共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

はつ

はつ

10代で、棺のお店のインスタフォローしてる人結構おもろいよね(私)
自然に帰る素材でできてる、見た目も丸くてコロンとしてて、きのこっぽい?雰囲気醸し出してる棺で、私どうしてもこれに入りたくて笑
同じ素材の骨壺もあってね、それにその自然に帰る素材の棺に入った私を火葬した物を入れて、どっかの木下とかに埋めて欲しい
とか考えてる10代笑
全然希死念慮とか無いし、むしろ今未来にとっても希望を持って元気に生きてるから、そういう意味では無いことは心配しないでね笑
ちなみに両親にもこの棺のインスタアカウント見せて、この話したんだけど、両親は亡くなった後の墓なんてなんでもいいって言ってた
自分は居なくなって何にもわかんないんだから、あんたら(私と妹弟)が勝手に決めろってさ
でも、今ちょうど両親は先祖のお墓の管理とか相続の問題で兄弟と揉めてたりするから、それで私たち姉弟が揉めるぐらいなら、自分らの墓なんて要らんわって言ってた
父は海に遺骨流すやつとかいいなと言ってた
母は共同墓地とか永代供養とかでもいいってさ
なんちゅう会話をしてる家族なんやろね笑、逆に健全とも言えるか
両親には長生きしてもらいたいもんです(まだそんな心配するような歳ではない)
私も長生きできるようにもっとちゃんと運動して筋肉貯金と骨密度貯金しとかんとな
結論、思い出とかが残された人たちの中にあれば、それだけで良いよね
GRAVITY
GRAVITY2
あゆ

あゆ

まあ、いいんだよ
どうせお墓に入る時は1人だし
GRAVITY
GRAVITY5
夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

5. 拒絶のトポロジーと秘境の終焉
極彩色の地獄が彼方の地平に咲こうとも、感性の去勢を終えた民には、それは意味を成さない抽象画に過ぎない。未知なる慟哭さえも「既知の絶望」のカテゴリーに分類され、魂を震わせる力を持たない。情報の海に溺れながら、彼らは自らが築いた「無関心」という名の堅牢な揺り籠の中で、世界という名の巨大な墓碑銘を眺めている。遠い異郷の景色はもはや風景ですらなく、ただ過ぎ去る情報の残滓として、虚無の彼方へと消えていく。
#忘却のモノリス
GRAVITY
GRAVITY
masazoo

masazoo

人に言えない秘密ある?人に言えない秘密ある?
ありすぎて😅墓まで持っていく💦覚悟です😅
GRAVITY
GRAVITY1
りん

りん

嘘も優しさになると思う?嘘も優しさになると思う?
その人が傷つかなくて、完全に隠し通せて、墓場まで持ってけれるなら嘘ついていいと思う
上の内容は基本無理
そんなこと現実的にできないことなので嘘はつかないが1番優しいよ
GRAVITY1
GRAVITY3
もっとみる

おすすめのクリエーター