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こんにちわ、50代でもお友達出来ますか?こんにちわ、50代でもお友達出来ますか?

回答数 484>>

できますよ。今年五十代になります
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🫠

🫠

海外から帰って来てもう五ヶ月経つけど 無職🥲
別に良いけど 生活のペースがあんまりよくない😅海外いた方が生活のペースが良いのかもしれない😆でも和食旨い🙂
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隊長

隊長

お酒大好きなのに我慢して
1ヶ月は我慢してたのに
ちょっと騒いだらすぐ言ってくるの腹立つなぁ。
自分はいつも声うっさいのに
わたしは何も言わないだけで我慢してるのに
たった一回で言ってくるんだ。
自分はどうなん??
いっつも五月蝿いねんけど。
むかつく。
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b5

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いまさらネタバレも何もないから七代目の
ありがたいお言葉を貼る[照れる]

#ナルト
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₍ᐢ‥ᐢ₎

₍ᐢ‥ᐢ₎

四捨五入したら誰でもいい
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夢明

夢明

自発苦手すぎて、どうしたらいいんや( ;꒳​; )
第五人格しかして来なかった人間だから、人との会話の仕方なんて覚えてないよ(இωஇ`。)
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なお

なお

「神は『私はある』と名乗った。奴隷の私たちに、今、ここにいてくれる神。」

エジプトで、神は自分のことをどう伝えてほしかったのだろう。

僕が『出エジプト記』を読んでいて、ずっと心に引っかかっていた箇所があります。
モーセが燃える柴の中から声を聞く、あの有名な場面です。

神はエジプトで苦しむイスラエルの民を救うために、モーセを遣わします。
でもモーセは恐れ、戸惑います。
「民が『あなたを遣わした神の名は何か』と問うなら、何と答えるべきでしょうか」(出エジプト記3:13)

その問いに対する神の答えが、とても深いんです。

神はモーセにこう言われました。
「わたしはある。わたしはあるという者だ」(出エジプト記3:14)

聖書のヘブライ語原文では、ここは "Ehyeh Asher Ehyeh"(エヘイェ・アシェル・エヘイェ) です。
「エヘイェ」という言葉は、「存在する」「なる」「共にいる」といった意味を含む、「わたしはある」という動詞の一人称形なんです。

僕は最初、ここで不思議に思いました。
神の御名といえば、すぐに思いつくのは「ヤハウェ」です。
実際、神は次の節(3:15)で「わたしは『ヤハウェ』という名で、先祖の神として知られてきた」とも言われています。

それなのに、なぜエジプトの奴隷状態にある同胞に最初に伝える名として、「ヤハウェ」ではなく「わたしはある」を選ばれたのか。

僕が考え、祈りながら感じたことはこうです。

「ヤハウェ」という名は、確かに先祖との契約の神、歴史の中で働かれる神としての尊い名前です。
でも、エジプトの煉瓦づくりの現場で、鞭に苦しみ、明日への希望を見失っていた人々にとって、「先祖の神」というだけでは、少し距離を感じてしまう部分があったのではないでしょうか。
「遠い昔の、偉大な先祖の神様か…。今の私たちに、本当に関係があるのだろうか」と。

神が「わたしはある」という名を告げられたのは、まさにこの「今」に飛び込んでくるためだった。
僕はそう思います。

「わたしは、今、ここにいる。」
「わたしは、あなたがたの『今』の苦しみの中に、共にいる者だ。」
「わたしは、あなたがたと共にあって、これからもあり続ける。」

「エヘイェ」という言葉には、そのすべてのニュアンスが込められている気がします。
それは、過去の伝承上の神ではなく、今、現実に彼らの叫びを聞き、共に歩もうとする「現在形の神」の宣言だった。

奴隷状態にある者たちが一番必要としたのは、系図の中の神ではなく、煉瓦の泥の中に降りてきてくれる神の「臨在」だった。
神はその必要を見抜かれ、ご自身を「関係の名前」「臨在の名前」で紹介された。
それが「Ehyeh(わたしはある)」だったんじゃないかと、僕はこの箇所を描きながら感じました。

私たちも、苦しみや行き詰まりの中にいるとき、神を「昔話の神」「他人の神」のように感じてしまうことがあります。
でも、神ご自身が選ばれた最初のメッセージは、「わたしは、あなたの『今』にいる」ということ。
この気づきは、僕自身の祈りや、漫画を描く姿勢にも、静かなけど確かな変化をもたらしてくれています。

聖書の言葉は、本当に一言一言が深いですね。
僕はまだまだ学びの途上です。これからも、モーセ五書の言葉と、一人の漫画家としてどう向き合えるかを、探求していきたいと思っています。

この「神の名前」についても、漫画の中ではモーセの驚きや民の反応と共に、じっくり描いています。
気になった方は、ぜひAmazonで「モーセ五書 マンガ 石川尚寛」と検索してみてください。無料で読めますし、続きもどんどん公開しています。

一緒に「今、ここにいてくれる神」との出会いを、探してみませんか。

#出エジプト記を漫画で
#神の名前Ehyeh
#聖書マンガで学ぶ
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