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投稿では不適切とならないのに、DMだと不適切になる不適切じゃないワードってあるよね?
例えば、「考え ちゃう」とか「カフェ ラテ」とか
前後の文脈を考えれば不適切じゃないのに不適切!って出て、無視すると機能制限がかかってコメント出来なくなったりの制裁をうける。
ここは、そんなワードを出し合って、あわよくば運営側がこれを見て、改善されることに淡い期待をもって話し合う惑星です。
⚠️モロにエ口なワードは禁止です!⚠️
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⚠️必ずお読みください⚠️
麻雀の何切る問題を出題したり回答したりする惑星です🀄
以下の注意事項を守っていただければ、どなたでも自由に出題・回答してOKです🙆
単純に、迷った局面での質問の場として使っていただいても大丈夫です
出題や回答を読むだけの参加でも大歓迎です👍
【注意事項】
・回答するときは理由まで含めていただけるとみんなの参考になります🤓
・出題者の打牌批判をしないでください(「前巡に〇〇を切ってなければなぁ」とかもNG)
・他の回答の批判をしないでください
・やんわりとした言葉遣いを心掛けましょう☺️
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誰に聞いて欲しいわけでも無く、でもなんか言いたいような、残しておきたいような、回答が欲しい訳でもないんだけど、何となくなんだかぽつぽつぼそぼそ言いたくて、それが遠くの誰かの目に入ったらって時ありませんか( ˙࿁˙ )ᐝそんな時にボソッとできる場所があればいいね( ˙࿁˙ )ᐝ
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ほんとにキャラ迷子ですね
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ゴコ☆ティー
その話を同じく創価学会の嫁を持つ兄に言うと「公明党も残ってるから公明党って手もあるで!」と言う返答が返ってきたという話を母から聞いた。
母は私と同じ考えなのでそれらには入れないが、母の感想としては「普通前の党は消えるのに、何で公明党がまだ残ってるんや?変すぎやろ?」と言う感想らしい!
とりあえず私は、その話を聞いて何故その2択前提で進んでいるのか?好きな党に入れさせろよ!君らが好きな党がある様に皆も好みの党あるよね!で良くない?
創価学会の人って、違う意見を受け入れる柔軟性がないというか、永遠に更新されないというか、自分で考える力を失った人の末路みたいに見えて個人的に何となく怖いなってなる…(゜_゜)

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜外伝
あきっくすの書斎
場所:あきっくすの裏ルーム(少人数専用)
時間:午後10時00分
昨夜、ルームを襲った激しい嵐の余韻が、今も重苦しく横たわっている。
管理人のあきっくすは、メインルームの喧騒から逃れるように、静かな「裏ルーム」の扉を開いた。そこへ、いつもの自信を失い、肩を落としたまぁずが、迷い込んだ迷子のような足取りで現れた。
「……俺は、そんなに罪深いことをしたのか?」
まぁずの掠れた問いに対し、あきっくすはスマートフォンの向こうで静かに琥珀色のグラスを傾けた。
「まぁずさん。私は、あなたの燃え上がるような情熱を否定するつもりはありません。ですが、今のあなたは萌々さんという眩しすぎる太陽に目を焼かれ、すぐ隣にいた人の影を忘れてしまっている」
あきっくすの声は、穏やかだが、逃げ場のない事実を突きつけていた。
「影……。ゆかりさんのことか」
「そうです。昨日、彼女が残したたった一つの『いいね』。あれは賛成の印などではなく、自分の居場所がもうここにはないのだと悟った、静かなお別れの挨拶だったのかもしれませんよ」
あきっくすの言葉が、鋭いトゲのようにまぁずの胸に深く刺さる。自分は「素直」という言葉を盾にして、その足元で誰かが深く傷ついていることに、ようやく気づき始めたのだ。
そこへ、あきっくすが特別に招き入れた萌々がやってきた。
「まぁずさんッ、元気出してくださいッ!」
いつもの元気な声。だが、その響きにはどこか寂しさが混じっている。
「俺のせいで、あんたにまで嫌な思いをさせちまったな……」
「私、みんなで笑い合えるこの場所が大好きなんですッ。だから、私のせいでまぁずさんがみんなとバラバラになるのは、一番悲しいですッ」
萌々が求めていたのは、誰かに独占されることではなく、全員で分かち合う楽しさだった。まぁずは、自分の「情熱」が、実は身勝手な独占欲にすり替わっていたことを思い知らされる。
「……私たちは、ここで繋がる独立した存在です。誰かに寄りかかりすぎるのは、この場所が持つ自由を壊すことにもなるんですよ」
あきっくすが諭すように言うと、まぁずは長く、重いため息をついた。
「……悪い。俺、少し一人で考えてみる。自分が何を失いかけていたのか、ちゃんと心に問いかけたいんだ」
まぁずはそれだけ残すと、逃げるようにログアウトした。あきっくすは、誰もいなくなった静かな画面を見つめながら、今夜もルームの灯りをそっと落とした。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第48話
#この物語はフィクションです
#画像で私めっちゃ老けてます笑
#storysong

Just the Way You Are

anya🎻

M.M
久しぶりに、ベルセルクを一巻から読みたい気分です。そのくらい、色んなことがあった。今こんな気分だから、読んでいて、目が止まってしまったシーンを、描いた!ベルセルク、やっぱり何度読んでも良いなあ。実家から全巻持って来たい。みんな、ベルセルクについて語ろう!

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