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四月の海賊🏴‍☠️

四月の海賊🏴‍☠️

まさに今の日本、『コップの中の平和』だな…
ちんじろうが目覚めるほど外は大嵐なのに…
狂った世界からどう我が身を守るか
それぞれの思いを投じて欲しいもんだ
GRAVITY
GRAVITY6
araki

araki

【当たり前だ!!】
【1月11日日以来、心の中で雷が鳴り、大嵐になった。】
【当たり前だが、お分かり頂けた事と思う】
それではここで、最下位になった以上はどうしようもないので問題の曲をもう一度お聴き頂きたい・・・
百通目の手紙が来たら
危うい君が消えてしまいそうで
思わず僕は声を上げた
君が気付くように

わかんない
どうすりゃいいなんか
だけど、どうしても放っておけない
こんな馬鹿で暗い奴の言葉
必要があるなら

生きられぬ弱さは僕に頼ればいい
いつまでも耳元で歌うよ
まるで「呪い」でいい
君の僕でいい
降り注ぐその痛み 身代われ

生きるとは何か?と答えの無い問いが
君と会い解けそうな気がするの
まるで「呪い」でいい
君の僕でいい
降り注ぐその痛み 身代れ

生きろよと何度でも言ってやる
この呪い君を救え
#ゴールデンボンバー
#101回目の呪い
GRAVITY
GRAVITY3
Ardbeg

Ardbeg

Greeen day ☘️
今年一発目は大嵐🌀

#ゴルフ
#GOLF
GRAVITY2
GRAVITY12
araki

araki

【当然の流れ!!】
【12月24日日以来、心の中で雷が鳴り、大嵐になった。】
【当たり前だが、お分かり頂けた事と思う】
それではここで、最下位になった以上はどうしようもないので問題の曲をもう一度お聴き頂きたい・・・
百通目の手紙が来たら
危うい君が消えてしまいそうで
思わず僕は声を上げた
君が気付くように

わかんない
どうすりゃいいなんか
だけど、どうしても放っておけない
こんな馬鹿で暗い奴の言葉
必要があるなら

生きられぬ弱さは僕に頼ればいい
いつまでも耳元で歌うよ
まるで「呪い」でいい
君の僕でいい
降り注ぐその痛み 身代われ

生きるとは何か?と答えの無い問いが
君と会い解けそうな気がするの
まるで「呪い」でいい
君の僕でいい
降り注ぐその痛み 身代れ

生きろよと何度でも言ってやる
この呪い君を救え
#ゴールデンボンバー
#101回目の呪い
GRAVITY
GRAVITY2
アクア−Devil

アクア−Devil

今、心に一番浮かんでいる地政学の空気感をそのまま形にしてみたよ。
2026年1月、こんな感じの短い物語。

---

**「氷が溶けたあとで」**

グリーンランドの空は、今年も灰色に重い。
ヌークの小さな港では、氷河の欠片が波に揺れながら、ゆっくり溶けていく音だけが響いている。

若いイヌイットの漁師、アナタスは毎朝、同じ場所に立つ。
双眼鏡を手に、遠くの水平線を睨む癖がついてしまった。
そこにはもう、昔みたいに静かな海だけじゃない。
コンテナ船、中国の調査船、アメリカの哨戒機、ロシアの原子力砕氷船……
みんなが同じ水域を、まるで自分の庭みたいに眺めている。

「俺たちの氷が、誰かのハイウェイになったんだな」

アナタスはつぶやく。
父の世代までは「北極は誰も欲しがらない凍った墓場」だった。
でも今は違う。
氷の下からレアアースが顔を出し、北西航路が開き、
そして何より——
世界が「もう一度、領土を奪い合う時代」に戻ってきている。

去年の暮れ、ワシントンからすごい提案が来た。
「独立するなら、俺たちが一番高い値段を払う」
1人当たり何千万ドルもの話だったらしい。
村の長老たちは笑った。
「金で魂は買えない。でも……金がなければ魂も持たないかもしれないな」

同じ頃、台北では別の会話が交わされていた。
「今年は動かない。動くのは2027年以降だ」
中国側の将校がそう漏らしたという噂が、
台湾の夜の屋台を静かに駆け巡る。
誰も信じていない。でも誰も否定しきれなくなっている。

そして東京。
官邸の地下会議室で、誰かがため息をつく。
「トランプがベネズエラに手を突っ込んだ。
次はどこだ? グリーンランドか? 台湾か? それとも……俺たちか?」

誰も答えなかった。
ただ、壁にかかった世界地図の上で、
赤と青の矢印がどんどん増えていくだけだった。

アナタスは双眼鏡を下ろす。
今日も何も起きなかった。
でもそれが、一番怖い。
静けさは、もう「平和」じゃない。
ただの、次の大嵐までのインターバルに過ぎない。

彼は小さくつぶやいた。

「……俺たちの氷、いつまで俺たちのものなんだろうな」

---

2026年は、派手な戦争が始まる年じゃなくて、
「みんなが一斉に次の手を考え始めた年」になる気がしてる。
静かで、重くて、でもどこか諦めきれない、そんな空気。
GRAVITY
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