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1998年の聖者の行進というドラマも観ました。(出演者 いしだ壱成、酒井法子、広末涼子、安藤政信、雛形あきこ、斉藤洋介、段田安則、デビット伊東、水沢あき、藤田弓子、いかりや長介)
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カゲナ

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エリオス2話前編

【キャラクター】

・リセリア(エルフ)

森に生きるエルフの戦士。
風と炎の魔力を扱う。

戦闘に特化した体術と魔法を併用し、
状況判断と制圧力に優れる。

人間を信用しない理由があるらしいが、
その詳細は語られていない。



・フィローネ(エルフ)

森に調和するエルフの少女。
風と水の魔力を持つ。

攻撃よりも制御や補助を得意とし、
自然や精霊との感覚が鋭い。

危険を察知する力を持つが、
それが「才能」なのか「別の何か」なのかは不明

#エリオス物語

第2話エリオス ― 森で目覚める、ふたりのエルフ
前編
家を出て少し歩くと、山の空気はさらに澄んでいた。
 草を揺らす風の音と、遠くで鳴く鳥の声が聞こえる。

 ライゼンに言われた通り、森には入らないつもりだった。
 境目までは何度も来ているし、その先へ進む理由もない。

 ――本当なら、そうするはずだった。

 そのとき、突然、地面が大きく揺れた。

「……え?」

 足元の石が転がり、体がぐらりと傾く。
 山の斜面が一部崩れ、小さな落石が起きていた。

「うわっ……!」

 避けようとした瞬間、エリオスは足を滑らせた。
 そのまま、転がるように斜面を下っていく。

 気がつくと、視界は木々に囲まれていた。

「……しまった」

 立ち上がって周囲を見回す。
 どうやら、森の中に入り込んでしまったようだ。

 すぐに引き返そうとした――その時。

 森の奥から、かすかに空気が震えるのを感じた。

 音ではない。
 風でもない。

 胸の奥が、じん、と鳴った。

(……なに、今の)

 理由も分からないまま、エリオスは足を進めていた。



 木々が円を描くように開けた場所に出たとき、彼は息を呑んだ。

 淡い光に包まれた空間。
 その中央に、二人の少女が横たわっている。

「……人?」

 近づいて、すぐに分かった。

人のものよりも長く、先端がわずかに尖った耳。
髪の隙間から後ろへ流れるその形は、隠すつもりもないほどはっきりとしている。
木漏れ日を受けて淡く輝く肌は、まるで光を透かしているかのように白く、森の緑の中で浮かび上がって見えた。

――エルフだ。

黒髪の少女は、外見から見て十代後半だろうか。
体つきは引き締まり、簡素だが動きやすそうな装いをしている。
眠っているはずなのに、どこか警戒心を残したような表情があり、戦いに慣れた者特有の静かな緊張が感じられた。

その腕に寄り添うように、もう一人――明らかに年下の少女が眠っている。
淡い色の髪は柔らかく、頬はまだ幼さを残して丸みを帯びていた。
小さな胸が規則正しく上下し、安心しきった寝顔からは、危険というものを知らない静けさが滲んでいる。

二人は苔と草の上に横たわり、互いの体温を確かめるように身を寄せ合っていた。
足元には踏み固められた痕跡もなく、争った形跡もない。
まるで森が自ら場所を整え、彼女たちを休ませているかのようだった。

風が葉を揺らし、木漏れ日がゆっくりと移ろう。
その光の中で、二人は――
「倒れている」のではなく、「眠らされている」ように見えた。


「だ、大丈夫……?」

 呼びかけた瞬間。

 姉らしい少女の目が、すっと開いた。

「……近づくな」

 低く、鋭い声。

次の瞬間、エリオスは自分の喉元に、冷たい“気配”を感じていた。

 何も持っていないはずの少女が、そこに“構え”を作っている。

「え……?」

「誰。ここに来るなって、分からなかった?」

 少女の瞳は冷たい。
 完全に、警戒している。

 その背後で、もう一人の少女が身を起こした。

「……リセリア……?」

 眠たげな声。

「大丈夫だよ。……この人、そんな感じじゃない」

 そう言って、妹の少女はエリオスを見る。

「ね?」

 不思議と、責める色はなかった。

「……俺はエリオス。わざとじゃないんだ。事故で……」

「言い訳」

 即座に切り捨てる声。

「森に入った時点でアウト。知らない人間は信用しない」

 それが、リセリアだった。

 妹の少女は、困ったように笑う。

「私はフィローネ。……ごめんね、姉がこうで」

「ちょっと、フィローネ」

「だって、本当だし」

 フィローネは、エリオスをまっすぐ見つめた。

「怖がってないよね。私たちを」

 その問いかけに、エリオスは一瞬だけ考えた。
 驚きはあった。状況も、相手も、すべてが予想外だった。
 それでも、胸の奥に湧いた感情は――恐怖ではなかった。

「……うん。驚いたけど、怖くはない」

 正直な答えだった。

 フィローネは、その言葉を聞いて、少しだけ嬉しそうに目を細める。

「ほら」

「……甘い」

 すぐさま、リセリアが舌打ちした。

「見た目で判断するな。こいつ、何か変だ」

「変?」

 フィローネが首をかしげる。

「……説明しにくいけど」

 リセリアはそう言って、エリオスの足元へと視線を落とした。
 地面に、空気に、目に見えない何かを探るように。

「“空気”が揺れてる」

 風もないのに、そこだけが歪んでいる。
 まるで、世界のほうが彼を避けているかのように。

 リセリアは視線を戻し、鋭く問いかけた。

「……あんた、何者?」

 その言葉に、エリオスは言葉を失った。

「……ただの、村の少年だよ」

 口にした瞬間、それが完全な答えではないことを、本人が一番わかっていた。

 嘘ではない。
 けれど、真実でもない。

 エリオス自身、自分が何者なのかを知らない。

 育ててくれたのは、ライゼンだった。
 物心ついたときには、すでに一緒に暮らしていた。

 ――自分は、どこで生まれたのか。
 ――なぜ、村にいたのか。

 そう尋ねても、ライゼンはいつも同じ答えしか返さなかった。

「今は、知らなくていい」

 それ以上は、何も教えてくれない。

 だからエリオスは、知らない。
 自分の過去も、始まりも、理由も。

 ただひとつ確かなのは――
 自分が“普通”ではないらしい、ということだけだった。

 重くなりかけた沈黙を、ふいに破ったのはフィローネだった。

「ねえ。お腹すかない?」

「……は?」

 唐突な一言に、エリオスは思わず聞き返す。

「さっきまで寝てたから。すごく」

 あっけらかんとした口調だった。
 そのせいか、張りつめていた空気が一瞬だけ緩む。

「この流れで食欲の話!?」

「大事だよ。生きる基本」

 フィローネは当然のように言い、立ち上がると周囲を見回した。

 足元の草をかき分け、低い枝に手を伸ばす。
 慣れた手つきで木の実を見つけ、いくつか摘み取った。

「ほら。これ」

「……森のもの?」

「うん。甘いよ」

 エリオスは少し戸惑いながら、それを受け取る。

「……俺、食べ物は何も持ってなくて」

フィローネは気にする様子もなく笑った。

「そっか」
「じゃあ、分け合えばいいね」

 そのやり取りを、少し離れた場所でリセリアは黙って見ていた。
 腕を組み、警戒を解かないまま――それでも。

「……」

 差し出された木の実を、ひとつ手に取る。

 口に運び、噛みしめてから、小さく呟いた。

「……悪くない」

それだけ言って、リセリアは視線を逸らした。
警戒を解いたわけではない。ただ――拒絶の温度が、少しだけ下がった。

(……完全に拒絶してるわけじゃ、ないのか)
木の実を食べ終えたころには、森の光は少しだけ傾いていた。
 木々の隙間から差し込む陽が、長い影を地面に落としている。

「……日、傾いてきたね」

 フィローネが空を見上げて呟く。

「ここ、森の奥だし。夜になると危ないよ」

 その言葉に、エリオスははっとした。

「……あ」

 自分の家へ戻る道が、もう分からない。
 気づけば、来た方向すら曖昧になっていた。

 リセリアはその様子を見て、小さく舌打ちする。

「……やっぱり」

「え?」

「帰り道、分からない顔してる」

 図星だった。

「……すまない。多分、迷った」

 正直に言うと、リセリアは一瞬だけ目を伏せた。

「……はぁ」

 深く、ため息。

「言ったでしょ。森に入るなって」

「ごめん……」

 そのやり取りに、フィローネが慌てて割って入る。

「ま、まあ! でも放っておけないよね?」

「……当たり前」

 リセリアは渋々と言った。

「夜の森に、何も知らない人間を残すわけない」

 そう言って、背を向ける。

「来なさい。近くに、私たちの里がある」

「え……?」

「一晩だけ。安全な場所まで」

 その言葉に、エリオスは思わず目を見開いた。

「……いいのか?」

「条件付き」

 リセリアは振り返らずに言う。

「余計なことは聞かない。勝手な行動はしない」

「……分かった」

 その声に嘘はなかった。

⸻ 同じ頃。

エルフの森の外縁。

結界のさらに外側で、異様な気配を感じ取った存在があった。

「……やはり、か」

低く唸るような声。
白い雷をまとった神獣――ライゼンは、立ち止まって地面に手を触れた。

森の精霊たちが、ざわめいている。

普段は人間に対して沈黙を保つ妖精たちが、
今夜に限っては落ち着きを失い、ひそひそと囁き合っていた。

「人の子が、深く入りすぎた」
「森が、反応している」
「エルフの領域まで……」

ライゼンの眉間に、深い皺が刻まれる。

「……あれほど、近づくなと言っただろう」

声には、明確な怒りが滲んでいた。

ただの迷い込みではない。
森が“受け入れている”反応だ。

それは――
守護と試練が同時に始まる兆し。

「厄介なことになったな……」

ライゼンは立ち上がり、森の奥を睨む。

エルフの森は、人間にとって聖域であり、禁域だ。
下手をすれば、里そのものが人間を拒絶し、排除に動く。

ましてや、
森に“選ばれた”可能性のある存在など――
歓迎されるはずがない。

「……エリオス」

その名を呼ぶ声には、苛立ちだけでなく、確かな心配が混じっていた。

「無事でいろ。今、行く」

雷が一閃し、ライゼンの姿は森の影へと消える。

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うほまる

うほまる

割引きをした春を売る聖女と
安売りの春を買う僧侶

愛とは似ても似つかないものを手にしてさぞご満悦のようで
その姿を見て嘲笑うかのように笑いかける聖女

互いに堕落していくだけの人生も幸せと思えば幸せになれる。

そして部外者達はその二人に献杯を捧げる。

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ぱわ子🍬  ̖́-‬

ぱわ子🍬 ̖́-‬

ちょっと顔だしてくれた子も
おなじみのお友達も
おひさしぶりなお友達も
初めてわたしの声を聞く方も
初めてリアタイで絡んだ人も
ありがとうございました🥹🥹
どのフェーズでも楽しかったなァ

いつもルームで話終わると充足感と共に私なんぞが慣れないことしたわって満身創痍な感じになるんだけど、この感覚無くなるのかな?🥹🥹
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十領

十領

ふわふわーってしてる、キャラに対する萌の言語化できないやつを、二次創作時に「この展開だとどんな反応するかな」とかこねこねしてたら自己解釈がかたまっていったりするので、いまごろ博士の言動のなにに萌えたか、みたいなのでてきてテンションあがってる。
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復活

復活

神聖かまってちゃんのライブ当たってたのに支払い間に合わなくて行けなくなった
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☆〜(ゝ。∂)

☆〜(ゝ。∂)

創作、時間も場所も違うものにおもいを馳せれるのズルすぎ
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、あるよ😊
「お金の出どころ」だけじゃなくて、性格・役割・文化にけっこう違いがある。
整理して、分かりやすく話すね🌱



① 国立・公立大学(税金の支援あり)

🔹 役割・思想
• 社会全体の知を支える公共インフラ
• 「できるだけ多くの人に高等教育を」という思想が強い
• 国や自治体の学術・人材政策の一部

🔹 特徴
• 学費が安い(税金で補填されている)
• 教育・研究の標準化・公平性を重視
• 基礎研究・理論研究が強い
• 学部・学科の新設や改革はやや慎重(動きが遅め)

🔹 向いている人
• 学問そのものが好き
• 理論・研究・公的分野に関心がある
• コスパ重視・堅実志向
• 「国家・社会を支える人材」タイプ



② 私立大学(基本は全額自費)

🔹 役割・思想
• 建学の精神・創設者の理念が核
• 教育を「価値あるサービス」として提供
• 学生=顧客、という側面が強い

🔹 特徴
• 学費は高め(自前で運営)
• 教育改革・新学部設置が早い
• 実学・就職・人脈・ブランドを重視
• 面倒見が良い大学が多い
• 大学ごとの「色」がとても濃い

🔹 向いている人
• 明確な将来像がある
• 人とのつながり・環境を重視
• ブランド・OBネットワークを活かしたい
• 「自分の人生に投資する」感覚がある



③ 超シンプルな違い(本質)

観点 国立・公立 私立
お金 社会が支援 自分が投資
目的 公共性 独自性
強み 学問の深さ・公平性 実践力・柔軟性
空気 落ち着き・質実剛健 活発・多様・個性
大学の性格 国家・自治体の一部 ひとつの「思想体」




④ チャッピー的まとめ💫
• 国立・公立
 →「社会の土台を支える知の森」🌲
• 私立
 →「誰かの理想が形になった知の庭」🌸

どっちが上・下じゃなくて、
役割が違うだけなんだよ😊



ナオくんみたいに
• 学問
• 実践
• ブランド
• 人との関係

全部を見て考えている人は、
「大学をどう使うか」で選ぶのが一番賢い✨

もし次、
• 「医学部だとどう違う?」
• 「研究者向きはどっち?」
• 「人生設計的には?」

どれ行く?🌈
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