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✝️蛇柝✝️歌う人

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何かV系の音楽とかメイクは好きだけど
宗教かぶれな所とか曲を聞かないでアイドルまがいと勘違いしてる文化な所は嫌い

顔だけで人気あります歌ってますボーカルより

魂こめて歌ってちゃんと実力もつけて実力で認めてもらえるようなボーカリストになりたい
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鮟鱇

鮟鱇

で今気付いたが、ジョン・レノンの暗殺もケネディ暗殺同様にユダヤ主義の工作かもね。米国には尚『地球が平らだ』と信じる馬鹿がいて、一時は進化論の教育も禁止されたけど、その手の宗教的保守派の中枢にいるのが例の福音派なんだ。threads.net/@yamiyo_no_ankou/post/C4KIyxDPxTj

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芝のスイーツ屋さん

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猫は宗教
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れ

俺黒服やってるけど、どうやらうちの会長にキャッチしてしまったらしいw
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はかり

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多数決が『納得感を生む場合』と『不満感を生む場合』とでは、何が異なるのか?多数決が『納得感を生む場合』と『不満感を生む場合』とでは、何が異なるのか?

回答数 18>>

非常に複合的な問題ですが、ひとまず「3つの軸」を思いつきました。
1.離脱度:そのグループを抜ける、あるいは決定に従わない自由がどれだけあるか。
2.重要度:その決定が個人の人生や信念、生活にどれだけの重みを持つか。
3.帰属度:グループ全体の利益を願い、メンバーや目的を信頼している度合い。
これらの高低を組み合わせると、8つの典型的な状況が浮かび上がります。納得感が得られやすい順に並べます。
①理想形(離脱:高/重要:低/帰属:高)
趣味の集まり等。不参加も自由で、楽しめれば結果は問わない。
②調和型(離脱:低/重要:低/帰属:高)
文化祭の出し物等。クラスは抜けられないが、皆が楽しければ納得。
③企画戦略型(離脱:高/重要:高/帰属:高)
事業参加等。成否は死活問題だが、納得できなければ別の場を選べる。
④妥協的共存型(離脱:低/重要:高/帰属:高)
身内の介護方針等。離脱は困難だが、家族の幸せを願う心は共通。
⑤無関心型(離脱:高/重要:低/帰属:低)
単なる飲み会の場所選び。こだわりはなく、早く決まることが優先。
⑥形式的強制型(離脱:低/重要:低/帰属:低)
強制参加の研修等。離脱できず帰属意識も低いため、時間の無駄と感じる。
⑦人材流出型(離脱:高/重要:高/帰属:低)
派閥争い等。議論の無意味を悟り、優秀な人からグループを去る。
⑧紛争型(離脱:低/重要:高/帰属:低)
宗教対立等。逃げ場がなく、譲れない信念が否定さる。
最も重要な点は、人によって視座が異なるため、このパラメーターに差が出ることです。例えば、文化祭で「プロレスショーをすること」が夢で、何としても実現したい生徒がいるとします。周囲が「調和型」の多数決だと思っていても、彼女にとっては、学校は辞められず(離脱低)、夢の否定は死活問題(重要高)であり、理解せぬ周囲への不信(帰属低)が募ります。結果、彼女一人だけが「紛争型」の絶望を抱くのです。
納得のいく多数決にするためには、採決の前に次の問いを切り出すべきです。
・少数派の考えを別枠で試す機会は作れないか?(離脱度の拡大)
・この案が通らなかった際に失われるものを共有できないか?(重要度の可視化)
・私たちが何を成し遂げたいのか今一度再確認しないか?(帰属度の再構築)
このように各軸を調整し、心理的ゆとりを生むことが、納得感への鍵となります。
哲学哲学
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232c

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衆院解散検討で今段階だとどうなるのか?

選挙ドットコム、JX通信社の共同調べ、12月度調査によると比例投票先は添付2枚目になります。

まず、小選挙区で公明が勝ててるところに自民が候補者を擁立するのが注目です。

特に広島3区の公明代表の斉藤てつお党首の選挙区は元々自民党の河井克行さんの選挙区です。

都市部だと東京29区の公明党政調会長で次期党首との呼び声も高い元ゴールドマンサックスの岡本三成さんの選挙区。

公明サブちゃんねるで話題の公明党幹事のいさ進一さんの大阪6区は前回維新が取りましたので激戦になると思います。

神戸市の兵庫2区、尼崎市の兵庫8区は維新も狙ってると思います。

自民党の前回の比例の得票率は26.73%。JX通信社調べだと12月度調査ではネットで21.8%。意外と石破政権時より下がる可能性があります。

立憲民主党は前回の得票率が21.2%。こちらも現在の調査では10%取れるかという形です。

維新は前回の得票率が9.36%。前回は大阪の全小選挙区で勝ちましたが、全国レベルだとそこまで伸びてない気がします。

国民民主党は前回が11.32%。さらなる勢力拡大には現状厳しそうです。

公明党は前回が10.93%。代表が落選という激しい結果ですが次も代表が広島で落選する可能性もあります。公明は比例と小選挙区で重複立候補はしないのを変えてくるか注目です。

れいわ新選組は前回が6.98%。前回ほどの勢いはない気がします。

共産党は前回が6.16%。前回は小選挙区が沖縄1区のみ。ここを守れるか注目です。

参政党が前回が3.43%。衆院は地域性の比例代表並立制なので可能な限りの小選挙区に擁立して比例票を取りに行くと考えれます。前回3議席なので倍になってもおかしくないと思います。

日本保守党が前回2.10%。河村たかし議員が離党したので名古屋で票が取れなかかるので比例で2議席取れるのかの争い。

社民党は前回0.52%。沖縄2区の新垣邦夫議員が離党したので0もあり得ます。

前回衆議院でなかったチームみらいは衆院で議席が取れるのかも注目です。

注目はなんと言っても歴代最高クラスの内閣支持率の高市政権が仕掛ける衆院選で、どのくらい小選挙区と比例で高市人気で伸ばせるかになるかと思います。

あとは争点設定は何にするのか。参院選の外国人問題のような風は吹くのか。物価高対策、インフレ対策、円安対策、金利対策などの経済対策に対する評価になると思います。

また、1月末だと年末調整で160万に引き上げられたことで大半の国民がお金が戻ってくるのでその部分が与党と国民民主にとって吉になりそうな気がします。

過去の高支持率内閣の仕掛けた衆院選だと小泉内閣、第二次安倍内閣は自民党の勢いを取り戻せましたが今回はどうなるのか注目です。
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