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よすが💫

よすが💫

大概のことを自己対話のみで解決できるようになってしまってから、ルサンチマンのようなものが失われてしまい、あまり語りたいこともないがゆえに創作意欲が湧かない
あるいは鮮烈な愛情などの感情の変化が、乏しい
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大和撫兎

大和撫兎

本日の新人社員さん
しっかりやらかしまして
お客様にご迷惑を掛けるパターン

新人スタッフちゃんが対応してて、困った顔してたのでおれが参入です
いかがなさいましたかー?と

お客様の反応も新人ちゃんの反応もイマイチわからなかったのですが、とりあえず現状を解決しましょうかと

ドリンクが溢れておりました

お客様にかかっておりませんか?
とりあえずすぐに拭くものをお持ちいたします

新人ちゃんにダスターの場所を教えている最中に別のスタッフにも捕まったので、とりあえずこれで拭いて差し上げて!とパス

んで別のとこ解決してから
新人ちゃんのほうへ目を向けるとまだなんか困惑してまして

そこに「何かありましたー?」と主任も登場

ドリンクこぼしちゃった様でダスター渡したんですがそうじゃない気もしてきました、とりあえず行ってきます、と改めて現場へ

もうね、酷いのがね
ドリンクをこぼしたのは新人さんだったんです
んで作り直してお持ちいたしますで、改めて持って行っただけなのが新人ちゃんでして

ほんとに申し訳ないくらい優しいお客様で
いえいえ!大丈夫ですから!って言っていただくけど、しっかり上着にかかってましてね

それはこちらとしても見過ごせませんので、クリーニング対応させていただきたいです、と

いやいや!そんなわざわざ!って言っていただけるんです

ほんとに申し訳ない

んで主任が出てきてくれて
「私が対応しますので、大和さんは新人ちゃんから聞き取りお願いします」と

適材適所

お願いしますしてから
改めてどんな状況?と新人ちゃんへ確認
「カウンターにもう一杯お願いしますって新人さんが来まして、作った私が持って行ったらこぼしたとしか言われなくて、結構酷かったからどうしようってとこに大和さんが来てくれて、私が拭きにいったらお客様がこぼしたんじゃなくて新人さんがこぼしたって聞いて、そこから大和さんと主任が対応してくれている今です」とね

そゆことかー、ごめんねー
任せちゃって申し訳ない、ありがとね

つづきますのよ
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虹野通信

虹野通信

拷問バイトくんの日常

第4話「バイト4日目」
主人公たちが仕事で「コロッケ」という案件を任されて嬉しい気持ちで頑張る姿が描かれる。
仕事を終えた後、屑屋の人物が現れ明るい雰囲気になるが、笑顔の裏にはちょっと危ない一面もある。また、会社の近くで見かけた不審な人を捕まえてみると、それが主人公の弟だったことが分かり、なぜここに来たのかという理由や関係性が明かされていく。

仕事を任されて一生懸命取り組む姿が見ていてもほんとの拷問だしなあ笑笑
明るい雰囲気の中に少しだけ怖い空気が混ざるのが独特
身近な人が関わってくる展開になって拷問で事件解決してるのは改めてびっくり
#拷問バイトくんの日常
#アニメ
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ふゆ

ふゆ

妊娠中の不安、我慢して夫に言ってなかったこと全部聞いてくれるの?って聞いたら「潰れちゃうから墓場まで持っていって」だって。

今から話聞くからって誓った数分後になんでこんな最低な返しできるんだろう。

直近3日分の不安の吐き出しメモ見せて、どう感じたか、気になる部分あるか聞いたら「お腹いっぱい」「できることなくない?状況変わる訳じゃないでしょ?」って。

今後ここまで精神追い詰められないようにもっとマメに話聞いていこうとかさ、あると思うのよ。

医師とか専門家じゃないんだから、解決を求めてるんじゃなくて不安を一人で抱え続けなくて済むように寄り添えって言ってんの!

って、今回は言いたいこと言えたから前よりメンタル良くなりました。

でも本当許せん。

「これ、一生言われ続けるんだろうなー」じゃねぇのよ。夫を殴って良い大義名分をくれるために腹立つことばっかり言ってるんかな。禁句登録して罰金制にさせてもらおうかな。
妊娠の星妊娠の星
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エントロピー

エントロピー

中原中也はだしても見沢知廉は、出さないからね

最高峰の学問マスターと仏陀とバブみと
ヤンチャのルーツと「究極のプッツンや規格外」の両端を担う事に学問してよかったゼーと
「同時にクソ真面目くんら」が抜けてるとこを書いてるつもり、国民には期待しない、知らないに決まってるからだね.

見沢さんは10代の頃から左翼活動に参加、まもなく右翼に転向。新右翼の統一戦線義勇軍でイギリス大使館火炎瓶ゲリラ事件やスパイ粛清事件(殺人事件)を起こし、実刑判決を受けて12年の獄中生活を送る...
という、生涯が超絶にハードモードな人でした。

獄中で執筆した小説が新日本文学賞の佳作となり、出所後、作家デビュー。96年に出版された獄中手記の『囚人狂時代』(ザ・マサダ、1996年/新潮社、98年)はベストセラーとなり、97年に発表した『調律の帝国』(新潮社、1997年)は三島賞候補になりました。

しかしその後、長年の獄中生活によるPTSD、及び向精神薬の大量摂取などにより次第に心身に異常をきたし、2005年、マンションの8階から飛び降り死亡。享年46でした。

見沢さんとの出会いは新宿某所で行われたとあるサブカル系のイベントで、その少し前に文庫本の『囚人狂時代』を読んでいた私は、それまでの人生で見たことのない人種である見沢さんを前にめちゃくちゃ緊張したのを、まるで昨日のことのようにはっきりと覚えています。

それをきっかけに見沢さんとは手紙のやりとりが始まったのですが、まもなく私は見沢さんに文章の添削をしてもらえるようになりました。

当時見沢さんはその少し前に脳梗塞で倒れていて、明らかに心身ともに下り坂に入ってきていました。
それでもその頃はまだいくつもの雑誌の連載を持っていて、紙媒体の連載どころかデビューすらできていなかった私にとって、書く媒体を多く持つ見沢さんの立場はうらやましい限りでした。

ところが、見沢さんはいつも口癖のように私に言っていたのです。

「エンタメでいくら売れても仕方ない。俺は人を殺しているから、純文学で賞を獲らないとプラマイゼロにならないんだ」

申し訳ないけれど、当時の私にはその意味がまるでわかりませんでした。こんなにあちこちから引っ張りだこの人気作家さんなのにどうして? と思ったのです。
確かに賞を獲るのは良いことだけど、そのために身体まで壊してしまっては意味がないではないかと。

見沢さんは無頼派というのでしょうか、昔気質の作家さんで、多くの作家が執筆をPCに切り替えている中、あくまでも手書きの原稿用紙にこだわり(しかも稀代の悪筆)、太宰、三島、川端と、今からみれば常軌を逸した作家たちにならおうとしていたところがありました。

死ぬときは前のめり、が生前の口癖だったくらいで、人生は太く短く、国士が50過ぎて生きるなんてみっともない、などと常日頃から言っていました。(そして本当にその通りになってしまいました)

でも、これは後年いろんな作家さんを見ていてわかったことですが、ここまで極端に走らなくても賞を獲った作家さんは大勢います。
最初にエンタメから入って文学賞を獲った人なんて山ほどいますし、ましてや今はお笑い芸人さんやタレントさんが芥川賞を獲る時代。
良いものさえ書けばそれまでの経歴などまったく関係ありません。

けれど、私のその声が見沢さんに届くことはありませんでした。

賞フォビア(恐怖症)と私が名付けて見沢さんに笑われたその現象は、ほとんど見沢さんにとっては強迫観念に近いものでした。賞を獲らなければ自分には生きている価値がない、という思い込みは、死に至るまで見沢さんを支配し続けていたようです。

私は今でも思います。
なんで見沢さんは、純粋に文章を書くことを楽しむことができなかったのだろう、と。

私は見沢さんがエンタメモードの時の文章が好きでした。洒脱にして軽妙快活、善も悪も酸いも甘いも、すべて不謹慎すれすれの笑いのオブラートに包んでしまう。
その突き抜けた明るさに、社会の片隅に生きる人たちがどれほど救われたことでしょう。

あるとき私は見沢さんに正面きって聞いたことがあります。
エンタメの文章書いてるときって楽しい? と。
楽しい、と見沢さんは即答しました。でもそのあとにまた言いました。

楽しいだけじゃ文学はできない、あれは身を削って書いてナンボ、そうしないと人の心を鷲掴みにする文章なんで書けないんだ、と。

私は、作家の自死の多くは事故だと個人的には思っています。

ギリギリのところまでいかないと手にいれられないものはある。
見沢さんは常々そう言っていましたし、それはその通りだと思います。芸術の世界のことはよくわかりませんが、世の中にはそこまでしないと行けない高みがあることも知っています。

けれど、そのたびに胸のどこかに痛みが残るのです。
なんであんなに真面目に頑張っていた見沢さんが、死ななければならなかったのかと。

俺みたいなのが生きてるうちはまだこの社会も大丈夫なんだ、と生前見沢さんは笑いながら冗談めかして言っていましたが、その見沢さんが自ら命を断ってから今日で19年になります。

今日、そういえば命日だった、と思い立ってお墓参りに行ってきたのですが、午後になるのに他に誰も来た形跡のないお墓の前で、花を手向けて手を合わせているときに私はふと思いました。

見沢さんは、もっと楽な方へ逃げても良かったんじゃなかろうか。

もっと適当に、あいまいに、純文学がダメだとわかればてらいなく一時撤退、そしてほとぼりが冷めた頃にまたしれっと文壇に戻ってくる。

そういう図太さ、したたかさが、もっとあっても良かったんじゃないか。

これは私が見沢さんの亡くなった歳を過ぎて初めて見えてきたことです。

ひとつのことをいっしんに磨き、生涯かけて鍛錬する。
それは確かに素晴らしいことです。そんな風に人生を送ることができたらどんなに誇らしいことでしょう。
だけど、大抵の人間はそうはいきません。
ほとんどの人はなにかに挫折し、軌道変更をしながら生きてます。

私もそのひとりです。
長い間、ひとすじになれないことがコンプレックスになってきました。今もそうです。
今こうして文章を書いていても、おまえはなんでもっとひとつのことに真剣になれないんだ、という心の声が聞こえてきます。

でも年をとるにつれて、その声に愚直に従うことは命とりだと思うようにもなりました。

ひとつのことにいっしんになれる人の大半は、恵まれた人たちです。
才能や環境に恵まれた、そうすることを許された人たちです。

もちろん、異論はあると思うのですが、少なくとも見沢さんは環境に恵まれていたら、あのような最後を迎えることはなかったんじゃないかと思います。

青春期の大半を独居房の中で過ごし、出所してからも急に入ってきた大金の使い方がわからず、暮らしに困っても作家・見沢知廉であることを決して捨てようとはせず、職業を離れたひとりの人間としての逃げ道を作らなかった。

どうして、もっと楽に、ひとりの煩悩深い兄ちゃんとして、楽しく生きられなかったんだろう。

私もかつては賞を獲り、ベストセラーを出さなければ一人前の社会人にはなれないと思い込んでいました。
でも今は、そうなったらいいなとは思うけれど、もはやマストではありません。

「ねばならぬ」の危険性は見沢さんを見て学びました。自分のアイデンティティと職業を同一化してしまうことの危うさも。
なぜなら、これはうまくいっているときはいいですが、需要がなくなったら終わりだからです。

でもそういうとき、職業をはなれたひとりの人間として受け入れられるコミュニティをあらかじめいくつも作っておけば、仕事で挫折した時もそこまで自分を追い込まずに済みます。

私は紆余曲折の結果、その道を選びました。
書くことは軸にありますが、その他にも興味のあることは片っ端からなんでもやります。
不慣れな分野で要領を得ず、お前は邪魔だと年若の人に乱暴に突き飛ばされてもです。

そんな私を人は器用貧乏と呼ぶのかもしれませんが、そう言われても構わない。追い詰められて命を取られるよりはよっぽどましだと思います。

それが、私が19年前、師匠の訃報を聞いたときに学んだことです。

ただ、それでも。

私の家にはGIジョーの零戦版フィギュアという、おそらくマニアにとっては垂涎もののお宝に違いない人形が置いてあります。

それはいつだったか、見沢さんが「いつも世話になっているから」と嬉しそうに私にくれたものです。

この、インテリアとしてはことごとくどの部屋にもマッチせず、仕方なく納戸の棚の上に置いたまま何度もの引っ越しについてきているこの人形を、

表情の読めない顔をして凛と立ってるこの人形を、

私は未だに、捨てることも、売ることもできずにいるのです。
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ジョディオ(汐梨)

ジョディオ(汐梨)

うちの元夫は保育士だったんです。
なので私より子育てのプロと思ってて

ずっとパパ(元夫)の方が正しいのかな?と思って子育てしてました。

でも、離れて思いました
やっぱり、あのやり方は違ったなって


自分の息子のことを
「こいつ、やべえよ、障害あるよ」って

流石にそれ聞いたとき悲しかった
私は否定し続けたからか

何度も何度も私に言ってきた。
仮にそう思ってても言ってほしくなかった。


1歳の娘が車の中で
ギャン泣きしてると怒鳴り散らすし

まだ小さいんだから
そんな怒っても分からんよって毎回注意してた

なのに、分かってくれなくて
元夫は年少〜上の子たちの担任しかなったことないから

自分の子どもたちにも
年少〜上の子たちと同じ対応してたみたい

理由は舐められたらいけないからって


だとしても
怒鳴って解決するわけでもないのに。

でも私は思う怒鳴るんじゃなくて
優しく注意してあげる方が正しいのではと

怒るのは本当に命の危険や周りに迷惑かけそうな時に怒ればいいと。

なのに、私のやり方はぬるく
怒らなさすぎって、、、
子どもがしでかす=全部私のせいになってた


例えば
子どもがジュースをこぼせば
ちゃんと見てなかった私のせいでもある
みたいな

私は、こぼすのは仕方の無いことと思いながら
溢したら拭けばいいとだけ思ってた。
それが、あの人には駄目だったみたい。

そのうち
パパがキレないようにするために
自分が先に怒ろうてなってた。
なるべく子どもがしでかさないように
常にアンテナはってた。

私も男性が怒るのは怖いので
(コロされるかも)て勢いで怒るから

恐怖で泣きそうになるときもあった。


気付けば
子どもに怒鳴り散らすママになってたから
もう嫌だ。本当に。怒りたくない。


自分や子どもたちの為になれるように
絶対に怒鳴るって ことをやめたいので
忘れないようにコチラに書いておきます。




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