共感で繋がるSNS

関連惑星

東京在住30歳以上の星

3862人が搭乗中
参加
東京在住or東京付近在住30歳以上の方宜しければご参加して頂ければ幸いです。 兼愛無私を意識して皆様で仲良く出来ればと思います。

特撮の星

2310人が搭乗中
参加

喫煙所の星

2278人が搭乗中
参加
とりあえず吸う

あいち住みの星

1372人が搭乗中
参加

生涯独身予定の星

761人が搭乗中
参加
この星は、過去・現在・未来(予定)で独身の方の星となっております。 いろんな理由で独身の方がおられる方と思いますが、前向きに人生を歩めていく助けになればとこの星を作りました。 不快となるような投稿は禁止なので配慮願います。

奈良県在住の星

686人が搭乗中
参加
奈良県在住のみなさんが集う星。住んでいるからこそ知るお店や風景など、共有できる場として活用してもらえたらと思います♪

関西在住の星

555人が搭乗中
参加

超特急の星

522人が搭乗中
参加
超特急が好きな8号車による連結車両です🚃🚃💨

アイコン大特価の星

404人が搭乗中
参加
持ってても使わない アイコン、吹き出し、フレーム など 定価より安く出せる方お願いします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈) 星粒設定は定価より安かったらOKです。 持ってても邪魔だし、売れないし どうせ砕くなら〜 って時は一旦出してみませんか? 物々交換もOKです🙆‍♀️ 始めたばかりの方も交換しやすい 惑星になったらいいな🙌✨ ※惑星内のトラブルは自己責任でお願いします。

自己肯定感爆愚の星

126人が搭乗中
参加
自己肯定感バグってるところがあったっていいじゃんっ!!バイブス上げてきなよ🫵

人気

関連検索ワード

新着

臼井優

臼井優

「つながりたい症候群」は、正式な病名ではなく、SNS時代特有の心理状態や行動パターンを指す通称(現代病)です。
 特に「人間関係リセット症候群」や「承認欲求の暴走」と密接に関連しており、常に誰かと繋がっていないと不安、SNSでの反応(いいね等)が気になって仕方ないといった特徴があります。

主な特徴、原因、対処法は以下の通りです。
1. 「つながりたい症候群」の主な特徴
SNSへの過度な依存: 通知が来ないと不安になり、頻繁にチェックしてしまう。

「いいね」や反応への執着: 投稿に反応がないと嫌われた、見捨てられたと感じ、不安になる。

不特定多数との繋がりを好む: 本当の友人関係よりも、広く浅い繋がりを維持しようとする。

見捨てられ不安: 相手に愛されたい、必要とされたいという欲求が強く、少しの冷たい態度に敏感になる。

「人間関係リセット症候群」への転換: 繋がりすぎて疲れると、突然SNSアカウントや連絡先を全消去(リセット)し、孤独を選ぼうとする。

2. つながりたいと感じる原因
孤独感と不安: 根本に強い寂しさや、一人になることへの恐怖がある。

自己肯定感の低下: 自分の価値をSNSでの評価(いいね数など)に求めてしまう。

愛着障害の可能性: 幼少期に養育者との安定した愛着関係が築けなかった場合、大人になってから人との関係に不安を感じやすい。

完璧主義・見栄: 周りから「充実している自分」に見られたいという心理。
GRAVITY
GRAVITY1
ととと

ととと

Tinderやっているからって不特定多数とせっくすしたいわけではない笑
普通に見える人の普通じゃない部分に興味があるだけ
こういう人もTinderやっているのよ笑
というね。

声を大にして言いたいけど、わざわざ相手に言うことでもない。
GRAVITY
GRAVITY5
青

Twinsって仲良しな特定の友達のこと言うの流行ってるみたいだけど、相手はそこまで自分を思ってなかったり、思ってたりしても相手に他に気が合う友達が出来たりしたらドロドロしないのかな[泣き笑い]
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

数学的論理思考とは、物事を体系的に理解し、感情や思い込みに左右されず、筋道を立てて客観的に結論を導き出す力で、
 数学学習を通じて「問題を分解する」「構造を把握する」「手順を組み立てる」といったプロセスを訓練することで養われ、
 ビジネスや日常生活の問題解決に応用できる、現代人に必須の思考法です。

数学的思考の具体例と役立つ場面
問題の分解と解決:複雑な問題を小さなステップに分け、一つずつ処理する能力(例:方程式を解く、目標達成のためのプロセス構築)。

構造の把握とモデル化:文章から本質的な構造を理解し、数式や図を用いて関係性を捉える力(例:月収の構造を理解し、上げる方法を考える)。

論理的な証明:既知の事実から論理的なステップを積み重ね、真実を導き出す力(例:数学の証明問題、弁護士の論証)。

数値化と分析:データを数字で捉え、パターン認識や定量的な評価を行う力(例:データ分析、科学・経済分野での応用)。

試行錯誤と抽象化:試しながら法則性を見つけ、抽象的な概念を理解する力。

鍛え方のポイント
途中式を丁寧に書く:計算過程を可視化し、論理の飛躍を防ぐ。
図や表を活用する:問題の状況を図示し、構造を整理する。
「なぜ?」「どうすれば?」を考える:問題の本質や解決策の道筋を自ら考える習慣をつける。

「数学的論理」と「ディベート型論理」の違いを理解する:数学は真実を導く論理、ディベートは特定の結論へ導く論理であり、両方意識することが重要。

数学は計算力だけでなく、これらの**「思考力」**を鍛えるための最適なツールであり、予測不能な時代を生き抜く上で不可欠なスキルです。
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

"Dear John letter"(ジョンへの手紙)
 戦時中、前線にいる兵士へ妻や恋人が別れを告げるために送った手紙が由来。
 ありふれた男性名「John」を使い、冷めた内容で関係終了を告げる「絶縁状」の比喩表現として広まった。

詳細な由来と特徴
由来: 第2次世界大戦中、海外に長期間派遣された兵士に対して、待てなくなった恋人や妻が送った別れの手紙(親愛なるジョンへ=Dear John)が語源とされる Oggi.co.jp。

名前の意味: "John" は当時の英語圏で最も一般的な男性名の一つであり、特定の人物だけでなく、誰にでも当てはまる「名もなき兵士」を指す表現だった

マイナビニュース https://mynavi.jp/article/eigonokoneta-68/, Link: Oggi.co.jp。

特徴: 本来なら愛称(Darlingなど)が使われるべき書き出しが、形式的な "Dear John" となることで、心離れや冷たさを強調する マイナビニュース。

使用例: "get a Dear John letter" は「(妻・恋人から)絶縁状を受け取る」という慣用句 英辞郎。
GRAVITY
GRAVITY
かりめろ

かりめろ

小麦をやめたので、炊飯器を持っていない僕はジャガイモかサツマイモをほくほくにして食べてます。っていうのをモールス信号で不特定多数に発信したい
GRAVITY
GRAVITY3
仁

「差別」と「区別」を区別してみて下さい「差別」と「区別」を区別してみて下さい

回答数 44>>

あくまで個人的な考えとして
まずは区別から始まります。例えば人種の表現として、Negroid(黒人)Mongoloid(黄色人)Cavcasoid(白人)と言う分け方がありました。これは区別です。しかしそこに、制度、慣習、時間などが絡み合い、差別的意味合いが生まれてしまい、今は African ancestry (アフリカに先祖を持つ人) European ancestry (ヨーロッパに先祖を持つ人) EastAsian ancestry(東アジアに先祖を持つ人)と呼ぶのが適切であるとされています。
これは現代における一つの例です。
次にかつての日本においての身分制度を考えてみます。 士 農 工 商  これは区別です。
ただそこに、制度と慣習により、権利と義務に差がつけられます。そのことによって差別が生まれます。つまり 区別に差を設けることで差別となります。
しかし、これはあくまで原則です。最初から差別を前提とした身分がありました。士農工商のさらに下にある二つの身分 穢多 と 非人 です。
穢多 すなわち 穢れ多い  非人 すなわち 人に非ず 最初から区別ではなく差別されていた人達です。(差別と区別の区別が問いですのでこれ以上はやめます)
次に現代の日本における状況を見てみます。
まず制度(法律)として明確に差別は禁じられてます。したがって、区別はあっても差別は存在しない建前です。しかし慣習(文化)として感情的な差別感が存在しています。さらに、今も昔も関係なく、外見から現れる差別、対立から生まれる差別があります。これらは説明の必要がなく、区別とは明らかに異なる物です。
この感情が生まれやすい環境として、まさにこのネットの世界があります。個人が特定されない故の無責任な差別を前提とした侮蔑行為。これはもうどうしようもない事なのでしょうね。
この問いの答えとして、区別されたものに、それぞれ異なる義務と権利を付与することで差別となる。ただし現在日本においては、区別はあるが差別はあってはならないものであり区別の仕様がない。
あくまで個人の考えです。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる

おすすめのクリエーター