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🐓

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出会い系でも婚活でもそうだけど最初は自分の理想の相手選んでたはずなのにいつのまにか相手をジャッジする側だと勘違いして偉そうになったり攻撃的になってる人多そうなイメージ、偏見だけどw
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ぷぷぷ

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もしかして無職が多い(偏見)
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まる

まる

言ってる事に筋は通ってないし、矛盾がある人に何を相談するのよw
あー、おっさんに対する偏見がまた濃くなる。
震えるほどムカついたけど、自己鍛錬、修行だと思ってやり過ごす!
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ぽんちゃん

ぽんちゃん

超偏見だけど支援センターって名前の障害者感ヤバすぎるからはやく辞めたい
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『「お」のつく世界と、僕らの幻覚』
​「絶対」なんて、この世にはない。
あるのは、人の数だけある**「思考」と「記憶」。
僕らはみんな、自分だけの「幻覚」**を見ながら
**「誤解」と「偏見」**の海を泳いでいる。
​だから「これが正解だ!」なんて、言わなくていい。
それは、誰かを傷つける**「マウンティング」**の始まりだから。
「ほぼ」合ってるかな、「多い」か「少ない」か。
それくらいのゆるさで、世界を眺めてごらん。
​SNSにいるのは、「お友達」。
「お」をつけるのは、心を守るための透明なバリア。
ちょっと遠い「神様」に接するように、
「お」という名の社交辞令で、距離を保つのさ。
​リアルにいるのは、「友達」。
「お」がいらないくらい、生身で向き合える特別な人。
​「自分は正しい」と叫びたくなったら、思い出して。
相手が見ているのも、自分が見ているのも、
ただの「ひとりぼっちの妄想」かもしれない。
​だからこそ、僕らは言葉に「お」を添える。
お互いの「幻覚」を、壊さないために。
「お」というクッションを挟んで、優しくすれ違っていこう。
​💡 この話の「核心」まとめ
​「絶対」を捨てれば楽になる
「100%正しい」なんて思い込み(偏見)です。「多いか少ないか」という確率で考えるのが、本当の知的な見方(正見)です。
​「お」は優しさの境界線
丁寧な言葉(社交辞令)を使うのは、相手を尊重するためだけでなく、自分の心を守る「安全柵」でもあります。
​マウントは妄想から生まれる
「自分の方が賢い」と思うのは、自分の記憶が生み出した幻覚です。他人の幻覚を否定せず、そっと「お」を置いて離れましょう。
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社不

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偏見でもいいしだる絡みでもいいから
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