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岡田将生の結婚一昨年だったんだ、そっから1年以上経ってるんだ、、、🙃🙃
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ナナ

ナナ

子ども好きだし、小さい時は将来子どもほしいって思ってたけど、自分の子にも辛い思いしてほしくないから将来子どもは考えられないな。
それもまた少しかなしくてつらいな。
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六兵衛

六兵衛

可愛い子供達の時代の為に自民党がある事を忘れるな

自民党本部がバリケード作られてハマコーが
バリケード壊しながら言った名句。
これを今までの総理大臣や高市総理大臣や自民党がどう思ってるか?が今の日本の現状だけど
、今後の日本の将来が左右される根本だと思ってる。
「可愛い子供達」って国民の事だと思うよ。
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たい

たい

車校の教官に将来のこと聞かれたけど、ほぼ何も考えてないからなんとなく「プログラマーですかね?」とか言っちゃったけどマジどうすんだろ
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CATT

CATT

あー高畑充希になりたかった〜

ご出産おめでとうございます!

ウレロシリーズで高畑充希ちゃん初めて見た時、
演技力に衝撃受けたなぁ。

才能あって努力家で、岡田将生が旦那か…
全部私持ってないわw
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ゆー

ゆー

️️#ひとりごとのようなもの
消費税10%への段階的な増税が決定されたのは野田政権下。
消費税増税を進める財務省に対抗を試みたが、与党経験が少なく財政への理解が不足、説得力のある数字や論理を示すことはできなかった。また、財務省に対抗できる権力のある政治家は居らず、世論の後押しも受けられなかった。結果財務省のシナリオに乗せられ、民主、自民、公明の三党合意のもと段階的な消費税の増税が決定。財務省の影響力を削ごうとしたが、逆に強める結果になった。
これについては安倍さんの立ち回りが本当に上手かったと思う。いずれは飲まされることになる消費税増税を民主党主導で実施した形を作ったことは、善い悪いはさておき本当にすごいと思う。
そもそも、財務省と政治家では立場が違う。財務省が求めるのは財政規律の維持や財源の安定確保、政治家は国民生活の安定、負担軽減とかも含めてバランスをとることになる。
財務省の論理はシンプルで、国の借金が増えている→将来世代に残すのは無責任→消費税増税という形。借金、将来への責任という言葉が非常に強く、またこれを裏付けるデータも充分に持っている。
この軸で、財務省に対抗していくには、最低でも党独自にデータを分析する能力と、党全体で一致団結して臨むことは必須と考えられるが、当時の民主党にはそのどちらも無かった。財務省に対抗していく力やその主張で選挙に勝てるのかという不安が残る中で一致団結しろというほうが無理かもしれないが。
その点、安倍晋三は選挙における対立軸の作り方が非常に上手かったと言えると思う。民主党政権下で増税が決定したことを追及、国民生活の負担増、景気の低迷に焦点を当て、増税の延期という分かりやすい軸を用意して見事に勝利した。自民党の圧倒的な権力基盤もあるけど、やっぱり選挙戦において分かりやすさ、明確な敵を作ることが重要なのだと感じる。
消費増税を二度も延期したことはすごいことだし、それだけの力を持った政治家は本当に稀な存在だったとは思う。
その上で、なんだかんだ消費税増税を撤廃することはせず、民主党の責任ってことで増税は実施して財務省の機嫌とって、ちゃっかりしてるよね。これも善いとか悪いじゃないけど。
政治家って、国の経済や財政規律、国民の生活に世論、色んなバランスを見て政策を決めないといけないしほんと大変だと思う。
政治の星政治の星
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K

K

頭突きでカラーボックスの仕切り板を破壊する想像をしているが、痛みと怪我を感じて少しスッとしそう・少し楽しそうと思うほどに気分が落ちている。

どうでもいい。大抵のことは。
忙しい仕事も交友関係も将来の備え行動も、今は全部どうでもいい。
病み期の星病み期の星
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🐓

🐓

刺さっちゃった時に刺さったなりに、自分もそうかも気をつけよ!ってなる人と自分は違う悪くないって思う人の違いってなんなんでしょうね
将来性も違いそ〜う!
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