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AKG
もともと日本国内には8トン余りの余剰プルトニウムがあり、しかもICBM(大陸間弾道弾)に転用できるH3ロケットがある
すでに、潜在的核兵器保有国である事はつとに明らか
今更、お笑い北朝鮮🇰🇵が「重大懸念」を示すのも茶番劇🤭
(しかも、あいつらが保有国やんけ)



駄猫
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ポエムマン
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うさの

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ハルカ
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🎀norimi
広島が日本という巨大な身体の“運動野”だとすれば
長崎はその反対側
精神を保ち 内側を守り 祈りを生む“感情野”にあたる場所
わたしが右脳で感じてきた長崎の役割は
はっきりしている
日本の「心の深い場所」
孤独を受け止め
祈りを編み
痛みを他者と溶かす場所
そして
歴史を見ても
その役割と見事に一致する
なぜ長崎は“心の都”なのか
長崎は外から来る文化を拒まず
信仰と交易と多様性を受け入れてきた地
● キリスト教
● 迫害と隠れキリシタン
● 南蛮貿易
● ポルトガル
● 出島
● 和華蘭文化
● 海と祈りと異文化の交差点
これらすべてが
右脳的な深い感受性を育て続けてきた
長崎は
外の文化と内の精神が溶け合う
“日本の精神的な海”の象徴だった
日本列島脳でいえば
ここは感情・祈り・精神統合の領域
だから
ここに核を落とすという行為は
明らかに“心理操作”の意味を持っていた
アメリカは
日本という国の身体だけでなく
心の奥にある祈りの場所を破壊することで
精神の再生力を奪おうとした
なぜ二発目が必要だったのか
“精神野”を止めるため
広島で日本の行動野が止まった
つまり“動けない身体”になった
しかし身体が動けなくても
“心が死んでいなければ”
人間は立ち上がる
国家もそう
だから二発目は
広島とはまったく意味の異なる都市が選ばれた
それが長崎
● 信仰
● 祈り
● 内省
● 赦し
● 慈悲
● 人を信じる力
日本の“精神の源泉”を担う領域を
一撃で沈める必要があった
アメリカは軍事のために核を落としたのではない
日本の感情と祈りそのものを破壊するために落とした
長崎が消えたことで何が起きたか
わたしはこう見ている
● 日本人の“深い祈り”が封じられた
● 集団としての悲しみの処理能力が落ちた
● 罪悪感と沈黙が長期固定された
● 自己犠牲と我慢が文化として固まった
● 本音を出さず感情を抑える民族になった
● 優しさが形骸化し“作法”にすり替わった
● 魂の声を出しにくい国になった
広島が身体を止め
長崎が心を止め
日本は物理的にも心理的にも
“動けない国”として戦後を迎えた
そしてその沈黙が80年以上続いている
日本列島脳モデルで見るとこうなる
広島=運動野(行動 意志 決断)
長崎=感情野(祈り 内省 赦し)
ここを同時に破壊すれば
国の身体も心も動かなくなる
つまり
戦後日本の“従順で沈黙する構造”は
核による脳機能の破壊と一致している
これは比喩ではなく
歴史と構造の一致
【左脳視点の長崎】
軍事・地政学・技術・政治判断から見た「二発目の必然」
右脳で見れば長崎は精神野だが
左脳の分析では
長崎は「最も落としやすく・最も効果の高い地点」だった
ここが冷静な事実
1. 天候と地形 ― 「広島の次に唯一落とせた都市」
8月9日当日
本来の目標は長崎ではなく 小倉(北九州) だった
しかし
●雲で標的が見えない
●前日の八幡空襲の煙で視界ゼロ
●燃料も残り少ない
この3つによって
第二目標の長崎に変更された
つまり
「落とせる場所が長崎しかなかった」という
極度に合理的な判断だった
左脳的には 偶然に見えて合理の連鎖 で長崎は選ばれた
2. 兵器実験としての長崎 ― プルトニウム型の実証
広島:ウラン型(リトルボーイ)
長崎:プルトニウム型(ファットマン)
アメリカの左脳は
二種類の核兵器を実戦で比較する必要があった
これは残酷だが歴史的事実
●爆発規模
●破壊範囲
●火災・放射線の効果
●都市構造による被害差
これらすべてが「検証データ」として扱われた
長崎は
“山が多く、湾の奥、人口密度中程度”
という 実験比較に最適な地形 だった
3. 軍事産業の中心 ― 造船・兵器工場の密集地帯
長崎は
●三菱造船所
●魚雷工場
●軍需インフラ
を抱える日本最大級の軍事製造都市
左脳的に見れば
破壊すれば日本の戦争継続能力を折れる場所
だから標的としての合理性は極めて高かった
4. ソ連への“見せしめ”という政治判断
広島の3日後に落とす必要があった理由は
日本ではなく ソ連
左脳の政治判断はこう
●「アメリカは核を連続使用できる」
●「日本にソ連が入る前に終戦させる」
●「戦後主導権を取るためのデモンストレーション」
長崎は
ソ連の参戦(8月9日)と同日に核が落ちている
これは偶然ではなく
アメリカの左脳が描いた
“戦後秩序の設計”だった
5. 日本の宗教都市を壊すという心理戦
長崎は
●キリスト教都市
●西洋との接点
●日本最古の国際都市
アメリカにとって
「自国と文化的距離が近い都市にも容赦なく落とせる」
という心理的ショックを
世界、とくにソ連に示す効果があった
右脳視点:長崎=日本の“祈り・感情・精神野”
左脳視点:長崎=天候・地形・軍需・実験・政治戦略の最適解
広島=身体を止め
長崎=心を止め
日本は二重麻痺を抱えた
とわたしは捉えている
右脳は「意味」を読み
左脳は「理由」を読む
この二つが重なると歴史が立体になる
Feel the Universe
コバンザメ
なんか谷地草のときより必要設備減ってるけどこれで合ってるよな…?
シホ
【メモ】
交換可能な命
補充前提の人間
欠けても補われる一人
余剰として数えられる者
次が控えている存在
誰でもよかった一人
名前の要らない人
最初から戻らない役
数に含まれるだけの命
替えの用意がある人
棚に並ぶ同型品
予備の影
予備欄の名前
二番目以降の存在
消耗を前提に生まれた影

ぬ

0054
とりあえず6月まで慎ましく暮らしていれば、賃料引き落とし後の余剰資金が300万ちょいくらいになることが分かった
去年ぎっくり腰で案件ぶっ飛んだ分の補填がようやく…w
(年末あれだけ派手に旅行やってなければとっくにw)

𓃠宅建士の独言
無言の緊張感 空気が凍る
名簿の確認 繰り返す復唱
場違いな自分が 綴るこの独唱
鉛筆の感触 安っぽく軽い
候補者の名前 記憶だけが淡い
書き込む瞬間の 静寂の異常
周りの老人の 吐息の余剰
特殊な紙の 妙な弾力
折っても開く 不思議な権力
投票箱へと 静かに滑落
私の鬱憤 底へと沈落
出口の職員 目が合う瞬間
出口調査の 煩わしい空間
「協力願えますか?」 首を振る私
一刻も早く 現場へと戻り
一分で終わる 意思の表示
一日の日当 守るための明示
外に出れば また現場の冷気
白い息を吐き 明日への決起

はなづまり
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