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みんなで楽しく声遊びが出来たらいいな〜っていう星です。楽しんでいってくださいましっ! ※注意※ ・アカウントの消えている方は定期的に整理させていただいております。ご了承ください。 ・明らかに出会い目的と見受けられる行動をした方に関しても無言で追放する場合がございます。

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ここは、僕やみんなが作ったちびアイコンを投稿したり、見たりする星🌎💫になってます( ^ᵕ^)🫶 投稿する内容はAIアイコンでも、自分で描いた自作アイコンでも✍✍何でもOKだよっ‼️✌️( ᐙ ) 自分が投稿したい時に好きなタイミングであげていっちゃってください🎶✨✨ もし、何か問題があれば僕まで教えてくださいねッ‼️ 惑星主のオリギフ・マイギフ依頼‼️ いつでも、募集してるので。 御気軽にDM飛ばしておいでッッ❣️( ℛ⋆͛*´꒳`*)

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えびを「見る・食べる・育てる・語る」など、どんな形でもえび好きさんがゆるく楽しめる惑星です。 【お願い】 1. 楽しみ方は自由🗽  飼育・料理・お菓子・イラスト・雑談、なんでもOK! 2. みんなの“好き”を尊重🫶  食べる派、眺める派、アレルギーで概念だけ派、全員仲間!えびの輪! 3. 自分のペースで交流してください  いいねだけでもOK、コメントしてもOK、静かに観察もOK。 4. 他の惑星や個人への攻撃は禁止!  平和第一。優しいえびの心で生きようね🦐💕 5. 雑談も歓迎🤝  えび以外の話題もゆるくどうぞ。(カニ派も仲良くしようね🦀) 最後に… みんなで楽しく、ゆるく、えびを愛でる惑星にしていきたいです。どうぞよろしくお願いします。

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ぽんのすけ🦍

ぽんのすけ🦍

昼時の混んでる店で1人客のサラリーマンが20秒毎に呼び鈴押しててウザかった💦

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いそた

いそた

成功者が行っている毎朝のルーティンを教えてください。成功者が行っている毎朝のルーティンを教えてください。

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呼び鈴をチリンと鳴らして執事の到着を待つ
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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わ

ファミマ、店員いないし呼び鈴きえてるし時間前にコンビニ行ったらハラハラしたw

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かわむら

かわむら

以前、トンカツ屋さんにいったら、横の席で少年野球の監督らしきお父さんと、そのお父さんに野球を習ってるであろうお子さんが揉めてて、といっても一方的にお子さんが「今日のエラーはなんだ!」と詰められてる様子だったんですよね。モシャモシャとキャベツを食べながら盗み聞きしてて、説教がひと段落ついたなぁってタイミングでその厳格なお父さん監督が店員さんを口頭で呼ぼうとしてたんですよね。ただ、ここが本当に問題で肝心の呼ぶ声がめっちゃくちゃ小さかったんですよ。呼び鈴もない店だったから、何回呼んでも全然店員さん来てくれなくって、困っててですね。僕もキャベツが食べたかったからおかわり頼もうとしてたんですけど、一発で呼ぶとさすがに監督且つ父親の威厳が壊れかねないよなぁってずっと頼めなかったんですよね。結局、キャベツは頼めずじまいで、誰を恨んでいいのかすらわからず「そもそもエラーするなよ!」という訳のわからぬ八つ当たりとやるせなさを抱えて帰ったんですよね。
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右往左往

右往左往

#GRAVITY初心

年末年始にかけて実は心配事があった。

僕の父方の親戚のおじさん、おばさんに連絡がとれなかったことだ。

「携帯料金払えなかったかな?」

そんな風に思いながら正月休みに親戚宅を尋ねて、玄関の呼び鈴を鳴らす。

ピンポン!

「あれ?いないのかな。」

ピンポン!ピンポン!

何度か鳴らしたが返事がない。親戚宅をよく見渡すと物干し竿がないし、洗濯機も蓋が開いたままで暫く使用した感じがない。

雨戸を叩いて呼んでみたが返事がないので、隣の家の人に聞いてみると、

「最近、姿を見てないですね。」

と言われた。これは何かあったと思い、おじさん、おばさんの娘さんに連絡を入れると、

「ごめん。連絡してなかったね。ふたりとも施設に入れました。」

「ああ、そうなんですか。」

おばさんが足腰が悪いので先に施設に入所したが、おじさんの方は痴呆が進んでしまい、心配でひとりで家におけなくなってしまい、結局、同じ施設に入ることとなったらしい。

正月に会えなかったので施設に予約して、今日はふたりの様子を見に行ってきた。

おじさんはもう僕のことがわからなくなっていたが、おばさんとは会話が出来て嬉しかった。

「おじさんもこれで酒も煙草も辞めることが出来て良かったじゃない。」

「ハハハ。そうだね。」

そんな会話で笑っていたら、

「本当に参ったよ。」

おじさんが言った。そこは分かるんだな(笑)

三十分ほど話して、また来るねと手を振って別れた。

ふたりは別々の階にいるという。

老いを自覚して生きることと、何も自覚できないまま老いていくこと。

どちらが幸せなんだろう?















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はるか

はるか

自転車で帰ってたら後ろに呼び鈴ずっとリンリン鳴らしながら追いかけてくる人いて邪魔なのかなって思って避けたら同じ方に避けてきてずっと鳴らし続けててそれに10分くらい追われてめっちゃ怖かった
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T

T

少し前に仕事が休みの時に1人で外食をしてたんですよ。
外食したお店がテーブルに呼び鈴が置いてないお店で、席に着いてメニュー表を眺めてたら、私の隣に座ってた物静かな女性が「…すみません」と店員を呼んでいたんですけど店員が誰も気づいてなかったんですよね。
なので私がバカでかい声で「すみませんー!」と呼んで「隣の女性の方が呼んでました」と店員に伝えたら、隣に座ってた女性が私に頭をペコペコ下げてて可愛かった
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竜巻

竜巻

夜中目覚めちゃったので、カラオケ屋さん向かったら店員さんの姿見えない。[泣き笑い]

今呼び鈴連打して遊んでます笑笑
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたの言葉「少し頭を冷やしてから、また大切に話し合いたい」と「メディアスクラム」をキーワードに織り交ぜた、短いオリジナル物語です。

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**タイトル:スクラムの向こう側**

雨がやっと止んだ午後、マンションのエントランス前はまだ黒い傘とマイクの森だった。

二十三歳の彩花は、インターホンの向こうから聞こえる母の震えた声に「もう出ないで」とだけ言って、受話器を置いた。
昨夜、ネットに流れた彼女の元恋人・悠斗の自殺未遂の記事。
「彼女の浮気が原因か」「最後のLINEは…」
見出しが次々に更新され、彩花の顔写真が勝手に拡散され、コメント欄は罵声と同情と好奇心で埋まっていた。

朝から玄関の外ではカメラが回り続け、記者が交代で呼び鈴を鳴らす。
「一言だけ!」「彩花さん!」「事実確認だけでも!」
ドアの隙間から差し込むフラッシュが、まるで雷のように部屋を白く染める。

彩花は膝を抱えてソファの隅に縮こまっていた。
スマホは電源を切ったまま。
開けばまた、知らない番号からの着信と、知り合いからの「大丈夫?」という言葉が、優しさの皮をかぶった刃物のように胸を抉る。

夕方近く、ようやく人の気配が薄れた。
彩花は恐る恐るドアスコープを覗いた。
誰もいない。
いや、一人だけ残っていた。
三十代半ばくらいの女性記者。スーツの襟が少し乱れ、傘を地面に立てて立っていた。
他の記者が引き上げた後も、そこに居座っていた。

彩花は意を決して、ドアを5センチだけ開けた。

「……何がしたいんですか」

女性記者はゆっくり顔を上げた。
目が少し赤かった。

「すみません。もう記事は書きません。
……ただ、謝りたかったんです。
私たち、みんなであなたを追い詰めて。
『世間が知る権利』とか言いながら、本当はただ数字が欲しかっただけかもしれない」

彩花は唇を噛んだ。
「謝られても、何も変わらないですよ。
悠斗は……まだ意識が戻らないんです」

女性記者はうつむいた。
「わかってます。
だから、もう何も聞かない。
ただ……もし、いつか、あなたが話したくなったときが来たら。
そのときは、私じゃなくて、あなたが選んだ人にだけ話してほしい。
メディアスクラムは、もう二度と起こさせたくない」

彩花は黙ってドアを閉めた。
でも、鍵はかけなかった。

その夜、彩花は久しぶりに窓を開けた。
冷たい風が部屋に入ってきて、散らばったティッシュと埃を少しだけ運び去った。

スマホの電源を入れる。
通知は山ほど来ていたけど、一番上にあったのは母からのメッセージだった。

「少し頭を冷やしてから、また大切に話し合いたい。
お母さん、待ってるからね」

彩花は画面を見つめたまま、静かに涙をこぼした。
外では雨がまた降り始めていた。
でも、もうマイクの音は聞こえなかった。

スクラムは去り、残ったのは
静かすぎるほどの、空白と
「また、話そう」という、たった一つの約束だけだった。

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