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三重の星
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三重県出身、在住、ゆかりある人、大好きな人集まれ🫶
三重に関する投稿大歓迎!
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※惑星から飛べるグループチャットは、「三重の星公式グルチャ」のみ惑星主の管理範囲です。それ以外は管理範囲外ですので、ご自身の責任でお入りください。
三重県民の星
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地元民、出身、三重のことならなんでも✨
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誹謗中傷や出会いちゅうはごめんなさい✖️
4月18日は三重県民の日なんだって
議論の星
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議論とは、他人と自分を理解する行為だと考えています。建設的でポジティブな議論を心がけて楽しみましょう!
弦楽四重奏の星
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クラシックの室内楽の中でも人気のジャンル(編成)の音楽です。擦弦楽器のヴァイオリン(2本)とヴィオラ、そしてチェロで構成されています。
聞くのが好きな方は勿論、演奏されている方、これから演奏に挑戦してみたい方も是非ご参加下さい♪
弦楽四重奏以外の弦楽アンサンブルの話題もオッケー👌です。
弦楽四重奏の曲を書いた主な作曲家は、ハイドン、ボッケリーニ、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト。その他多くの作曲家がこの編成の為に作品を残しています。
#弦楽四重奏
#ヴァイオリン
#ヴィオラ
#チェロ
重戦車田中の星
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田中と仲良くしたい人たちの集まり…のはず
みんな恥ずかしがって重戦車ってつけてくれない
デメリットもメリットも無い星
議論界隈の星
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議論界隈を再び盛り上げる時が来た‼️
立ち上がれ討論者共よ‼️
重音テトの星
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テトさんじゅういっさい
不思議な星
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人間力@
おーい北海道検定
ゴキブリが出た時に殺虫剤も使わず退治もせず遺憾だ!遺憾だ!って抗議して解決しますか?
おーい北海道検定
は?シナが「公海上」に勝手に自国の海上基地作ったり、他国にはグダグダいうくせにてめえらだけ領海侵犯しまくったり資源取りまくったり病原菌ばら撒いたり各国の世界遺産破壊する方が絶対に許されないし絶滅に値すると思うけど?
早く銀河系出て行ってくんない?

なみも

まさ爺
なんの抗議?(笑)

おはよ

えだま

yuki


きむら🐙ིྀ


なつほ
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め
慈恵病院の院長が抗議しているとゆうニュースを見たんだけど
メールの一部が載ってて、なんか、それをみただけで
わたしは結構つらいし、悲しかった。
一人で大変だったよね苦しかったよね悲しかったよねって思う。

またんぎ
一般的には「ダウジング(ペンデュラム)」の一種に分類されますが、政木氏独自の理論(脳波や無欲の状態など)が組み込まれており、単なる占いではなく「人間性測定」や「精神エネルギーの数値化」を主眼に置いている点が特徴です。
憶測や噂を排し、書籍や公式資料等の記録に基づく事実は以下の通りです。
1. 正木フーチとは何か(基本定義)
* 考案者: 政木和三(1916–2002)。自動炊飯器や自動ドアなどの発明で知られる科学者ですが、後半生は精神世界や超常現象の研究に没頭しました。
* 物理的構造: 基本的には「振り子」です。初期は5円玉などを紐で吊るしたものも使用されましたが、正式なものは棒磁石や特定の金属を重りとし、それを鎖や紐で吊るした形状をしています。
* 目的: 対象となる人物の「人間性(第1生命体・第2生命体といった独自の概念)」、健康状態、適職、あるいは物体との相性(薬や食品など)を客観的に測定すること。
* 特徴: 測定者の「主観」を完全に排除し、脳波を「シータ波」の状態にすることで、超意識(潜在意識より深い領域)からの情報を筋肉の微細振動として出力させると定義されています。
2. 原理(政木理論による説明)
政木氏の解説によると、フーチが動く原理は以下の通りです。
* 脳波の低下: 測定者がリラックスし、脳波がインスピレーションや閃きの領域である「シータ波(4〜7Hz)」の状態になる。
* 主観の排除: 「こう動いてほしい」という欲望(自我)を捨て、「無(空)」の状態になる。
* 情報伝達: 自身の深層意識(あるいは宇宙意識)が対象の情報を受け取り、それが不随意筋の動きとなって振り子(フーチ)に伝わる。
* パターン化: その揺れ方(円、縦揺れ、横揺れ、楕円など)が、対象の性質を表す。
3. 正木フーチの使い方(手順)
政木氏の著書や指導内容に基づく標準的な使用法は以下の通りです。
【準備段階】
* 装飾品を外す: 腕時計、ブレスレット、指輪など、身体を締め付けるものや金属類を外します(エネルギーの流れを阻害しないためとされます)。
* 姿勢: リラックスできる姿勢をとります。
* 腹式呼吸: 脳波をシータ波に誘導するため、深くゆっくりとした腹式呼吸を行います。精神を統一し、雑念を払います。
【測定動作】
* 持ち方: 振り子の鎖(または紐)の端を親指と人差指で軽くつまみ、重りを垂直に垂らします。
* 対象への意識: 測定したい対象(人物の名前、写真、あるいは実物の食品など)に意識を向けます。「この人の人間性は?」や「自分に合うか?」と問いかけます。
* 無の境地(重要): 問いかけた後は、結果に対する期待を一切捨てます。「良い結果が出てほしい」と念じると、それは測定者の「念」がフーチを動かすことになり、正しい測定にならない(=ただの自己暗示になる)と政木氏は厳重に警告しています。
* 観察: 振り子が自然に動き出すのを待ちます。
4. 測定結果の読み取り(フーチパターン)
正木フーチの最大の特徴は、独自の**「測定用紙(チャート)」や「パターン定義」**を用いることです。
* 軌跡の形状: 振り子が描く図形(真円、楕円、直線)や、その大きさ(振幅)を読み取ります。
* 一般的に、きれいな円(真円)を描き、かつ半径が大きいほど、その項目におけるエネルギーやポテンシャルが高いと判断されます。
* いびつな楕円や、動きが小さい場合は、バランスが崩れている、あるいはエネルギーが低いとみなされます。
* 人間性測定: 政木氏の理論では、人間性を「知性」「感情」「理性」などのパラメータではなく、「第1生命体(肉体的な性格)」「第2生命体(精神的な格)」などに分類し、それぞれの数値(フーチパターン)で人物を評価します。
5. 留意点と事実確認
* 科学的立ち位置: 政木氏は工学博士ですが、このフーチに関しては現代科学(物理学・心理学)の査読を経た論文として認められたものではなく、あくまで氏の「精神科学」分野の研究成果・発明です。
* 「当たる」の条件: 政木氏は「測定者の心が純粋(無欲)でなければ、フーチは嘘をつく(自分の欲望通りに動く)」と断言しており、ツールの性能以上に測定者の精神修養が不可欠であると説いています。
* 現在: 政木和三氏の没後も、ご子息である政木和也氏らがその手法を継承し、書籍やセミナー等で普及活動を行っています。
まとめると、正木フーチとは、**「脳波をシータ波にし、無欲の状態で振り子を用いることで、目に見えない人間性や相性を可視化しようとした、政木和三独自の測定メソッド」**であると言えます。

ルート

🎀
しばしば「人道」「多様性」「国際貢献」という
きれいな言葉で語られる
だが少し構造を俯瞰すると
別の動機が透けて見える
これは善悪の話ではない
なぜ“進めたがる力”が存在するのか
その構造整理だ
賃金を上げたくない層にとって都合がいい
移民が増えると
労働市場では何が起きるか
・人材の供給過多
・競争の激化
結果賃金は上がらない
企業側は「人手不足だから給料を上げる」
という選択をしなくて済む
これは単なる偶然ではない
労働者分断装置
国籍
在留資格
言語
で分断された労働者は
横につながれない 要求もまとまらない
国民を“横につながらせない”ため
社会が
民族
言語
文化
宗教
価値観
でバラバラになると何が起きるか
団結しにくくなる
・ストライキ
・大規模抗議
・政治的覚醒
は起きにくくなる
これは偶発的な副作用ではない
分断された社会は統治しやすい
古代ローマから何度も使われてきた方法だ
ナショナリズムを弱体化させたい
国民意識が強い社会では
人々は
・政府に怒る
・主権を主張する
・外圧に抵抗する
移民が増えると
「この国は誰の国なのか」
という輪郭がぼやける
結果
・国への帰属意識が薄れる
・連帯より個人サバイバルへ
国家への問いは消え
人は「自分が生き延びること」だけに集中する
グローバル資本にとって“国境は邪魔”
資本側の理想はとてもシンプルだ
・人は安いところから動く
・企業はどこでも活動する
・国家はルールだけ整備する
移民推進 = 国境の溶解
国家が弱くなるほど
巨大資本は自由になる
誰が雇い
誰が切り
どこへ移るか
すべてを資本が決められる世界
治安悪化は「統制強化」の口実になる
ここは陰謀論ゾーンと言われがちだが
筋は通っている
・治安悪化
・文化摩擦
・犯罪増加
が起きると必ずこう言われる
→ 監視カメラ
→ 警察権限の拡大
→ 規制の強化
「安全のためです」
自由は一気に奪われない
少しずつ削られる
移民推進は
人道だけの話ではない
そこには
・労働コスト抑制
・国民分断
・国家弱体化
・資本の自由度最大化
・統治のしやすさ
という
構造的な利害が絡んでいる
移民=悪ではない
反移民=正義でもない
問題は量と設計と目的
・受け入れた後どうするのか
・誰が得て 誰が犠牲になるのか
・この議論がタブー化していないか
ここを考えない社会がいちばん危うい

平成一桁くじら
回答数 24>>
②上司に相談、本人を厳重注意しても改善なければ
③会社と本人を訴えて慰謝料請求
ねんねこ
前に一度だけ投稿していたみたいで。
飼い猫のことを。
昨日は職場で、怒っているような態度の同僚がしんどかったです。
何が気に障ったのかな?
聞いてくれてありがとう。
誰かに話すとほっとしますね。
冷たい態度で抗議?

null
今日の仕事は、部下がパワハラを受けた現場に抗議に行くことです・・・

そたこ
「行ってらっしゃい」その会話が最後になりました。
2日の朝仕事から帰ろとした時に妹からのLINE
母親の様子がおかしいと早く帰ってきてと言われ、肺が悲鳴をあげるくらい早く漕いで家に着いた。もう救急車に乗り込む直前で母親の意識はなく眉間に見た事がないほどのシワが寄っていた。
救急隊の人が一言「クモ膜下出血かもしれません」その一言で頭が真っ白
病院に着き別居していた親父と一人暮らしをしていた兄2人が合流して待合室で6時間程待機
三が日なので病院は静まり返っていて母を除いた僕たち家族だけの時間が過ぎていきました
意識が無くなる前は会話もしていて自ら妹に電話をかけたということもあり僕たち家族は少し希望が見え、たわいもない会話をした。
待ち続けてようやく先生から呼ばれ診察室に入ると「覚悟してください、最重度クモ膜下出血で50%の確率でしか助かりません助かったとしても意識が戻らない可能性が高く戻ったとしても重度の障害が残ります」そう告げてきた。
この人は何を言ってるのか23歳の頭でも理解するのに時間がかかった。
ICUだが緊急性が高く面会が許可され母親に会うことに。
無数の管が通され、 人工呼吸器を装着し厳重警戒で管理されている母親がベットにいた。
血圧も薬で落とし麻酔を使って深い眠りについてもらってます、本人は今何も感じず1番リラックスされてる状態であると説明を受け少し安堵したのを覚えてる。
その日は僕たちにできることは何も無く
久しぶりの家族での外食をすることに
久しぶりの家族、そこに元気な母親の姿はなく
何を話せばいいかも分からず、とりあえずお腹になにか入れなきゃその思いだけでご飯を食べた。
これからどうするか、このまま意識が戻らなかったら?母が経営してるスナック店はどうする?
悲しみと後悔に押しつぶされそうになりながら
今後の方針を話し合った。
3日にコイル塞栓術という手術が実施され
出血箇所は止まりましたと報告があった。
これで一安心だ、そう思ったのもつかの間
4日の朝に家族のグループの通知が鳴った。
「先生からの呼び出しがあったすぐに病院に行くようにと」父親からの連絡だった
妹と私は病院からタクシーで10分程の距離なのですぐに着いた、ICUには制限なく入れる配慮がなされており母親のベットに行くと後からすぐに担当医が入ってきた。
「非常に残念ですが、別の箇所から再出血されております、小脳と脳幹部分からの出血でもう外科的手術はできません。」
担当医はそう告げて40歳くらい年下の私に
深々と頭を下げた。
それが何を意味するかはすぐに理解できた。
親父と兄2人も合流し再度同じ内容の説明を受けた
私達はこの気持ちを担当医にぶつけることなく
今にでも破裂しそうな涙腺を引き締め黙って受け止めた。
後は本人の生命力次第だそうで、血圧の薬や麻酔を中止し意識が戻るかどうか確認することに、薬が抜けるのが1~2週間程度、この期間に意識が戻らなければどうするのか家族で話し合ってくださいと説明を受けた。
病院を後にし、また家族で外食に
さっきの説明の流れから自然にその話になった。
母はよく死ぬなら苦しまずに死にたいとよく口にしており、私達兄弟の手を煩わせたくはないと言ってたよ。母親との思い出をなぞりながら私はそう言った。
話し合った結果、延命はしないことに
その時がくればみんなで見送ってあげようと決まった。
だが同時に藁にもすがる思いでセカンドオピニオンを探してみようということにもなった。
治験でもなんでも母親が助かる道があるなら
どれだけお金がかかっても良いから挑戦してみることに。食事を終えその日は各々帰路についた。
そして5日みんなでまたお見舞いに行くことに
その時話し合った結果を伝える為、担当医を呼び面談室で話す事になった。
延命は望みません、ですが希望があるなら
セカンドオピニオンを探します父親が担当医に告げた。
担当医がPCを立ち上げた。
今日の朝どれだけ血の巡りがあるのか
脳血管のCTを撮りました。
血の通っている血管はは白く映ると説明され
母の結果を見せてもらった。
そこには真っ黒な頭のCTが映し出された。
「脳梗塞です。持って2,3日です」
言葉を失った。希望なんて微塵もなく
残酷な結果しか待ち受けてなかった。
説明を終えまだ朝だったこともあり
ご飯も食べずに解散した。
夜になり病院からの電話
今晩が最後かもしれません。すぐに来てください
この時が来てしまった。行きたくない、受け入れたくない。
着いてすぐ、母親のもとに
血圧が30/30 もうすぐそこまで別れが来ていた
何とか家族全員が揃い感謝を耳元で囁き続けた
そして23時21分心肺停止、医者が入ってきて
死亡宣告を告げた。
56歳だった。
まだ結婚すらしてないし
孫の顔すら見せてやれなかった。
何一つ返せてない後悔しかない。
涙が枯れるほど泣いた後、現実が押し寄せてきた。
葬儀屋の手配、親族への連絡、この後やらなきゃいけない手続きの確認、経営していたスナックの閉店作業
悲しんでる暇なんてなかった。
時間なんて止まってくれないし
なんならもうこの世に母が居ない事を証明しなさいと手続きの嵐が待ち受けていた。
葬儀屋の手配が済んだ、火葬場の都合上
8日に告別式となった。
その日は私の24歳の誕生日だった。
長々と書いてしまって申し訳ないです。
僕が体験した2026年の幕開けです。
本当にこんな事が起きます。
まだ両親がご健在なら大事にしてあげてください
健康診断は必ず受けさせてください。
特に母、専業主婦なら尚更です。
時間が無いからと言って健康診断を受けてない人が多いです、実際私の母も受けてませんでした。
もっと強く言っておけ早期発見で助かってました。
私みたいに辛い思いをされない方が1人でも多く増える事を願い書かせていただきました。
拙い文書でしたが最後まで読んで頂きありがとうございました。
#お母さん
#おやすみなさい
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おーい北海道検定
あの〜
場所が場所なのでそんなリアルに真剣に話してないことも多いんだけど…
真面目に返答されても困る…
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め
ひとりごと、つぶやき
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またんぎ
抵抗は無意味だ!
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きむら🐙ིྀ
自己紹介が未編集でした
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FuckDA Norimi !$ Made in Heaven
世界は、どの視点で見るかで変わる
FuckDA Norimi は
右脳と左脳の境界から
社会・脳・感情・歴史を読み直す
これは
世界の“見え方”を更新するためのPerspective
読むたびに、あなたの認識が静かに書き換わる
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