関連惑星
岩手の星
1711人が搭乗中
参加
経済・金融・財政の星
27人が搭乗中
参加
経済・金融・財政にかんする情勢や理論、思索等について情報交換・投稿する際にぜひご活用ください。
※作成当初の質問No4の解答の配置がバグにより間違っておりました。訂正いたしましたので再度回答申請いただけますと幸いです。
岩橋玄樹の星
9人が搭乗中
参加
岩橋玄樹くんを推している人
岩盤浴の星
1人が搭乗中
参加
人気
紗也
#刀剣乱舞 #刀剣乱舞好きと繋がりたい #岩融


じゃが

すみ

おかち

くろた

はしかな


orz
#イラスト #お絵描き


すみ

ぽんか
もっとみる 
関連検索ワード
新着

ゆうき
「お前も鬼にならないか?」って言ったら、
息子がモーニングスターみたいなのを持ってて
グルグル振り回して
「岩の呼吸弐ノ型テンメー砕き!」って言ってきた。
全国の鬼さん、
お疲れ様です。


モリアーナ♡
「松山くんっておじさんじゃない?」って
言ってました。
え?松山くんっておじさんなの?
まだまだお兄ちゃんくらいにしか見えない。
岩田パパくらいでやっとおじさんに見える。
柴田大知さんは、おじさんにみえない。
よしとみ先生は、先生だからおじさんにみえない
みき

さ丸
この視点で見ると、自民党は「まじで優秀」
資本主義は、確かに素晴らしい
生産力を上げ、技術を進め、社会を拡張してきた
それ自体は否定しない
ただし問題は、誰のために、どの評価軸で運用されている資本主義かだ
「安心」とは何か?
政治でよく使われる「安心」という言葉
この安心は、生活者の安心を指していない
安心しているのは
・国債を買う側
・金融市場
・格付け機関
・国を“債務主体”として見る視点
つまり国家が返せるかどうか、の安心だ
なぜ「増税できる国」は安心と見なされるのか
増税できるという事実は、
・国民が従う
・制度が機能している
・取り立て能力がある
というサインになる
これは残酷だが、
国家信用は「国民がどれだけ削れるか」で測られる側面がある
国民が楽になるかどうかは、
評価軸に含まれていない
この視点で見ると、自民党は何をしてきたか
ここで評価軸を切り替える
「国民を幸せにしたか」ではなく
「国家を信用商品として壊さなかったか」で見るとどうなるか
答えは、かなりはっきりしている
・国債を暴落させない
・デフォルトさせない
・市場を驚かせない
・増税や緊縮を“通せる”
・官僚機構と融合し、国家を止めない
日本という国家は金融的に“事故っていない”
これは偶然じゃない
皮肉な結論
この視点で見るなら、自民党は
「国民の幸福最大化政党」ではない
しかし同時に、
「国家信用最大化政党」としては、
世界でも相当優秀だ
国家を
・金融市場において
・信用される存在として
・壊さず運用し続けてきた
この能力は、かなり高い
だから違和感が消えない
・国家は安心している
・市場も安心している
・でも人は不安になっている
このズレは、失敗ではない 成功の副作用だ
国家信用を最優先する運用が、
きちんと“成果を出している”からこそ、
生活者の不安が際立つ
この視点で見ると、自民党は優秀だ
ただしそれは、
人の安心を優先する優秀さではなく
国家を信用商品として成立させ続ける優秀さ
称賛と批判が同時に成立する理由は、
ここにある
問題は「自民党が良いか悪いか」ではない
どの安心を、誰のために、最優先してきたのか
そこを見ない限り、
この違和感は言語化できない

ヨシ
流れ星→シートベルト→とんかつ→月→狐→ねまき→木登り→リトマス試験紙→シリウス→すいとう→うさぎ→牛乳→海→みかん→関西→岩手→てんとう虫→新月

よず

ゆりか
もっとみる 
おすすめのクリエーター
はしかな
鬼滅の刃、ハイキュー!!などアニメや漫画好きです!好きな漫画とかだとすごく喋ります(*´ω`*)28歳社会人です(  ̄▽ ̄)
フォロワー
363
投稿数
2536

モリアーナ♡
馬への愛が強いです。競馬・乗馬
推し:松山弘平くん、柴田大知さん、R・ムーア
たぶん、競馬依存性です。
⚠️ウマ娘はすきじゃないです⚠️
フォロワー
0
投稿数
1627
紗也
絵を描くのが好きなので、バンバン絵を投稿していきます!絵のリクエストも募集していますので、「こんな感じの絵を描いてほしい!」などがあったら、コメントしてくださいね〜!あと、小説を書くことも好きです!
自閉症持ちです。障がいを持っている人をとやかく言う人は嫌いなので、そういう方はごめんなさい
小説サイト…占いツクール
作者名…氷室玲奈
https://uranai.nosv.org/per
フォロワー
0
投稿数
918

ヨシ
趣味の合う方お話しましょう。
フォロワー
0
投稿数
835

さ丸
正解や成功を教える文章ではない
世界がどこから立ち上がっているのか、その感触を確かめるための四つの視点
思考の初期条件をずらし、右脳を開き、ゼロに立ち、生成に任せる
理解するためではなく、思い出すための文章
世界が少し固く感じられたとき、そっと戻れる場所として置いておく
フォロワー
308
投稿数
710
