共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

ふぐさ

ふぐさ

ロシアくん貯めてた弾道弾やら巡航ミサイル顔真っ赤にして打っちゃったか〜
GRAVITY
GRAVITY
つきの

つきの

最終時アイオワが巡航ミサイルの釣瓶打ちで勝ち!はそれはそのとおりだが戦艦としての誇りは無いのか。
GRAVITY
GRAVITY9
おーい北海道検定

おーい北海道検定

中ロ爆撃機 共同飛行で威嚇か 東京方面向かう異例ルート 「核巡航ミサイル」搭載可能

いいの?リンカーンもB-52もきてるよ?
GRAVITY
GRAVITY
リビアヤマネコ

リビアヤマネコ

日本は独立できるのか?日本は独立できるのか?

回答数 1>>

反射衛星砲をはじめとする人工衛星網で核の傘を作り、海上周辺レーダ網、潜水艦もアトミックいらん代わりに、巡航ミサイル撃てればなんとか。
GRAVITY
GRAVITY2
醤油

醤油

BFF社のことを挑発したある小国は最後通牒の期限時刻と同時に近海で待機していた艦隊からしこたま巡航ミサイルを撃ち込まれた上に大量の044ACを揚陸され、開戦からわずか45分で降伏した
GRAVITY
GRAVITY3
とうれ

とうれ

靴買い足すならレッドウイング履いてみたいです。特にヴィンテージのやつ。ただ俺みたいなのに履く資格があるのかは微妙。

アイアンレンジャーとか気になるんだけど、お出かけする機会すくない&俺みたいなのが履いたら本社が巡航ミサイル発射してきそう。
GRAVITY
GRAVITY7
うるふ

うるふ

最新型の掃除機に搭載された絶対いらない機能とは?最新型の掃除機に搭載された絶対いらない機能とは?

回答数 185>>

巡航型のミサイルが2個搭載されている。
掃除機本体2万円に対し、付属ほミサイルは1個
2億から〜4億。
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

関連検索ワード

新着

ぐちたん

ぐちたん

ミサイルみたいな運転すな
GRAVITY
GRAVITY3
れいーち

れいーち

遠くの国に落ちるミサイル
この街の鳩は怖いもの知らず
GRAVITY
GRAVITY
たろう☸️

たろう☸️

中国人民解放軍の恐怖に囚われている可能性

習氏が中央軍事委員会メンバー8人のうち、6人を粛清
残っているのは習氏と張昇民(規律検査トップ)だけ
軍を指揮する者がいなくなり、習氏が直接指揮を取ることになると思われる

前回の粛清は、習氏の派閥で中央委員会を支配する為に行われていた
今回は、自分の派閥の者を粛清していることから、単なる派閥抗争では説明できない

粛清した理由は、台湾侵攻を実際に想定した場合に今までの虚偽報告が露呈したのではないかと思われる
ロケット軍の粛清は、特に核やミサイルの信頼性に重大な疑義が出た可能性が高い

おそらく、台湾侵攻を現実に行おうと想定した際、軍が実践に耐えれない事が判明したのではないか?

また、中国人民解放軍はかつての集団指導体制からの習氏の一極集中により、組織構造的に不安定になった

従来の軍が忠誠=特権や地位、予算
だったのが、経済減速や汚職摘発、常時監視により
忠誠でも安全ではない、目立つほどに危険となり
軍の行動原理が忠誠よりも、生存に陥った可能性が高い

その為、命令には従うが、積極的に行動しない、判断しない、責任は取らないという生存戦略になりがち

更に、Xで相次いで、
・中央警衛局・北京衛戍区が「一级戦備」
・北京が戒厳状態
・道路封鎖
・反習連合軍の包囲
みたいな投稿があります

中国のメディアからの正式な発表はなく、この騒動が落ち着いていないのでしょう

おそらく、次に粛清されると悟った軍人や官僚が集合し、反習連合軍となった可能性があります

反習連合軍は、都心突入せず、民間被害を避け、むやみな発砲をしていないようなので、行動の目的が反乱ではなくて、攻撃されないことと思料されます

待っているのは、習氏の失脚や中央軍事委員会の再編、長老による調停でしょうか?

中国の体制は習氏の一極集中のため、習氏が表に出れなくなった瞬間に壊れる可能性が高いです
後継者も分かりませんからね
いずれにせよ、中国国内の情勢が気になるところです
GRAVITY
GRAVITY1
象山ノート

象山ノート

財政法4条改正案を離島インフラが抜けていたので、AIと議論して更に改正。
#離島インフラ #離島医療
財政法第4条 改正草案(正書版)
~インフラ最優先・国民の命を守るための「金の流れ」の再定義~
【改正の趣旨】
戦後日本の財政を縛り続けてきた財政法第4条の「健全主義」を、現代のインフラ老朽化と国民の生存権の危機に適合させる。政治的流用を厳格に排除しつつ、国家の骨格である公共財への投資を「負債」から「持続的資産」へと再定義する。
1. 建設国債の「インフラ特化」と監督権の限定
建設国債の発行対象を、**「国民の生命維持および社会経済の基盤となる公共的固定資産」**に限定する。
• 監督権の帰属: 発行および執行の監督権を国土交通省に厳格に限定し、財務省の緊縮OSや他省庁の恣意的予算配分から独立させる。
• 用途の限定: インフラの点検・整備・更新・管理、および国土計画に基づく必要最小限の新設にのみ使用可能とする。
2. 「動くインフラ」としての救難・医療機材の定義
「戦力(武器)」と「インフラ(救難)」を分かつ、厳格な機能的境界線を設ける。
• 対象資産: 非武装の救難飛行艇(US-2改良型等)、病院船、離島災害復興用重機。
• 要件: 特定の敵対勢力への攻撃・火器・電子戦装備を一切搭載せず、主たる目的が「国民の生命保護、急患搬送、離島間の物流・人流の維持」であること。
• 運用体制: 機体資産は国土交通省が保有(建設国債で調達)。運用および整備を、高度な専門技能を有する海上自衛隊に委託する「官有自衛隊運用」方式を採用する。
3. 防衛費との厳格なる「聖域分離」
借金による軍拡を法的に封じ、同時にインフラ予算を死守する。
• 不動産インフラ: 駐屯施設・基地・防衛医科病院等の維持管理・更新は「公的病院・学校」と同列の公共インフラとみなし、建設国債の対象とする。
• 動産装備品: ミサイル、戦闘機、攻撃型UAV等の「防衛装備本体」は、耐用年数に関わらず建設国債の対象外とする。これらは税収、または特例公債法(赤字国債)による単年度・有期限の枠組みで賄う。
4. 財源不安を払拭する「永久借換ルール」の導入
「インフラ投資は将来世代への借金」という誤解を、会計学的真実によって正す。
• 資産価値連動: 国土交通省が適切に維持・更新し、その資産価値が担保されているインフラについては、建設国債の元本償還を免除し、**「永久借り換え(ロールオーバー)」**を認める。
• 財政の健全性: 国家のバランスシート上に「インフラという資産」が裏付けとして存在する限り、それは負債ではなく「純資産の形成」であると再定義する。
5. マイナンバー活用による住民優先権の確立
離島航路等の公的インフラにおける「悪用(マイル修行等)」を防ぐ。
• システムの導入: マイナンバー(地方住民OS)を基盤とし、離島航路や病院飛行艇の優先搭乗権を住民に付与する。
• 受益者負担の適正化: 住民以外の「娯楽・ポイント目的」の利用には、インフラ維持コストを反映した適正な上乗せ運賃を課し、これを路線の維持費に充当する。
【結論】
本改正案は、田中角栄氏が唱えた「日本列島改造論」の魂を、現代の「法治」と「技術」でアップデートしたものである。
八潮の陥没、多良間の叫び、そして2014年から続く「言葉の空洞化」に対する、これが観測者としての、そして主権者としての、最後の「正答」である。
「ならぬものは、ならぬ。守るべきものは、守る。」
数ではなく、この原理に基づいて、日本という「家」を建て直す。
GRAVITY
GRAVITY5
メーメチャンネル

メーメチャンネル

おはようございます🌞

寒いですな

またミサイル❓

やばいね!!!!

今日は夜勤の入り入り2回目です

頑張ってきます。
GRAVITY
GRAVITY8
リュート

リュート

魔弾手
手からミサイルみたいな魔法が出るって事?
マダンテw
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター