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名古屋の星
3902人が搭乗中
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名古屋好き・名古屋住み・名古屋で仕事・名古屋から近い などどなたでも大歓迎です!!
みんなで名古屋を盛り上げましょう!!
ときどきオフ会もあったり!?なかったり!?
詳細は惑星専用のグルチャにて!!
ご参加お待ちしております^ ^
新 モンストの星
1612人が搭乗中
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新・原神の星
1295人が搭乗中
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旅人の皆様の交流の場になれば幸いです。
新潟県民語る会の星
1170人が搭乗中
参加
新潟県民語りましょー!!!!!
めっちゃ、増えてきたぁー!!!
古着の星
922人が搭乗中
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古着好きな人は好き勝手投稿してください。主はたまに投稿にいいねしたり、コメントしたりします。
新潟県民の星
529人が搭乗中
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坂道シリーズの星
404人が搭乗中
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坂道シリーズは、秋元康がプロデュースする乃木坂46、櫻坂46、日向坂46、吉本坂46ら一連のアイドルグループおよび各プロジェクトの総称である。メディアなどでは坂道グループとも称されるが、版元・運営元であるソニー・ミュージックの公式サイトは坂道シリーズと称している。
新日本プロレスの星
251人が搭乗中
参加
🌏 新日本プロレス 惑星(Planet NJPW)へようこそ! 🌟
ここは新日本プロレスを愛するすべてのファンのためのスペースです。
選手・試合・名言・歴史など、新日愛を思う存分語りましょう!
🗒 投稿ルール
・選手や他のファンに対する誹謗中傷は禁止です
・あくまで良識の範囲内での投稿・コメントをお願いします
・誰もが気持ちよく楽しめる場所を一緒に作っていきましょう!
🔥「愛してまーす!」精神を大切に、楽しくプロレスを語り合いましょう!
🔥それではここで熱く語る覚悟はいいか‼️
古生物の惑星
198人が搭乗中
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新:レズビアンの星
163人が搭乗中
参加
【搭乗条件(必読)】⚠️女性限定⚠️
・プロフや投稿から女性である事が分かる方
・現在の恋愛対象が同性(女性)と分かる方
※男性、MtFの方の搭乗はお断りしています
※鍵垢の人は性別の判断が出来ないので搭乗許可出来ません
※女性であるかの判断が出来ず「女の子話そう」等、出会い目的の投稿しかしていない方は搭乗許可出来ません
※通話や音声ルームNGな方で投稿から女性である事が判断出来ない方は搭乗許可出来ません
他のレズビアンの星に男性やネカマが蔓延っているので、この度新たに完全女性限定のレズビアンの星を作りました
搭乗者の中に男性やネカマが居る、異性(男性)へ想いを寄せているような投稿等、レズビアンの星には不適切であると判断次第、惑星から追放致します
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シマタク
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小市民シリーズ
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グローバル化さん
鶏の胸肉のナン完成✨


湾星湘北爆走族2026
#選曲コーナー
#湾星BrimeCuts
DJの湾星湘北爆走族2026でございます。
BrimeCutsという選曲コーナー、現在11シリーズ目です。シリーズ選曲テーマは、
「激励ソング」
です。
さて、以前「戦うこと」をテーマにした曲を洋邦用意していると書きましたが、今回はそれの洋楽になります。
リリースは、2015年になります。ちなみにこの曲を聴いた第一印象は、「おや?どことなくTaylor Swiftの"We are never ever getting back together"(テラスハウスで使われた曲)に似てるなぁ」って思ったんよね。
その歌詞は極めて前向きで、自身の苦労した時期が長かったことも踏まえて「これからの私は強くなるのよ、強くあるのよ!これが私のファイトソングなのよ!だって、私にはまだこんなに戦う力があるんですもの!」という訳詞になるのです。なお、この曲は前述したTaylor Swiftも絶賛している楽曲なんです。
本人もTaylorを意識してメロディを書いたのかな?それでは、かけますね。自分を奮い立たせる時にはオススメです。
Fight Song

誤条悟
カーテンコールはまもなく
第41回 マリリンにはなれなくて
今日も昨日に引き続いて風が強いですわね。午後に孫と一緒に病院に行くために、某有名喫茶店チェーンで待ち合わせしていたんです。最近はコーヒーというと、有名チェーンかコンビニばかりで、わたくしがまだ恋にうつつを抜かしていた頃はそこかしこにあったジャズやクラシックが流れる小粋な喫茶店をめっきり見掛けなくなってしまい、なんだか寂しいものがあります。テラス席で文庫本を読みながら待っていたら、孫娘の声が聴こえてきました。なんだか賑やかしいわね、と思ったらボーイフレンドも一緒のようです。さすがわたくしの孫、血は争えないのね、なんて、微笑ましい目で見ていると突然の悪戯な風が孫たちを襲います。風で制服のスカートがめくれないようにと、必死に手で抑えている孫娘と、それをからかう坊主頭のボーイフレンド。孫が最近急に野球中継を見始めたんですけど、あらあらそういう事だったのね、と納得しました。
さてさて、こんな殿方のお好みの光景といえば皆さん思い浮かべるのはなにかしら?「Oh! モーレツ!」の石油会社のコマーシャルかしら? わたくしは、やっぱりマリリン・モンローの映画『七年目の浮気』ね。熱帯夜の夜、映画の中の主人公がマリリンを冷房完備の映画館にデートに誘う。デートの帰り、マリリンが地下鉄の通気口に立つと、白いスカートがふわりと浮き上がる、あの有名なシーン。マリリンはそれを嫌がるでもなく、涼しくてたまらないわと「Delicious!」と叫ぶ。この奔放さがたまらないと、あなたも思わない? あら?わたくしもそうやって、スカートひらりのチラリズムで男たちを誘惑していたんじゃないかって? いいえ、わたくしは残念ながらスカートは苦手だったんです。なんでしょう、ひねくれていたから露骨に女の子らしいスカートが苦手だったんでしょうね。わたくしが選ぶのはパンツルックばかりで、特にデニムが好みでした。脚を見せたい気分のときはカットオフしてね。でも、わたくし自分でカットオフするのが苦手でしたのよ。着古したジーンズとはいえ、なかなかバランスの良い感じにカットできず何枚もダメにしてしまいました。だからいっそと、着たままの状態で当時のボーイフレンドにハサミを渡して、「これ、あなた好みの丈にカットくださらない?」って頼んだりしたのよ? 好色として知られる彼でしたけど、そのときはさすがにちょっと引いていましたわね。ふふっ、若い頃の大胆さって、今思い返すとよくぞここまで、、と思ったりしません? え? こんなことするのは、わたくしぐらいだって? そうなのかしら?
そうそう、そういえばくだんのマリリン・モンローは『七年目の浮気』の例のスカートがめくれ上がるシーンがきっかけで当時の夫と離婚したそうです。それを考えると、夫が最期まで連れ添ってくれたわたくしは幸せものなのかしら? あなたはどう思います?
比べるコイケ
バカと暇人しかいねーんだな🖕
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