「夏の読書」という章で、「読書の喜びを知った人は、知らない人よりも、人生において、少しだけ幸福だ。」(少しだけに傍点あり)‥‥とある。少しだけにんまりした。ヴェガのbook曲(ヴェガは稀代のメロディメイカーだと思ふ)
性格重視ですね🤔いわゆる、ルッキズムには反対の立場ですし、私も特段イケメンではありませんからね[ほっとする]なんなら、小さい頃からコンプレックスあって写真に写りたがらなかった人ですw😂(魂がーって言って逃げてましたw)ただ、人って性格を重視するが故に、外見を見ているような感じ。外見の第一印象を避けられないので、現代だとできればそれまでのコミュニケーションによってラポールの形成をはかって、外見との整合性を見ようとすると思う。通常、オンラインのコミュニケーションがなければ、外見の印象よりも〈前に〉内面を見ることはできないからである。外見が所属社会のレベル上低くあっても、その外見“が故に”内面と触れることで内面の良さが、より伝わることもある。当然、外見の悪さが内面の悪さを“表現”することもあるわけですが…。もちろん、どんなに社会的な見た目レベルが高くても、内面が酷い場合もあって(この手の芸能人の話が出てくることもあるが)、しかし、それもあくまで外見として“表現されているだけ(傍点)”と言えるのかもしれないですね🤔