(嘘の流布した)逆らったらその人の作品は愚か、その人の価値まで嘘の流布で粉々にする、なので「自決」したりしてる訳はい!
GRAVITY
GRAVITY1
柏のアラサー

柏のアラサー

いい加減目を覚ましましょうよ、、、
どれだけ騙され続けたら気が済むんですか、、、
本当に庶民ために働いてくれる政党、政治家が誰なのか、、
れいわ新選組しかありませんよ、、、
どうか皆さんメディアに踊らされるのはこれまでにしましょう。。
GRAVITY
GRAVITY
エントロピー

エントロピー

日本人は他人の話題性になる
事件を知るのが大好きといずれそういう事件が起きる「勃発」なんなら「多発」するだろう
予測を書いてみます

羽月広島カープ容疑者、あれもとことん
野球界に波及、いや揉み消したいから
あれで終わらすかな笑

んで本題に入るね

これしかし浮気したら許さないがいない訳でもないのでSNSで普通に利用と現実的に「そういうの絶対許さない」がもみ合いになり片方が被害者になり「メディアの格好の鴨ネタ」同時にもう一つの称号「SNSでその事件拡散」そゆの好きなので
エックスなんてその為あるようなもの早いのだ拡散や最新がね
GRAVITY
GRAVITY1
くろはと

くろはと

今回の選挙ほど、共産党の役割が明確な選挙もないな。
中道も戦争国家づくりに加担して自民党補完勢力になっていくわけでしょ。改憲しかり安保法制容認しかり。自民党と連立もありうるとまで言ってるんだから。

シンプルに自民党と対立軸は今、共産社民(一応れいわも)しかないわけ。
バランスとるというなら、それこそ左翼に投票しないと極右のブレーキ役ゼロだよね。
軍事費予算って税金から出てるし、これからさらに増える予定だけど、反対して止める政党いなければ、増税されてそれ払うの私らだしね。
GRAVITY
GRAVITY22
チィーエア

チィーエア

右翼と左翼の違いは日本が好きか嫌いかの違いですか?右翼と左翼の違いは日本が好きか嫌いかの違いですか?

回答数 6>>

今時、もう関係ないです。
右翼だって言われてる高市内閣は外国人を日本から完全に追い出そうとせず海外での関係を大事にしてます。
「中道」と付けている政党も明らかに自分達の当選のための烏合の衆政党。
「右翼」や「左翼」関係なく日本および日本人のために動く議員かを見るべきでは?
というか外国人参政権など問題法案を目指してない政党とかが一番ですよね?
GRAVITY
GRAVITY1
はに

はに

メディア露出する人が叩かれた時に自分を守る為に、素の自分じゃなくて表向きの自分でいた方がいいみたいな話で、
人にどう思われても何言われても基本的に何も感じない。文句言うのも笑うのもそれがコミュニケーションにおいて普通の反応だから。その場だけのもので自分自身全く気にならない。
多めに見積って、1んち2日で大抵のことはどうでも良くなる。お水の仕事でお客さんと話す時と大差無い
昔はもっと内省的だったんだけど、自分に期待すんのやめてからこうなった
GRAVITY
GRAVITY2
chanbara

chanbara

機動戦士ガンダム 第08MS小隊の小説版を読んだのは30年近く前。メディアを通じたプロパガンダの描写を読んで「まあわかるけど類型的すぎるのでは」とか思ってた。でも類型的なことを臆面もなくやるのがプロパガンダなんだなと今は思う。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター