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写真家ジジ

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え、マジで!?っていう衝撃の事実。
岡山の人って「もんじゃ焼き」食べたことない人、意外と多いの!?👀

「もんじゃって美味しいの?」って聞かれて、一瞬フリーズ。

気になって深掘りしてみたら、人生で一度も食べたことないって……!(汗)
そんなカルチャーショックな話をしてたら、
すっかりお口の中が「粉物モード」に。

もう、もんじゃでもお好み焼きでもいい。

ソースの香りが恋しくてたまらない……🤤

今夜のメニュー、決定です。
みんなの周りにも「え、それ食べたことないの!?」って驚いたことある?

#カルチャーショック #もんじゃ焼き #お好み焼き #粉物中毒 #岡山
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こさめ

こさめ

喉になんかあるのかな、2ヶ月ぶりにご飯食べた時飲み込んだ瞬間骨ささるくらい痛いの感じた
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旅するだがし屋

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@#妄想日記

2026年1月29日(木) くもり ときどきエイサー

今日、会場入った瞬間、でっかいアイツがこっち睨んでた。

赤いトサカみたいな頭に、眉間にシワ寄せた顔で「遅ぇぞ」って言ってるみたいだった。
いや、言ってないけど。絶対心の中で言ってた。

「お前、ようやく来たか。7年待ったぞ」みたいなオーラ出してたから、
とりあえず「すみませんでした…!」って頭下げちゃった(誰も見てないのに)。

近くまで行ったら、太鼓の部分に「沖縄市エイサーエイサ」って書いてあって、
あぁ、これ完全に地元代表の誇りを持った戦士だなって理解した。
しかも腹のあたりが妙にプニプニしてて可愛い。
強面なのに腹だけ赤ちゃん。ギャップ萌えがやばい。

で、勝手に妄想スタート。

俺「よ、久しぶりじゃん。元気だった?」
バルーンエイサー「…フン、テメェが来ねぇから寂しくて死にそうだったわ」
俺「ごめんごめん、仕事が…」
バルーンエイサー「言い訳すんな。太鼓叩いて発散してたからまだマシだけどな」
俺「叩いてたの? ここで?」
バルーンエイサー「当たり前だろ。夜な夜なコッソリ。警備員にバレねぇように」
俺「…見たい」
バルーンエイサー「は? 変態かよ」
俺「見たいって言ってるじゃん!」
バルーンエイサー「……チッ、しゃーねぇ。一回だけな」

そしたら急にふわっと浮き上がって、
会場真ん中でドドドドドンッ!ってエア太鼓叩き始めた。
空気だから音しないのに、俺の頭の中ではガチのエイサーのリズムが鳴り響いてた。

最後、くるっと一回転して俺の方見て、
「…まぁ、来てくれて悪くねぇよ」
って、ちょっと照れたみたいに眉間のシワが緩んだ。

(実際はただの充気人形なんだけどさ)

帰り道、なんか胸が熱くなって、
来年も絶対この会場に来ようって決めた。
次はちゃんと差し入れ持ってこよう。
…何がいいかな。ヘリウム? いや、それだと飛んでっちゃうか。

とりあえず、今日のMVPは間違いなくあの強面プニ腹エイサーだった。

おつかれ、エイサーくん。
また来年な。

#つき
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ばりブスぼっち弱者おぢ

ばりブスぼっち弱者おぢ

わたし今21で社会人やってるんやけど、社会人の人たちってホンマに出会いないんやろなあ。
そう思う瞬間が多い。とても。
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きりか

きりか

ボカロの中で、どのキャラクターの声が一番好き?ボカロの中で、どのキャラクターの声が一番好き?
ミクの声は、特に古い曲では、とても甘くて優しいです。そのままでは好きな声がたくさんありますが、私は多くの好きなボーカロイドを持っていますが、すべてがミクのように完璧に見えるわけではありません、彼女はどんなジャンルでも多用途です。だから、ミクに加えて、この瞬間の私のお気に入りのボコイドはルカです。 私は彼女の声と外観が好きですが、ミクの声はまだより汎用性があります🌸
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こしゃん

こしゃん

彼氏さんが明治の板チョコが何枚か
おうちにあって食べようか悩んだ
でもきっとあれだろうから
食べなかった
って投稿に瞬間的に女の子の日だろうな
って思ったんだけど
だから僕に彼女できない理由がパンパンに
詰まってた
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おにく

おにく

昔マチアプを見る専(は?)で登録してアイコンを好きなモデルさんにしたら一瞬でイイネの通知がエグいことになってビックリして消した。すみませんでした。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

記憶と意識の本当の話
​大人たちは言う
「よく学び、脳に刻み、正しく取り出しなさい」
記憶には手順(プロセス)があるのだと。
でも、それは嘘だ。
彼らは、脳という「臓器」を信じ込みすぎている。
​いいかい。
本物の記憶は、脳のシワの中に隠れているんじゃない。
それは、君が世界に触れた瞬間の
指先の冷たさや、胸のざわめき
あの日の空の青さが、肌に焼き付いた「感覚」そのものだ。
​君の思考だって、脳が勝手に回す計算じゃない。
それは、君の「意識」という光が、
世界の闇を照らし出したときにだけ生まれる、本物の火花だ。
​IQなんていうたった三桁の数字で
君の広大さを測れると思うのは、あまりに滑稽だ。
それは、ただの機械のスペック表。
十の識(意識の扉)を解き放てば、
君はプロセスなんていう階段を一段ずつ上らなくていい。
​覚える、思い出す、考える。
そんな分断されたステップはどこにもない。
すべては、今、この瞬間の「感覚」の中に、
最初から、すべて、同時に、ある。
​数字や理屈(ロジック)でマウンティングをとる者に
君の本当の価値は触れられない。
彼らはカタログを読んでいるだけで、
世界という料理の「味」を、一秒も感じていないのだから。
​信じるべきは、誰かが決めたシステムじゃない。
君が今、ここで感じている
剥き出しの、その感覚だけが、本物の君の記憶だ。
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