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豆狸

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恋人と同棲したら喧嘩増えるって言うけど…実際どう?恋人と同棲したら喧嘩増えるって言うけど…実際どう?
恋人や夫婦ってそもそも他人
個々の家庭により色々な習慣が違うのは当たり前
その違いを楽しめるか不快に思うかも人それぞれ
そんなこんなで揉め事が起きるのも仕方ない
違和感を我慢し合うより
喧嘩になる方が健康的だと思って
仲直り上手な暮らしができると嬉しい

異文化交流を楽しみつつ
パートナーと新しい文化を生み出せたら
穏やかに暮らせると思ってる
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Akira777

Akira777

2026/2/8の衆院選で一番腹が立つことは、佐賀の原口一博。

立憲に追い出され中道に入らず「減税日本憂国連合」を立ち上げたたけど落選。

そまそま腹が立つ理由は立憲を辞めるのが遅すぎる。

早く辞めてくださいと何年も前から応援している人に言われてたし、最近は自分のYouTubeでもほのめかしていた。

しかし立憲に追い出されるまで仲間と一緒に新党を作るみたいなことを言ってたけど、立憲からは1人も憂国連合には来なかった。

来なかったこたを読めなかったのま甘いし、辞める辞める詐欺と言われても仕方ないくらい
遅い決断が今回の命取り。

例のワクチンが原因で血液のガンになり、そこから生還して命の問題が最優先として国会でも追及していた時の迫力は素晴らしかった。

それで私も応援していたけれど立憲を出るのが遅すぎるのがこの結果を招いたのは間違いない。

立憲の仲間を見捨てられないといってたけど、それは違う。一緒に離党する、合流するのが「仲間」といえる人。

結局、立憲から来た人は0人ということは仲間は0人だったわけ。結果論ではあるけれど。

消費税とか国防とか外国人問題ま大切だけど、個々人の命あってのことだと本人が言っていただけに本当に残念で怒っているわけだ。

こんなことで諦めるはずはないだろうから、再起して日本のRFK Jr.になれ!

あと憂国連合でもゆうこく連合でも、名前が右翼を連想させるわけよ。

ネーミングセンスなさすぎなのは、中道改革連合の中革連か「中核派」を連想させるのと同じくダメダメ。なんとかして!






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たちつて

たちつて

個々を尊重し合う社会になってほしい。
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GA:ZI

GA:ZI

議題
個々人が思う「これをやらなければ死ねない」「これをしてから死にたい」「こんな状況で人生を終えたい」っていう欲があまりない

考察
お酒は飲めないからそもそもNGで車や時計みたいなガワだけのかっこよさには興味がない
小説や物語の登場人物や故人の生い立ちや生き様には強く惹かれるから、本を集めて書斎を作る事を目標にするのは良いかもしれない
好きな本に囲まれて死ねるっていいね

結論
好きな本を探そう
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はむ \(:3」∠)_

はむ \(:3」∠)_

"バズる"の基準は個々によりけりです
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モーニン

モーニン

今回の選挙で議席数を増やした政党は5党のみ。
自民(+118)、維新(+2)、国民(+1)、参政(+13)、チみ(+11)

少なからず議席を増やした政党の共通点は、他党を批判せず一貫して自分達がやりたい政策や国家観を訴えて続けていた点だと思う。
もう、反権力思想やマスコミが揚げ足取って「叩く時代」は終わり、これからは個々が信じるそれぞれの政治を「応援する時代」になったんじゃないかな。

知らんけど。
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塩分

塩分

近年の選挙結果を振り返ると、政策や理念そのもの以上に、日頃の言動や振る舞いが有権者の判断に強く影響する局面が増えていることを実感する。SNSの普及によって、政治家や政党の発信は断片的であっても日常的に可視化され、その積み重ねが「信頼できるかどうか」という評価に直結するようになった。

他者への攻撃を繰り返す姿勢、理想を語る一方で具体的な行動や現実的な説明が乏しい態度、努力している人や異なる立場への敬意を欠く振る舞い、そして自らの正しさを前提に異論を聞こうとしない姿勢。こうした要素が重なれば、個々の発言が正論であったとしても、政党全体としての印象は徐々に損なわれていく。選挙で支持を失った背景には、まさにこの「態度の総体」があったと考えるのが自然だろう。

とりわけリベラルと呼ばれる陣営については、「生活に余裕のある人々が、目先の生活と直結しない理念を語っている」というイメージが広がったことが大きい。多様な性自認、差別の解消、世界平和といった価値は本来否定されるべきものではない。しかし、賃金や物価、将来不安に直面する人々にとって、それらが自分の生活とどう結びつくのかが十分に説明されないまま「正しさ」として提示され続ければ、距離感が生まれるのは避けられない。

さらに、そうした発信が「道徳的に優位な立場を示すためのもの」と受け取られた場合、無言の多数派の反発を招く。問題は理念そのものではなく、共感に至る過程を省き、生活感覚との接続を怠ったコミュニケーションにあったと言える。

今回の選挙結果は、どの価値が正しいかを裁いたものというよりも、「誰が、どのような姿勢で、有権者と向き合ってきたか」に対する評価である。理想を掲げることと、現実に寄り添うこと。その両立ができなければ、いかに正論を語っても支持は広がらない。その事実を、私たちは冷静に受け止める必要がある。
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