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あなたのおいしいをお届けください😋🍴
①可能であればイベントに参加してください✨
みつけるに載る確率も上がりますし、拡散されることで仲間も増えます😌✨
②見る専の皆さまも載せる専の皆さまも是非みんなの投稿にいいねをお願いします😌✨
押してもらえたら嬉しいじゃないですか😊
③可能な範囲でコメントやメッセージでコミュニケーションを図りましょう🙆♀️
みんなのちょっとした思いやりでより心地の良い空間を✨
よろしくお願いします🙆♀️✨
バイク乗りの星
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バイク好きの為のバイク乗りの星です
バイクであれば50ccからリッターオーバー、スクーターやオフ車、アメリカンやSSに至るまで皆さんの愛車自慢大歓迎🤗
技術的な話からツーリング報告等々、皆さんで盛り上げて参りましょう
ただ排気量マウントやGRAVITYの規約に反する書き込み等はご遠慮下さいね
ひとりごとの星
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この星は、皆さんの優しさでできています。
行き場のないひとりごとを呟く場所になれたらと思い、作りました。
弾き語りの星
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🎧 弾き語りの星へようこそ 🪐
ここは、音を奏でる人と、
その音に出会う人が集まる場所。
この星では——
ゲリラ型の対抗戦イベントが開催されます🔥
《対抗戦について》
開催は不定期。
この星が動き出したとき、イベントは始まります。
チーム編成も、テーマも、ルールも
その時々で変化。
そしてここでは、
上手い・下手での優劣はつけません。
たくさん音を届けたチームが輝く✨
一人ひとりの一音が、
チームの力になります。
1投稿でも、しっかり力になります◎
だからこそ、
初心者さんも大歓迎☺️
気軽に参加してOKです。
「弾き語りの星からの招待」が届いたら
それはイベント開始の合図🌌
《弾く》
ピアノ、ギター、ウクレレ…
どんなスタイルでもOK✨
あなたの音を、この星で響かせてみませんか?
《聴く》
ふらっと立ち寄るだけでも大歓迎🌙
気に入った音には、
いいねやコメントでそっと応援を📣
聴き専さんも、もちろんOK◎
《OPENchat》
弾く人も、聴く人も。
自由に繋がれる場所です✨
ルームのシェアやイベント告知、
雑談も気軽にどうぞ☺️
この星の動きを、ぜひ楽しんでください🪐
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何釣りでもOK!
沢山交流して楽しんで下さい♪
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一人で旅行に行く人の記録などを投稿している星です⭐
一人で旅行に行ったことがある人が記録として投稿するも良し、一人で旅行行ったことなくて参考にしたい人も良し、使い方は自由です。
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アクア−Devil
Together Adventure Mode
ついてきて
——一緒に冒険する、ということ
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Chapter 01 · 接続
コントローラーを
差し出す手
「やってみる?」
妹のレンカがソファの端でもじもじしながら画面を見ていたのは、カナタが気づいていたからだ。三日間そうだった。夕食が終わって、風呂に入って、あとはゲームするだけ、という時間になると、レンカは必ずリビングに来て、声も出さずにカナタのプレイを眺めていた。
レンカは十一歳で、カナタは十四歳だった。二人の差は縮まったり広がったりしながら、いつもその三年分だけ確かに存在していた。
「でもあたし、ゲーム下手だから」とレンカは言った。
カナタはコントローラーをレンカに渡した。もう一本、引き出しから出しながら、「大丈夫。一人でやらなくていいから」と言った。
画面の上に、赤いカーソルが現れた。
「一緒にあそぶ」と「同じゲームをする」は、
まったく違うことだと、二人はあとで知る。
Chapter 02 · ルール
主導権は
1Pにある
最初に衝突したのは、マサラタウンを出て五分後だった。
レンカが「あっちに行きたい!草むらの方!」と言ったとき、カナタはすでに北の道路に向かって歩いていた。レンカの赤いカーソルは画面の端に追いやられ、気づけばカナタの足元にワープして戻されていた。
システムメッセージ
2Pが離れすぎたため、1Pの近くに移動しました。
「え、なにこれ!?」レンカがソファから身を乗り出した。「あたしのキャラ、勝手に動いたんだけど!」
「そういうゲームだから」カナタは前を向いたまま答えた。「俺が行く方向についてくるの」
レンカはしばらく黙った。コントローラーを持ったまま、画面を見つめた。赤いカーソルは大人しく金色のカーソルの後ろを、犬のようについて歩いた。
「……なにもできないじゃん」
「できることあるよ」カナタは言った。「戦うことはできる」
「じゃあ、戦いの時しか必要ないじゃん」
カナタには答えがなかった。ないわけではなかったが、うまく言葉にならなかった。街の人に話しかけるのも、建物に入るのも、道を選ぶのも、全部自分が決める。レンカはただついてくる。それはたしかにそういうゲームだった。
でも、だからといって「一緒」でないとは、カナタは思っていなかった。
1P · カナタ
行き先を決める。扉を開ける。人に声をかける。地図を読む。世界は自分の手の中にある。
2P · レンカ
ついていく。見ている。戦う時だけ呼ばれる。でも——画面の中に、確かにいる。
Chapter 03 · 共有
あなたのポケモンは
わたしのポケモン
二戦目の野生ポケモンとのバトルで、何かが変わった。
カナタの手持ちの先頭はヒトカゲだった。レンカが選ばれたのは——二番目にいたポッポだ。
「え、ポッポ!?あたしのじゃないのに!」
「そうだよ」カナタはさらっと言った。「俺のポケモンが二匹目に入るんだ。バッグもポケモンも全部共有だから」
レンカは一瞬固まった。それから、少しだけ声のトーンが変わった。「……ヒトカゲは使えないの?」
「先頭は俺が使う。二番目がレンカ」
「じゃあ——」レンカはポッポを見た。HPバーが画面に映っている。「このポッポ、負けさせないようにしなきゃだ」
その言葉だ、とカナタは思った。その言い方が、なぜか嬉しかった。「自分のじゃない」ではなく、「負けさせないようにしなきゃ」。
ヒトカゲ (1P)
HP 38/38
ポッポ (2P · レンカ)
HP 31/31
レンカ
まかせて。ポッポ、かぜおこし!
……このポッポ、あたしが守る。
ポッポは素直に「かぜおこし」を使った。ダメージは少なかったが、野生のポケモンを追い払うには十分だった。
「やった!」レンカがコントローラーを胸の前で抱えた。「倒した!」
「倒したのはポッポだけど」
「そうだよ!」レンカは笑った。「ポッポがやってくれたの!」
そこに所有の感覚はなかった。自分のものだから守るのではなく、目の前にいるから守る。カナタのヒトカゲのことも、レンカはすでにそういう目で見ていた。共有されたバッグの中身を確認するとき、「これ使っていい?」と聞いてくる。主導権がないことに不満を言うより、自分にできることを探している。
それが、レンカというプレイヤーのやり方だった。
Chapter 04 · 距離
離れすぎると、
戻される
三日後、カナタが珍しく「どこ行きたい?」と聞いた。
「え」レンカは驚いた。「あたしが決めていいの?」
「スクロールは俺がするけど、どっち方向に行くかは教えて」
レンカはしばらく考えて、「湖の方!あそこに水ポケモンいそう」と言った。
カナタは方向を変えた。レンカが言った通りに、少し遠回りの道を行った。GPSは外れたが、どうせ一本道だった。ゆっくり歩いたせいで草むらで三回エンカウントした。全部レンカが戦った。
湖にはコダックがいた。
「かわいい!!」
「捕まえる?」
「捕まえる!!!」
モンスターボールを投げるのはカナタだ。システム上、ポケモンを捕まえる操作は1Pにしかできない。でも、ボールが揺れるたびにレンカが「入れ!入れ!入れ!」と小声で言い続けるのを、カナタは横で聞いていた。
三度揺れて、ボールが止まった。
「捕まえた」
「やったあああ!!」レンカがソファから飛び上がった。「コダックだ!あたしのコダックだ!」
「俺のバッグに入ってるけどね」
「そういうこと言わないの!!」
距離が開きすぎると、ゲームは2Pを1Pの足元に戻す。でも、笑い声は戻ってくる前から重なっていた。
システムが「離れすぎ」と判断するのは、空間的な距離だ。でも、二人の間にある何かは、画面の端まで行っても切れなかった。
レンカが「あっちに行きたい」と言う声が、カナタの足を止める。カナタが「戦いに行くよ」と言うと、レンカがコントローラーを握り直す。コントローラーを通じた言葉ではなく、そっちの言葉で、二人は会話していた。
ゲームは1Pがすべてを決める仕様だ。でも、リビングの中では、二人でひとつの冒険が動いていた。
Chapter 05 · 信頼
「ついてきて」と
言わずに言う
ニビシティのジムの前で、カナタは一度立ち止まった。
「ここ、強い。最初のジムリーダー」
「どのポケモンが弱点?」レンカがすぐ聞いた。
「岩タイプだから、水か草」
「じゃあコダック使う!あのコダック、水タイプじゃん!」
「でもまだレベル低いよ」
「じゃあ育てよう!その辺でもうちょっと戦う」
カナタは特に反対しなかった。ジムの前の草むらをしばらくうろついて、レンカにコダックを戦わせた。コダックがレベルアップするたびに、レンカが「よし!」と一言言う。誰に言っているのか分からないが、コダックに言っているのだとカナタは思っていた。
レンカ
コダックがレベル17になった!
「スクイルキック」を覚えようとしている……
……覚えさせる!カナタ、ボタン押して!
「ボタン押して」というのはカナタへの指示だ。技を覚えるかどうかの確認画面を進める操作も、1Pのコントローラーでないとできない。レンカはそれを知っていて、でも文句を言うのではなく、頼んでくる。
カナタは黙ってボタンを押した。コダックが新しい技を覚えた画面が出た。レンカが「ありがとう」と小さく言った。
それはゲームの中の台詞ではなかった。
ジムに入った。タケシのポケモンと戦った。コダックが水鉄砲を撃って、岩ポケモンがひるんだ。カナタのヒトカゲも戦った。二匹が交代しながら、少しずつHPを削った。
勝ったとき、レンカは黙って画面を見ていた。それから、「——勝ったね」と言った。
「うん」
「あたしも戦ったよね」
「一番削ったのコダックだよ」カナタは本当のことを言った。「弱点ついてたから」
レンカがコントローラーを膝に置いて、ふっと笑った。小さくて、でも確かに本物の笑いだった。「コダック、頑張ったね」
コダックはカナタのバッグに入っている。でも今夜の戦いで一番輝いたのは、レンカが「育てよう」と言った、あのコダックだった。
ゲームは1Pがすべてを決める。
でも、誰が冒険をしているかは——
別の話だ。
Chapter 06 · 主導権
画面の外で
決めること
ある夜、レンカが珍しく難しい顔をして言った。「ねえ、ちょっと不公平じゃない?」
カナタは「どこが?」と聞いた。怒らずに。
「あたし、どこにも行けないじゃん。カナタがどこ行くか決めて、あたしはついていくだけ。バッグも自分では開けられないし、ポケモンも捕まえられないし」
「そうだね」
「そうだねって——それだけ?」
カナタは少し考えた。答えを探すのではなく、自分が本当に思っていることを引き出すために。
「画面の外では、レンカが決めたこともあったと思うけど」
「……湖のこと?」
「コダックを育てようって言ったのもレンカ」
「でもそれって——ゲームのルールじゃないじゃん」
「そうだよ」カナタは言った。「ゲームのルールは俺が全部決める。でも俺たちの冒険のルールは、二人で決めてる」
レンカはしばらく黙った。コントローラーを持ったまま、画面を見た。赤いカーソルが、金色のカーソルのすぐ後ろで静かに待っていた。
「……画面の中のあたし、ちゃんといる?」
「いるよ」カナタはすぐ言った。「消えない。消せないから」
ゲームのルール
スクロールする。扉を開ける。ボールを投げる。技を覚えさせる。地図を進む。すべて1Pが決める。
二人のルール
どこへ行くか聞く。「育てよう」と言う。「ありがとう」と言う。笑い声を重ねる。それは二人でつくった。
Chapter 07 · 終わりと始まり
つぎの街へ
エンドロールは、まだずっと先にある。
セキチクシティにも行っていない。ロケット団とも戦っていない。四天王の名前もまだ知らない。コダックはいつか進化するかもしれないし、しないかもしれない。
今夜は、そこまで行けなかった。
「つづき、明日する?」レンカがコントローラーを膝に置いて聞いた。
「する」
「どこまで行けると思う?」
「分からないけど」カナタはセーブして、電源を落としながら言った。「レンカが一緒ならどこでも行ける気がする」
レンカが「それ、どういう意味?」と笑った。
カナタには上手に説明できなかった。でも、意味はたしかにあった。
1Pがすべてを決める。2Pは離れたら戻される。手持ちもバッグも共有で、2Pだけのものは何もない。それでも——レンカがコントローラーを持って隣にいることで、この冒険は違うものになっていた。どこに行くかより、誰と行くか。そのことを、カナタはうまく言えないまま、ちゃんと知っていた。
画面が暗くなった。
二人分の息が、静かなリビングに残った。
主導権のない旅でも、あなたがいたから、この冒険はわたしの冒険だった。
ついてきて。
どこへでも。
ゲームのシステムが決めたルールの外で、
二人はもう一つの冒険を静かに作っていた。
画面の中に二つのカーソルがある限り、
それはひとりの物語ではない。
Together Adventure Mode · A Story About Following & Leading


ひー
新しいお友達を作りたいです!よろしくお願いします!😄✨

あっきー(Lv51)
レベル105が推奨レベル75の逢魔が時ミッションやったって理不尽過ぎてクリアするのに2時間以上はかからされるのにな!
で、ほぼ強引なまでのやられ方するのが高額アムリタを持ってる時な!
だからほとんどリセマラ状態!この時間の無駄を強要してくる作り方しかできないシブサワとかいうバカにムカついてくる!
自分の名前を出しててあんな酷い欠陥品よく売れるよな!

みれ
心折れるだけだ˘ʚ̴̶̷ ‧̫ ʚ̴̶̷̥̀˘︎
akm🥒
洗濯1回目したらおなかすいた(⌍་д་⌌)オナカヘッタヨ、、
てことで、朝マック🫶💕
平日の仕事が早い時間になってから、朝マック3年ぐらいぶり(*´⌓`)
今日は油がきれいなのか( ᵒ̴̶̷̤ᜊᵒ̴̶̷̤ )✨雑味がなくてハッシュポテト美味しい💕
食べて帰ったら、洗濯2回目と部屋の片付けやろっと୧( ′-′ )🔥あとPC\_ヘ('ω' )カタカタして、作品作りやりたい(っ ॑꒳ ॑c)ゎ‹ゎ‹
#毎日おはようGRAVITY
#朝マック



いちいち
それも25年。
これは銀婚式でいいのかな?
happy anniversaryです。
ほんとは25年目のお祝いで、少し長めの休みを取って四季島の列車に乗って東北の旅を予定していたのですが、今年に限って街の隣保長の当番にあたってしまい、長期で家を空けることが出来ず、やむなく来年までの延期となってしまいました。
よって、今回は二人で美味しいものを食べに行ってお楽しみは来年までとっておきます。
よく25年も続いたものです。
ケンカもいっぱいしたけど、、。
多分だけど長続きの秘訣は、夫婦だから時にはケンカもするけど、そんな時でも相手の尊厳と人格(自己肯定感)だけは決して否定しないこと。(個人の意見です)
それと日頃からの感謝の言葉を、声に出して相手に伝えること。(ご飯作ってもらったら、美味しいって言おうね)
よく恋と愛の違いは?って言われます。
(漢字で恋は下に心があるから、下心があるなら恋、真ん中に心があれば愛って言われるけど。)
僕の個人的な意見ですが、相手に何らかの見返りを求めるのが恋で、見返りを求めない無償の恋が愛だと勝手に思ってます。
子供には何ひとつ見返りを期待していないから。
子供には、自分より幸せになってほしいから、子供のために一生懸命に頑張れる。
勝手なる個人の意見ですけど。
(写真は今日米寿のお祝いのお客様の予約ケーキです。
ふたりでさすがにこれは食べられない。
結婚記念日用に、また小さいのを今晩作ります。)


チョコワ🍫
今は料理作りながらどんな味付けしようとか子供のために小さめに刻んとことか一緒に考えて料理できるのいいなって思えるようになった
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🍅すぴ🍅
NGワード「考えすぎ」
プライベートを詮索されるのは嫌いです。距離感を間違う方は相手を見ていないので、フォロー外したりブロックします
会話のキャッチボールが続く方たちと
過ごしたいのと、男女問わず心が動く方達が好きです。自分の為に続けていたいし、誰かの心に届く言動が出来たらと思っています🍀
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akm🥒
Gravityの出会いに感謝(꒪ˊ꒳ˋ꒪)。ෆ。
フォローはご自由に(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾
ルームはタイミングが合えば行きます♪
2026年推しと一緒♡のギフコメ変わりました!
名前変えるとき🔽
英語ver.【えけめ】akm、smm、ormmr、rlmmr
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チョコワ🍫
🫶リヴリー/ちいかわラッコ先生/トムとジェリー🫶
オッサンアイコンですが女です❕
2歳、0歳の娘と旦那と猫2匹住んでおります😉
沢山惚気たり、色々いっぱいいっぱい悩んでいるので病んだり、愚痴ったりしてしまっております🥹🥹
※投稿多めです!
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アクア−Devil
Devilチャンネル
挨拶なし。立ち聞きでも構わないので気楽に来てください🎶
フォローしてまた気楽に遊びに来てくれたら嬉しいです😊
配信予定
日の出、日の入り。前後
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最近ハマっていること
配信聴きながら色塗りするのが好き🤭
今読んでる本
遊戯王📚️
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いちいち
パティシエです。
家族一緒に出かけるのが何よりの幸せ。
お店持って26年を迎えました。
スイーツメインの投稿を楽しく。
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