共感で繋がるSNS

関連惑星

【公式】守護者の星

1187人が搭乗中
参加
【公式】守護者の星へようこそ! ここは、GRAVITYをより安心で心地よい場所にするために活動している守護者のみなさんが集まる特別なスペースです。 ・守護者同士での情報共有・交流 ・活動での疑問や気づきの意見交換 ・運営との直接コミュニケーション を目的としています。 守護者としての経験をシェアし合い、お互いをサポートしながら、より良いGRAVITYを一緒につくっていきましょう✨

生涯独身予定の星

763人が搭乗中
参加
この星は、過去・現在・未来(予定)で独身の方の星となっております。 いろんな理由で独身の方がおられる方と思いますが、前向きに人生を歩めていく助けになればとこの星を作りました。 不快となるような投稿は禁止なので配慮願います。

安楽死の星

330人が搭乗中
参加
安楽死を考えている人たちが集まるコミュニティです。

音楽をソッと置く星

297人が搭乗中
参加

自己肯定感爆愚の星

126人が搭乗中
参加
自己肯定感バグってるところがあったっていいじゃんっ!!バイブス上げてきなよ🫵

守護者

87人が搭乗中
参加
グラビティ守護者による守護者のための惑星です。 ⚫︎参加条件 守護者であること。 守護者のサポートをされる方。 守護者を目指している方 守護者活動をサポートしたり運営へフィードバックをする際にいろいろと意見交換したりできたら嬉しいです。 現在みんなで守護者活動をする際にわからないことがあったら聞いたり、通報するべきか意見交換を行ったりしています。 頑張っていきましょう

死別の星

56人が搭乗中
参加
死別を経験された方が、押し寄せる悲しみの波を受け止めるたびに、想いをこぼせる場所があればいいなと思って作成しました。 グリーフケアの一助となれば幸いです。 情報交換の場にもなれたらいいなと思います。 死別の対象はご家族、恋人、友人、問いません。 死別を経験されていない方が、パートナーを亡くした方と出会う目的での参加はご遠慮ください。

情緒不安定の星

53人が搭乗中
参加
アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ

歌詞をそっと置くの星

48人が搭乗中
参加
好きな歌詞やなんとなく気になってる歌詞、 それは自分の隠れた一面を示唆するものだったり または誰かが欲している言葉かもしれない… そんな歌詞をぜひシェアしてくださいね

アニメ限定星

46人が搭乗中
参加

人気

関連検索ワード

新着

エントロピー

エントロピー

俺が「はあーもう女は絶対作らない」
と言ったとしましょう
天 お前言ったよな?もう2度と作らないって
そちらが確定論理「願いは叶えた」になる訳
もっと危険な言葉が「いい男はいないねー」だ
これも選んでる風という意味でヤバいのだ
GRAVITY
GRAVITY
うみさん🫶

うみさん🫶

ベントオーバーローは思ったよりも前に刺しにゆくのね。
広背筋に重さ引っ掛けてお辞儀したら、Siriの位置そのまま前にさしてく
GRAVITY
GRAVITY3
ジープ

ジープ

無料10連でアプデで演出変わってから
初星4!まりぃが出た。
ユニエアみたいに
メンバーの確定演出が
出るようになったんやなぁ🤔
#ひなこい #日向坂46
日向坂46の星日向坂46の星
GRAVITY
GRAVITY
エントロピー

エントロピー

あー1つ言い忘れてた
いわゆる一般通念の普通の相手が欲しいだけなんです系の人は「物凄いとある事を勘違い」されてるつまりな。注文通りで相手がはい!と言うのが間違ってるし自分が決定してるやん
それは守ってそのまんま一人寂しく過ごしてね
だってお前そう書いてるやんを書いてる人なの
ただそれを言わないのは「配慮」と「そんな事もわかんないんだ」の人は皆これを書いてる
GRAVITY
GRAVITY
象山ノート

象山ノート

倫理観は何処から?と言うグラビティ内の質問から少しAIと議論して、まとめたものです。
#倫理観

末期日本の「解剖図」と観測者の覚悟
1. 倫理の根源と「臓器」の喪失
倫理とは、本来その土地の歴史、文化、伝統という「人々の歩み」から血肉化されるものだ。しかし、現代日本は明治維新と戦後という二度の強引な「外科手術」を経て、日本人が本来持っていたはずの重要な臓器(精神的支柱)を切除してしまった。
• 武士道の消失: 政治家(かつての武士階級)から、特権に見合う「命懸けの責任(誠・忠)」が消えた。
• 道徳の空洞化: 宗教を「気味が悪いもの」として排斥した結果、日本人は「お天道様が見ている」という内省的な規律を失った。
2. 「自由」という名の誤解
現代人が謳歌しているのは、真の自由ではなく、単なる「欲望の奴隷」状態である。
• 野蛮な自由: 権利だけを主張し、欲望を垂れ流すこと(オルテガの言う「大衆」の姿)。
• 本当の自由: 「欲望の支配から離脱すること」。自らを律し、内面的な規範を持つことで初めて得られる境地。
3. 三島由紀夫が予見した「亡国」の景色
今の日本は、物理的な国体はあれど、魂はすでに失われている。
三島が予見した**「無機質で透明なニュートラル」**な世界。そこには、言葉に命を宿らせる「誠」も、何かに命を捧げる「忠」も存在しない。あるのは、マスコミや政治家の言葉に一喜一憂し、中間色の中に安住する群衆の群れだけだ。
4. 「観測者」としての生き方
この末期症状を前にして、もはや扇動者や活動家になる必要はない。
テレビを捨て、古典や哲学という鏡を手に、この国が静かに魂を失っていく様を冷徹に見つめ続ける。特定の誰かを支持せず、欲望の重力から離れ、ただ「何が起きているか」を正しく認識する。
「亡国を、目を逸らさずに見届けること」
それが、思考を止めない「個」として生きる、現代における武士道的な矜持なのかもしれない。

参考文献(思考の血肉):
『大衆の反逆』(オルテガ)、『武士道』(新渡戸稲造)、『群衆心理』(ル・ボン)、『幸福について』(ショーペンハウアー)、三島由紀夫、西部邁 ほか
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター