共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

視点:1カメ

視点:1カメ

奴隷っていうといかにも平時からめちゃくちゃ酷い扱いを受けてる印象があるけど、そこは本質ではなく、自分の人生を自分で決める権利があるかないかだと思います。そして、自分の人生をどうするかというのが問題になるのは、平時ではなく非常時、これまで味方だった人と意見や利害が急激に対立するような非常時です。確かに平時からビシバシやる主人もいますけど、平時にはむしろ優しい、奴隷のわがままも枠内であればむしろ積極的に聞いてくれるような主人はたくさんいます。全問題は主人と奴隷の間に敵対的緊張が発生した時に暴露されていきます。
GRAVITY1
GRAVITY
鮟鱇

鮟鱇

この場合なら例えば、休憩所(PAやSA)は青、ICは黄、JCTは赤と色分けしてくれたらこんなミスは減リますよね。看板の色に制約があるなら、外枠に色を付けてもいいでしょ!?別の場所では特定の方向に案内する看板は赤枠で囲うような工夫も見ましたけどね。
https://x.com/V92835072/status/1972559612370178114
528🌙1769046560
GRAVITY
GRAVITY
ミケ猫のふゆ

ミケ猫のふゆ

今日夜7時からセリフ枠やりますっ!お知り合いも初めましての方ももしよろしかったら来てください!
GRAVITY
GRAVITY6
吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:物語は、その手の中に
​「ここではないどこか」に 正解がある気がして
僕たちは ページをめくり続ける
もっと強い力が欲しい
もっと確かな理屈が欲しい
そうやって 外側にばかり答えを求めていた
​けれど 忘れないで
物語を動かすのは 伝説の剣でも 不思議な本でもない
今、何かを守ろうとして 熱くなっている
その手のひらの 温度だ
​賢いふりをして 誰かをマウンティングしても
弱さを武器に 誰かを縛り付けても
物語の「真実」には たどり着けない
それは 自分と誰かを分ける 冷たい壁になるだけだから
​探さなくていい
「本当の自分」なんて 遠い場所には落ちていない
君が誰かを想ったとき
君が「今、ここにあるもの」を信じたとき
白紙のページに 最初の文字が刻まれる
​「色即是空」
形あるものは いつか消えるかもしれない
けれど「空即是色」
消えない想いが この世界を形作っている
​探すのをやめて その手を開けば
もう 物語の結末(こたえ)は握りしめている
あとは 君がそれを 選ぶだけ
​物語の結末は、君が決める。
いや――もう、君の手の中にあるんだ。
​セイバーのエッセンスと本質のまとめ
​「物語」と「現実」の融合: セイバーは「本(知識や理屈)」の世界と「現実」を守る物語でした。これは「空(概念)」と「色(現実)」が表裏一体であるという教えに重なります。
​探すのではなく、書く: どこかに落ちている正解を探すのではなく、今持っている感情や絆を使って「自分で物語を綴る(決める)」こと。それが「あるものしかない」という肯定に繋がります。
​マウンティングの無意味さ: 飛羽真(セイバー)が求めたのは、力による支配ではなく「約束」や「想い」でした。賢さや弱さでマウントを取ることは、物語を停滞させるノイズでしかないことを伝えています。
​聖刃(セイバー)の剣が「無」から「創造」を生み出したように、あなたの手の中にある「何もない(空)」は、同時に「すべてがある(色)」の種でもあります。
GRAVITY
GRAVITY9
もっとみる

おすすめのクリエーター