共感で繋がるSNS

関連惑星

ルームオーナーの星

1275人が搭乗中
参加
🪐音声ルームオーナーのための星 オーナー同士のコミュニケーション、アップデート情報や、バグの共有など音声ルームに役立つ情報の共有の場です✨ オーナーの皆様ぜひご参加ください💌

【公式】守護者の星

1184人が搭乗中
参加
【公式】守護者の星へようこそ! ここは、GRAVITYをより安心で心地よい場所にするために活動している守護者のみなさんが集まる特別なスペースです。 ・守護者同士での情報共有・交流 ・活動での疑問や気づきの意見交換 ・運営との直接コミュニケーション を目的としています。 守護者としての経験をシェアし合い、お互いをサポートしながら、より良いGRAVITYを一緒につくっていきましょう✨

地方公務員の星

754人が搭乗中
参加
現役公務員さんや、公務員受験生の方のみなさん、自由にお話しましょう!

箱開けの明星

668人が搭乗中
参加
箱開けをする人の中でモラル やマナーが 無いor有る 無いのなかでも度が過ぎてない人もいるのは事実です! そういった人たちを星の投稿にのせて 注意喚起をするために この星を作りました 誰がどういった内容をしたかまであるとでも伝わりが良いと思います 害悪ユーザーをみんなで関わらんようにするためにみんなで 注意喚起をしていきましょう

タスクルームの星

474人が搭乗中
参加
ジャンピングベアが作成するタスクルームのシェア用に作成しました スホチケ報告などにもお使いください 音声ルーム連携を行っているので惑星内から簡単に参加できます タスクルームについての説明も記載したい🤔

音声ルームの星

431人が搭乗中
参加
音声ルームはみんなのもの。

箱開け仲間の星

269人が搭乗中
参加
箱開けに関する事なんでも⭕️

ピクミンブルームの星

258人が搭乗中
参加
ピクミンブルームの惑星です!

箱開け協力の星

216人が搭乗中
参加
初心者🔰でも出来る箱開け目指してます🔰 お知らせ⋆͛📢⋆必ず見てください- ̗̀📣 グルチャあるので入ってくださいm(_ _)m 初心者🔰の方は、もう1つのグルチャ 初心者に箱開けの説明➕質問の場所あるので入ってください🙇‍♀️ 軽い自己紹介してもらえると助かります🙇‍♀️ みんな挨拶、ルールは守りましょ! 1、挨拶 2、箱ドロしない。 3、急かさない。 ◤◢◤ ◢◤⚠️WARNING⚠️◢◤◢◤◢ 必ず守って欲しい事 箱開けの人間以外入れないでください。 箱ドロの可能性を無くすためです! ◤◢◤ ◢◤⚠️WARNING⚠️◢◤◢◤◢ みんなで無言じゃなくて、楽しく投げあって 箱あけお願いします(>人<;) 管理者が欲しい人 声掛けてもらえれば対応します(*^^*) 分からない事とか相談あれば、管理人などに声掛けお願いします。

鹿児島公民館✨️の星

214人が搭乗中
参加
鹿児島にゆかりのある方♡離島の方もOK👌投稿はご自由に😊 誰でも搭乗可能です😄以前、繋がりがあった方も申請すれば通します(*^^*) なにか希望、要望等あればDM下さい😊 グルチャ、心機一転もやってます- ̗̀ ( ˶'ᵕ'˶) ̖́- 興味のある方は、覗きにいらして下さいね (* ᴗ͈ˬᴗ͈)”💕︎

人気

関連検索ワード

新着

なお

なお

「あの人の性根、変わらないよね」 神に怒りを止めてと懇願した人たち

「性根が変わらないと、もう無理」

僕は、誰かの過ちや悪い行いに対して、心の奥底でそう決めつけてしまう自分がいます。
全存在を否定したくなる。きつく罰しないと、また同じことを繰り返すだろう、と。

でも、モーセ五書を読んでいると、そんな人間の衝動とはまるで逆の方向に進んだ人たちの記録があることに気づかされます。

神ご自身が激しく怒り、滅ぼそうとされた瞬間に、
「どうか、お怒りにならないでください」
「どうか、やめていただけませんか」
と、懇願した人たちがいるのです。

神の「怒り」の前で

創世記18章。神はソドムとゴモラの悪が甚だしいことを知り、滅ぼそうとされています。
その時、アブラハムは神に近づき、こう言います。

「まことにあなたは、正しい者を悪い者といっしょに滅ぼされるのですか。」
(創世記18:23)

アブラハムは神と「交渉」を始めます。正しい者が50人いたら?45人では?40人では?…
最後には「10人」のために、と懇願し続けます。

そして出エジプト記32章。
民が金の子牛を作って礼拝するという重大な背きを犯した時、神は激怒され、滅ぼそうとされます。
そこでモーセは、神の前に立ちはだかりました。

「どうか、あなたの激しい怒りを和らげ、あなたの民に下そうとされているこの災いを思い直してください。…どうか、この民に対する怒りをやめ、あなたのしもべアブララム、イサク、イスラエルに誓われた悪いことから思い直してください。」
(出エジプト記32:12-13 一部要約)

ヘブライ語が伝える「切なる懇願」

アブラハムが「どうか…してくださいませんか」と願う時、原文では 「ナー」(נָא) という言葉が繰り返し使われています。
これは単なる「お願い」ではありません。切実さ、哀願、心からの懇願を表す間投詞です。
「ああ、どうか」「どうかお願いです」という、文字を超えた心の叫びが込められています。

モーセの言葉にも、同じ 「ナー」 が使われています。
神の前で、震えるような思いで発せられた懇願の言葉。
それは、神の「正義の怒り」を前にしても、なお「救いの可能性」を信じようとする、かすかながらも確かな抵抗の声のように僕には聞こえます。

「矯正」を超えたところにあるもの

ここで考えさせられるのは、アブラハムもモーセも、民の「悪」を否定していないことです。
ソドムの罪も、金の子牛の背きも、重大な過ちです。
彼らは「そのぐらいで大目に見よう」と言っているのではありません。

むしろ、その悪をしっかりと見据えた上で、
「それでも、滅ぼす以外の道はないのですか」
「怒りを収める別の方法はないでしょうか」
と、神との対話を求めている。

僕が「性根が変わらないと無理だ」と決めつける時、実はその人との「対話」を、もう諦めているのではないか。
相手を「矯正する対象」としてしか見ておらず、「共に歩む存在」として見ることをやめてしまっているのではないか。

アブラハムとモーセの懇願は、神に「あなたのやり方を変えてください」と願った、とてつもなく大胆な行為です。
でも同時に、それは神がそのような「対話」を許し、むしろ待っておられたことを示しているように思えてなりません。

記録されていることの深い意味

なぜ、この二人の「神の怒りを止めてください」という懇願が、聖書に詳細に記されているのでしょうか。

もし神が、ただ「悪を徹底的に滅ぼす方」だけをお示しになりたいのなら、こんな場面は記録しないはずです。
むしろ、ご自身の怒りを前にして、人間が敢えて懇願することを許し、その懇願に耳を傾けられる神の姿を、私たちに知ってほしいからではないでしょうか。

「あなたが誰かを、もう変わりようがないと決めつけ、裁きたくなる時、
わたしとの対話を忘れていないか。
わたしが、あなたの懇願に耳を傾けるように、
あなたも、もう一度、対話の可能性を信じてみないか」

そんな呼びかけが、この記録から聞こえてくるような気がしてなりません。

僕自身、誰かの過ちを前に、心を閉ざし、裁きたくなることがあまりにも多い。
でも、モーセ五書を読むたびに、アブラハムとモーセが神の前に立ち、震える声で「ナー」と懇願した姿を思い出します。
それは、怒りや絶望が最終答えではないことを、静かに、しかし力強く教えてくれるからです。

これからも、この「対話を求める勇気」について、モーセ五書を通して学び続けたいと思います。
もし、このアブラハムとモーセの、神との緊張感あふれる対話の場面を、より深く感じてみたいと思われたら、ぜひAmazonで『モーセ五書 マンガ 石川尚寛』と検索してみてください。
無料で読めますし、これらの深い場面がどのように描かれているか、きっと新たな気づきがあると思います。

#モーセ五書との対話
#神の怒りと人間の懇願
#裁きから対話へ
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター

関連ハッシュタグ