共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

おのっち

おのっち

好きなテレビの番組は?好きなテレビの番組は?

回答数 89>>

NHK杯将棋トーナメント
大河ドラマ
GRAVITY1
GRAVITY5
すー

すー

休みの日によくすることは何?休みの日によくすることは何?
サッカー配信見る。
NHK杯将棋トーナメントを見る。
ゴロゴロする。
GRAVITY
GRAVITY1
あああ

あああ

【悲報】10秒将棋トーナメント、初戦で中四名人と当たってしまう
GRAVITY
GRAVITY4
PHEV航

PHEV航

さあ、これから

NHK杯将棋トーナメント 準々決勝
       ↓
別府・大分毎日マラソン

めっちゃ楽しみだ[大笑い]
GRAVITY
GRAVITY1
おのっち

おのっち

勇気vs大石
勇気八段の勝ち
昨日観たのにもう内容忘れてしまった
歳やのう

#NHK杯将棋トーナメント
GRAVITY
GRAVITY5
PHEV航

PHEV航

今日は午前中からイベント色々あるな

・NHK杯将棋トーナメント準々決勝
・別大毎日マラソン

どちらもめっちゃ楽しみ[大笑い][泣き笑い][照れる]

GRAVITY
GRAVITY2
ジョジ

ジョジ

今からNHK杯の追っかけします❣️

(TLが聡太先生まみれだと私の情緒が安定する♡皆様ポストありがとうございます✨)

#NHK杯テレビ将棋トーナメント
GRAVITY
GRAVITY2
山本ア

山本ア

私が将棋トーナメントを家人と見ている理由のひとつに後ろに飾ってある、お花を見るのが好きなのです。いけ方も素敵だし、お花もいつも可愛い。
GRAVITY
GRAVITY8
PHEV航

PHEV航

NHK杯将棋トーナメント準々決勝

豊島九段が勝ち
伊藤二冠が負けた

紙一重の素晴らしい将棋でした

お二人様お疲れ様でした

感想戦

勝負所からお願いします

と司会者に言われて

駒をその場面に一瞬で戻せる頭の良さ
記憶力の良さ

さすがは棋士だわスゴいな
GRAVITY
GRAVITY3
よっしー

よっしー

実戦詰将棋9手詰め
#詰将棋
#将棋
#将棋ウォーズ
将棋の星将棋の星
GRAVITY21
GRAVITY15
もっとみる

関連検索ワード

新着

えす🌊

えす🌊

友達と初めて将棋やったけど楽しいなこれ
難しいけども!!!
GRAVITY
GRAVITY3
あか

あか

学校の最後の行事球技大会で決勝トーナメントで負けて泣いてしまった
ださい。
GRAVITY
GRAVITY7
水

麻雀も囲碁もチェスも将棋も覚えたいけど、むっずいな
GRAVITY
GRAVITY3
ノレッ

ノレッ

【テングゾーン】という言葉をご存知かな?
おそらくあなたは知らない。
なぜなら今さっき僕が作ったから。

解説する。
物事にはレベルが存在する。
勝負事であれば強さや勝率。
ものづくりであれば技術。
采配を振るうような仕事でもそれは有る。

それらのレベルが上がる段階で、周りがザコばかりになったと感じる段階がある。
多くの人は途中で諦めて辞めたり、入りたての初心者だから。
だからそれなりに続けてレベルが上がると周りが弱く感じていくのは当然だ。

「あれ?オレってもしかして凄い?え?周りに出来ない事がバンバンできる!天才じゃないオレ?」
となるこの段階が【テングゾーン】だ。
何も難しくは無い。
そのまんまだ。

しかしそのテングゾーンを超えてくると、今度はまた模様が違ってくる。
そのレベルから、先のレベルへと環境が変わるからだ。
それなりのレベルになると、周りが放っておかないのだ。
「コイツはここでは勿体ない!」と、外か上の誰かが思い、次の段階へと環境を引き上げるのだ。

高次のレベルに入り、もっと凄い人達がゴロゴロいることを知り、テングのプライドはズタズタになる。
あえてプライドだ。
鼻では表さない。

そうやって鼻がこんなん→ ¬ になったテングは、あるものは故郷に還り『凄いけど謙虚な人』となり、あるものはさらに高次へと進んでいくのである。

将棋におけるテングゾーンは、おそらくアマチュア3級〜二段あたりでは無いだろうか。
何事も、過程全てにおいて謙虚でありたいものである。
GRAVITY
GRAVITY1
エントロピー

エントロピー

藤井聡太の将棋以外での藤井聡太式の難問解きをノンジャンルの応用無限の自由自在で彼のスピードのスペックで解いてるが違うのは
藤井聡太がしろーと相手にさしてるのと
僕が書いてる手抜きの序の口で、
僕は書いてるという事やね、だって解いてるのは今は宇宙の銀河の場所を解いてるのと違うので
手抜きしかならないって事
GRAVITY
GRAVITY2
ノレッ

ノレッ

そうだったねぇ。
昔読んだ本に書いてあったわ。
『序盤、中盤は感覚で指す事も大切ですが、終盤は感覚で指してはいけません。計算して答えが出るわけですから』
まったくもってそう。
ところが、3分切れ負けではそうもいかない。
計算する時間的余裕が(僕程度の頭脳では)無いから。
終盤も感覚で指さなきゃ間に合わない。
そういう癖が、いつの間にか染み付いてしまっていた。

図は、銀で王手されたところ。
角を打たれた筋はある程度読んでいた。
バラした後、金で王手されるけど17に逃げて残っている。
端の位が生きる最高の展開。
王手でなければ後手玉は22金から詰み。
けど、銀から入るパターンは深く読んでいなかった。
銀だといきなり端に逃げて残っているのは感覚的に解っていたけど、角打たれたときと同様にバラしても大丈夫だと、感覚的に思って指してしまった。
まだ、十分に読みを入れる時間も残っていたのに。
バラした後の48歩成が、まったく見えていなかった。
頓死。
角を残しているので、57角がある。

終盤の少しの緩みで、それまで丁寧に積み重ねて来た全ての苦労が無惨に消える。
終盤はちゃんと読み切らないといけない。
その局面にも、戦ってくれた相手に対しても申し訳無い気持ち。
ギャフン。

#将棋
GRAVITY
GRAVITY3
カロック

カロック

富山で悲しき将棋指しやってる
GRAVITY
GRAVITY
ほいたちゃ🍼

ほいたちゃ🍼

ほいたちゃ杯お疲れ様でした!
参加してくれた8名の方ありがとうございました!主催者が優勝してしまうというなんとも言えないトーナメントでしたが抽選で選ばれた2名の方おめでとうございます!#ポケポケ
GRAVITY
GRAVITY3
けいさー慶佐ー

けいさー慶佐ー

ずっと、思い通り、
勝ちっ放し。

どんな分野でも、
トーナメント制で、
死ぬ迄勝ちっ放し。

そんな連戦連勝には、
誰もあり得ない。

最後は死ぬのだから。

勝ちと負けがあるから、
人生は面白い。

思い通りなる時も、ならない時と。

GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター