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喫煙所の星
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とりあえず吸う
居場所ない人
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🪐ここは、居場所がない!と感じる人のあつまる惑星です。
物理的にひとりぼっち、というよりは、
家族や仕事、学校などコミュニティに属しているけれど、なんだかそこは自分の場所じゃない!
って感じてしまう人の一時的な着地点です。
グラビティやこの惑星を居場所にする!
って思わなくてもオッケーです。
おんなじように感じている方、
ときどきそんな思いを誰かに受け止めてほしいな
思う方はぜひ、ご登録ください。
加藤純一の星
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台所は我々の聖域です
飲みましょう🍻
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自分の好きな場所ってあると思うんです!ここいいんだよね ここ素敵なんだよね って場所♬.*゚そんな自分の好きな場所を皆さんで埋めつくしていきたいです!
居場所の星
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おかえりなさい🏠
ここはあなたの居場所。
楽しかったこと辛かったことなんでもお話ししませんか?😶💬
あなたの拠り所になれたら嬉しいです☺️
みんなの帰りを待ってるね^_-☆
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寝落ちもちもち案内所です。
ここで待機してれば相手が見つかります
無料です。
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アストラ





さざな

beny☆6/8

こうめ

にゃこ
左まつ毛だけちょっとスカスカで涙1秒でも早くそこだけエクステ追加したい気分

Aya
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(チョコチップ追加・チョコソース追加・ライトアイス)
MYフルーツフラペチーノ ・ストロベリー🍓
(チョコチップ追加・チョコソース追加)
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魔法使いの猫
私のOFFデーも終了なのであります。
魔法は終わってしまう……
ダブルやってるからだけど、
もうずっと仕事ばかりのサイクルだと、
どうなんだろうとも思う。(´д`|||)
それを無くすためにも、
最低一日くらいは自分だけの
我儘を聞いてあげる日を作ってあげる、
空白の日も必要だよなって思ったのよ。
でもまだ完全消化出来てないな。
行きたいところ、行けてない。
仕事が軌道に乗って安定したら、
またひと息入れたいと考えてる。
それにしても、バイオリズムがあるなら、
自分の誕生月と前後が不安定で
乱気流になるのは勘弁してもらいたい。(切実💧)
何とかなるでしょ。
今までもそうしてきたから。(・ω・;)
ここを御覧の皆様は
年間通じて、調子良いとき、
そうでないときのバイオリズム、
どうしてる?
冬の夜は冷えて寒いけど、
昔は寂しくて心身不安定になりがちだったけど、
もうここ何年過ごしてきたら、
むしろ静かでゆっくり出来て、
ホッとするようになってきた。🍵
たまにのんびりし過ぎて、
夜が終わらなくてもいいと思うときもある。
爪を整えて、暖かくして、
寝るとします……
#GRAVITY日記
#誰かへの手紙
ここを御覧になった
どなたかの心に何か届きますように♪




Just One Of Those Things

電気ブラン
回答数 204>>
アクア−Devil
タイトル:**「24時間の贈り物」**
ニューヨークのブルックリン、薄暗いアパートの屋上で、
エマは毎晩23:59になると、古いiPhoneのメモアプリを開く。
タイトルはいつも同じ。
**To: Tomorrow's Emma**
今日という日が終わろうとしている瞬間だけ、
彼女は「明日の自分」に宛てて、たった1行か2行だけ書く。
ルールはシンプルだ。
- 今日一番「自分を褒めたい瞬間」を書く
- 今日一番「自分を許したい失敗」を書く
- 最後に、たった一言だけ「明日への贈り物」を添える
ルールその2。
翌朝、目が覚めた瞬間、昨夜のメモを**絶対に読まない**。
代わりに、**新しいメモを先に書く**。
つまり「昨日の自分がくれた贈り物」を、まだ知らないままに、
新しい「今日の自分」が先に贈ってしまうのだ。
これがエマが3年前から続けている、
誰にも言っていない「24時間の実験」だった。
ある夜、エマはメモにこう書いた。
「今日、電車で泣いている女の子にハンカチを渡せた。
自分、ちょっとだけ優しくなれたかも。
許したいのは…また上司の前で声が震えたこと。
明日のエマへ:コーヒーを買うとき、いつもより大きめのマグを頼んでみて。
温かさが、今日の冷たさを少し溶かしてくれるから。」
翌朝。
いつものように新しいメモを先に書こうとしたエマの手が止まった。
昨夜のメモが、なぜか**すでに開かれていた**。
いや、違う。
画面には、彼女の字ではない、微妙に揺れた文字が追加されていた。
「コーヒー、Lサイズで頼んだよ。
店員さんが『いつもより元気そうですね』って言ってくれた。
ありがとう、昨日のエマ。
今日の贈り物はこれでいいかな——
『午後3時になったら、5分だけ窓の外を見て深呼吸して』
明日のエマに、ちゃんと届くように。」
エマは固まった。
スマホを二度、三度とロック・解除した。
でも文字は消えない。
自分の癖のある「y」の書き方とも、微妙に違う。
でも、確かに自分の思考の延長線上にある言葉だった。
それからというもの、
エマの「明日の自分へのメモ」は、
時々、ほんの少しだけ返事が付くようになった。
誰かが、24時間の隙間に忍び込んで、
そっと書き足しているみたいに。
ある日、エマはメモにこう書いた。
「今日、久しぶりに絵を描いた。
下手くそすぎて笑ったけど、楽しかった。
許したいのは…また誰にも見せられなかったこと。
明日のエマへ贈るもの:
明日の夜、描いた絵を1枚だけ、インスタのストーリーに載せてみて。
怖くてもいいから。」
翌朝。
新しいメモを書こうとした瞬間、
昨夜のメモの下に、また知らない文字が並んでいた。
「載せたよ。
3人も『いいね』してくれた。
1人は『これ好き』ってDMくれた。
昨日のエマ、ありがとう。
今日の贈り物はこれ——
『明日の朝、鏡に向かって「今日の私は昨日より少しだけ勇敢だ」って言ってみて』
ちゃんと届くといいな。」
エマは静かにスマホを胸に当てた。
涙が一滴、画面に落ちて光を歪めた。
彼女は気づいていた。
この「返事」は、未来の自分でも過去の自分でもない。
ただ、**今この瞬間の自分が、24時間後の自分を信じて書いた言葉**が、
奇跡みたいにタイムラグを越えて返ってきているだけなのだと。
そして今日も、エマは23:59にメモを開く。
タイトルはいつもと同じ。
**To: Tomorrow's Emma**
でも今夜は、少しだけ違う一文を最後に加えた。
「いつか、この実験が終わるときが来るかもしれない。
そのときは、全部のメモを印刷して、
誰にも見せずに、海に流そうと思う。
明日のエマへ、最後の贈り物はこれでいいかな——
『どんな未来でも、あなたはちゃんとここまで来たよ』って、自分を抱きしめてあげて。」
送信ボタンを押す。
23:59→00:00
24時間の輪が、また静かに回り始める。
終わり。


夜勤中໒꒱ ·ིྀ̩͙⋆.*・゚
もうだめだ

お爺👴🏻🐖🐇

心愛
レヴァンス無し編成見せたら、追加で編成見せてきたし。
自慢する気満々なんやねぇ。
グラブルプレイヤーって感じだ
こういうのいちばん嫌い

じゅー
寧々さんを自引きできた!!

grabity
本気でこの状態にするなら、どうしろって言うんだよ

Sarkman🦸
今日はチョット汗いっぱいかいて、ナトリウム欠乏気味なので、塩味が美味しい〜[目がハート]

第1回 甘党vs辛党vs塩党
参加
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