関連惑星
アニメ・マンガの星
39319人が搭乗中
参加
それぞれが好きなアニメや漫画を投稿して、好きなものを布教しよう!!
マンガの星
527人が搭乗中
参加
好きな漫画、読みたい漫画、小さい頃に読んだきりの漫画。
皆さんの漫画をぜひ投稿していってくださいませ。
ウルトラマンの星
257人が搭乗中
参加
ウルトラマンシリーズ好きが集まる星です
よろしくお願いします🙇
チェンソーマン愛の星
180人が搭乗中
参加
チェンソーマンについて語ろうね
献血の星
119人が搭乗中
参加
献血をよくやる人、やらなくても献血に興味がある人
私たちの献血によって助かる命があるので
輸血が必要な人たちの助けにもなれると嬉しいです
献血に関するエピソードなど意見交換などできたらと思っています
楽しんで献血について知ることが目的です🎵
コトダマンの星
83人が搭乗中
参加
初めまして、惑星主のゆ@高橋と申します。
まず、コトダマンの星を見つけて下さり、ありがとうございます。
この惑星では、マルチプレイのお誘い、コラボなどの情報共有にもお使い頂けたらなと思っております。
よろしくお願いいたします🙇🏻♀️´-
バンドマンの星
79人が搭乗中
参加
某所属ギタリストが原石を探す為に作った惑星
ワンスヒューマンの星
79人が搭乗中
参加
ようこそ、ワンスヒューマンの超越者のための交流の場へ!
この星はゲーム内の投稿・情報共有・質問や相談を自由に行える場所です。
プレイ中に見つけた発見やスクショ、疑問点など、気軽にシェアしてくださいね✨
世界観に浸りたい方、同じプレイヤーとゆるくつながりたい方も大歓迎!
サーバーの違い、機種の違いに関係なく、ここではみんなで楽しく情報交換しましょう🎮🧬
マンホールの星
62人が搭乗中
参加
💻お絵描きマンの星
52人が搭乗中
参加
インターネットお絵描きマンならどなたでも!
絵師っていう肩書きはちょっと重いんだけど絵を描くのは好きで…というそこのあなた、そう、あなた向けの惑星かもしれません
人気
🎀

🍜ごじゃっぺ🍜
目がぁーー𖦹ᯅ𖦹


たし


ごめん
白目充血充血
歩く著作権フリー
涙止まらないわ、充血しまくってるわ、
仮面ライダーちょっと見逃すわ、
なんなんだ、今日。
#目が痛い
#充血
#仮面ライダー
もっとみる 
関連検索ワード
新着

野生児ゴリラ


中退じんじゃーえーる

こっしー💺


口座爆発
私はアルバイトが好きだった。「今振り返ると好きだった」という書き方の方が正しい。アルバイトをしていた当時は全く以て好きだとは言えなかったからだ。アルバイトの面接に行くと志望理由を聞かれるが「アルバイトをやる目的なんて小遣い稼ぎ以外あんのか?」と心に秘めながら、そんな真理を発しては採用されないので、口から出まかせをペラペラ喋って採用されていた。
人生で初めて行ったアルバイトは16歳の時だった。その頃は部活に精を出していたので、レギュラーでバイトに入ることはできなかったから、単発日払いの工場での軽作業だった。夏休みだったと思う。
軽作業の単発バイトなんて今の時代ネットを駆使したらいくらでも出てくるのだが、当時のバイトの探し方と言えば、駅のホームに無料で置いてあるタウンワーク的なやつを眺めるという探し方だった。
大人になって考えてみれば直接工場で雇ってもらうのが簡単で最適な働き方だとわかったのだが、16歳の自分にそんな知識もないので派遣会社に登録をした。謎のマンションの一室で登録の作業をした。めちゃくちゃ怪しげなマンションだったから、未だ覚えている。バイトってこんな手続き面倒なのか…怪しげなマンションで…とか思っていた。登録後数日して「どこそこの工場行ってください」と言われて、何をするんだか分からないままバイトに向かった。自転車で行ける距離にあって、夏の暑い日にエアコンも効いてない工場での作業だった。
過酷な環境に嘆くというよりも、初めてのアルバイトという緊張の方が勝っていたから、ミスしたら怒られないだろうかとか、作業のことが分からなかったらどうしようとか、怯えていた。なんとウブで純朴だったのだろう。若さというものはあまりに儚い。
さて人生初のアルバイトではどんな作業をしたかというと、お中元をひたすら四角い板に積み上げて、それをラップでぐるぐる巻きにするというものだった。綺麗な積み方を教えてくれるおじさんのおかげで作業はスムーズにいった。単発のバイトに行くといつも思うのだが、明らかに社員ではないのだが熟練の技を持つ「単発の主」みたいなおじさんが必ずいる。なんなら社員より詳しいみたいなこともある。
単発の主には何種類かのパターンがある。厳格に仕事を遂行させる人、手の抜き方を教えてくれる人、文句ばかり言ってる人。厳格マンはこちらの仕事ぶりが気に入らないと当たりが強くなるので非常に疲れる。手のぬき方を教えてくれる人は、時にありがたい。文句ばかり言ってる人はつまらない。そんな風に思う。
話を戻すと、私の人生初のアルバイトは丸一日お中元をテトリスみたいに積み上げて日給7500円くらいだった。
今の金銭感覚ではかなり安いと思ってしまうが、16歳の私にとっては7500円は大金だった。お小遣いというものを親から貰っていなかったので、7500円は本当に嬉しかった。
何に使ったのかも覚えている。私の住む町から伊豆まで往復で3000円で行けたので、伊豆の海を見に行った。海はすべてを包んでくれる。どんな人間も平等に。
残りの4500円はたぶん部活で使うグリップテープとかを買ったと思う。今じゃこんな有意義な7500円の使い方はできない。アルバイトが私は好きだった。
永世クソリプ名人

暇人
とまと
もっとみる 
