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問題のGoogleナビですが結局、全ての二又道では方向指定が不可欠ですよね。つまり『相手には土地勘がなく、文字も読めない』という前提で案内しないと、完全なアプリとは言えないと思います。まあ、今回の案内全体が謀略的にリモコン操作されていた疑いも残るんですけどね。
https://x.com/V92835072/status/1928717922303881558


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GRAVITY
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佐奈

佐奈

他のお客さん接客中なのにさ、横から話しかけてくる客は一体何なの?
レジしてる途中とかさ、お客様を案内してる時とかさ、一体ホント何なの?
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紫苑🧂ディズニー

紫苑🧂ディズニー

前回の投稿で「友達とコミケに行った」話をして、お友達の話はあまりせずに終わったので。
今回はお友達のお話をさせてほしい。

⚠(再投稿)⚠
前に投稿したらなぜか弾かれちゃったので(汗)

コミケに一緒に行ったお友達(仮名:K君)は
ネットのゲームで遊んでいた人で10年も仲良くしてくれている

そんなK君と遊んだ!
実はK君とは、出会って3年くらいの頃にも一度コミケに行ってる。その当時、私の体調がかなり悪くて薬を飲んでて酔い止めなども飲んでいたため、副作用で頭が朦朧としてて。
かなりKくんに迷惑をかけた。
待ち合わせに1時間も遅刻した上に
電柱みたいなところに頭ぶつけるという
お恥ずかしいことばかりしでかした
それでも、10年仲良くしてくれてるの。
本当に優しい。
そして今回のコミケでは(やらかさないように)薬は出先で飲むことにして
(家を出る前)は薬飲まずに来た。

コミケには早朝に集合して
Kくんはマイペースな人だから
(少しまってよっか〜)って感じだったんだけど。
私は、「早く来たんだから、早く並んでおきたい」と思ってしまってソワソワしちゃって。
K君と、早々に並ぶことに!
並んだことは大正解で!
早く中には入れた!
それもこれも早朝から付き合ってくれたK君のおかげ!

中に入ると人だかり…
「何が何だか…」
そんなとき、K君が「何から観るの」
私は、撮っておいたスクショを見て
「えっと…」「ここにいきたい」すると。
マイペースだったK君が「すらすらー」っと
道案内!めちゃめちゃ早く目的地に行けた!

思わず私は感動!!!!!!
まるでナビ(←失礼)
その後も「すらすらー」と買い物を達成していく!

ところが後半になって「あれ…ここどこだ!?」となってきた…。すると!

K君は地図を調べて何度も何度も照らし合わせて確認しながら、目的地を「宝探しのように」見つけ出す!

まるで、トレジャーハンター!
お陰様で、目的は全て達成!
それどころか時間が余ったので
お昼ご飯を食べた!
人が多く満員で「これ、レストラン無理だね…」と思っていたら!
座ってたお客さんがKくんを見るなり
「ここどうぞ!」と譲ってくれた!

2人で「ラッキーだね!」といい、ご飯をむしゃむしゃ!

お互いに食べる速度が速いため
ものの15分から20分でレストランを立ち去り

後半戦に!後半戦は自由時間!
見たいところを自由に回った!
めちゃくちゃ楽しかった!
自由時間なのに興奮が冷めない私は
コスプレイヤーさんをパシャパシャ!
物販見たり!K君とは「あれ知ってる!?」とか
「これあれだよ!」とかで盛り上がったり会話した。

めちゃくちゃ充実した
焦ることなく落ち着いてゆっくり見れた!
本当に楽しいと思えたし心にゆとりを感じた
全てはK君のおかげ。
本当に感謝してる。

実は、前日に一人でコミケに行き
下見をしておいてたの。
でも、K君がいなかったら本当に詰んでた。

下見をした意味は全くなかった(笑)
K君は物欲が全然ない人だから
何も買ってなくて、むしろあまり自分から「これみたい」とかもない。
この子は本当に私のために来てくれて
私のために…なんかさ、優しすぎて
恩返ししきれないよね。

私はただただ幸せ者だと感じた
世の中にはこんな素敵な人もいるんだと
感じたよ。

実は今度K君とお出かけする予定があってね
K君からのお誘いなの。
断る理由なんてないよね(笑)
どんな場所でもついていきたいと思う

また、お出かけしたら報告します!
あと、最近ね新しい人と遊んだの!

それもまた今度載せるね!

今回も最後まで見てくれて
ありがとう!

辛いこととかたくさんあるけれど
K君のおかげで現実逃避して
楽しいことに没頭できたよ!
(2025年9月1日)
#コミックマーケット #コミケ
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かず

かず

【映画にもなった宇宙人による誘拐事件】

「ファイヤー・イン・ザ・スカイ/未知からの生還」(原題 "Fire in the sky")は1993年に公開された、実際に起きたとされるUFO事件をもとに制作された、SFスリラー映画である。

ここからは、映画の元になった「トラビス・ウォルトン事件」について紹介する。

(名前の表記は他にもトラヴィス ウォルトン、トラヴィス・ワルトンなどがあるが、ここでは「トラビス」とする。)


【事件の詳細】
アリゾナ州の州都フェニックス市。そこから北東へ車で3時間、サボテンの生えた丘陵地帯を越えたところに、ナバホ群ヒーバーという小さな村がある。人口600というこの片田舎で、驚くべき大事件が発生したのは、1975年11月5日、水曜日の午後6時15分頃のことだった。

村から南へ約20キロ、国有林の山道をガタガタの小型トラックが走っていた。 1日の伐採作業を終えた作業員が7人(映画では6人とされている)。マイケル・ロジャース(28)、彼の妹の婚約者トラビス・ウォルトン(22)、ケネス・ピーターソン(25)、アラン・ダリス(21)、ジョン・ピアス(17)、いずれも若者たちばかりだった。

運転台にいたロジャースは、ふと前方右手の松林の向こうに、黄色っぽく輝くものを見つけた。「夕陽かな」と一瞬思ったが、それにしては向きがおかしいなと、なおも車を進めた。そして、7人はそこに大変なものを発見したのである。 車の右手の、約20メートルあまり離れたその空地に、光り輝く物体が、5メートルほどの空中に浮かんでいたのだ。 直径約5メートル、高さ約2.5メートルのその物体は楕円形に見え、黄白色に輝いていた。窓のようなものはなく、黒っぽい“わく”のような線が何本か見えた。 助手席の(右側)にいたトラビス・ウォルトンが「止めろ!」と叫んだ。そしてまだ止まり切らないうちにドアをあけ、好奇心に駆られたように、その物体のすぐ下まで走って行ってしまった。残った仲間たちは、「早く戻って来い」と口々に叫んだ。異変が起こったのは、その時だった。

空中の物体から「ピーッ、ピーッ……」という断続音が聞こえ、ついで発電機が始動する時のような、「ウォーン、ウォーン、グォーン、グォーン……」といううなりが聞こえた。物体は振動を始め、まるでコマが揺れるような、おかしな動きが始まった。 トラビスは、危険を感じたのか一瞬、うずくまったが、次に立ち上がった途端、物体の底部から青緑色の細い光線が流れた。 それは、トラビスの頭から胸にかけて閃いたようだった。彼は虚空をつかみ、頭をのけぞらせると、3メートルほど後方にすっ飛んで、仰向けに倒れてしまった。

この光景に仰天した6人には、トラビスを助けることなど思いもよらなかった。ロジャースは、あわててアクセルを踏み、現場から一目散に逃げだしたのである。 4、5メートルも走ったところで、責任者のロジャースは、ようやく車を止め、うしろを振り返って見た。光る物体が飛び上り、東北の空へ遠ざかって行くのが、木立を通して認められた。そこで、現場に戻ってトラビスを助けることにしたが、こわごわさっきの道を引き返してみると、怪しいものはもちろん、15分ほどの間にトラビスの姿もかき消えていた。

一行はヒーバー村へ急ぎ帰った。そして7時35分頃、ナバホ郡副保安官チャック・アリソンに助けを求めたのである。副保安官が応対してた時、彼らは非常に動転しており、中にはすすり泣いている者もいた。アリソンはのちに語っている。「もし連中がウソの演技をしていたんだとすれば、まったく名優ぞろいだね」

アリソン副保安官は早速、本部に連絡をとると、捜索隊を出すことにした。6人の若者のうち3人は、現場に戻るのをこわがって拒否した。他の村人達を加えた捜索隊は夜の9時半頃、現場に着いたが、怪物体もトラビスも、何の手がかりをも残していなかった。そこで翌11月6日は、早朝から本格的に捜索が行われた。ヘリコプターも動員し、50人以上の人が出て、付近の山林一帯をくまなく探した。しかしトラビスは、どこにも見つからない。翌日もその次の日も、捜索は続行され、現場から1キロ以上も離れた南の断崖のあたりを重点的に、ヘリによる捜索を試みたが、あいかわらず手がかりはなかった。

大騒ぎになった。事件が地元のマスコミと、UFO研究団体に伝えられたからだ。アリゾナ州には、テューソン市にUFOの科学的捜査活動で有名なAPRO(空中現像研究機構)の本部がある。フェニックス市にも、やはり科学的調査をモットーにしているMUFON(ミューチュアル・UFO・ネットワーク)の姉妹機関GSW(グランド・ソーサー・ウォッチ)がある。

両団体ともそれぞれの調査員を現地に送りこみ、またアメリカ最大のUFO研究団体NICAP(全米空中現像調査委・本部ワシントン)も調査員を派遣した。調査員たちは、現場の三流放射能・磁器測定、目撃者のインタビューなどを開始。一方では地元アリゾナの新聞、ラジオ、テレビが、続々と記者を送りこんで取材を開始したことも、もちろんである。

保安官事務所では、6人の供述が一致していることから、ウソとは思えないとしながらも、デッチアゲまたは共謀による「トラビス殺し」の可能性もある、としていた。11月7日、ナバホ郡保安官のマーリン・レスピーは記者会見でこう言った。「地域一帯を捜索したがトラビスは発見できなかった。ウソとは断定できないが、来週早々、ポリグラフ・テスト(嘘発見器によるテスト)を行なう。」

アリゾナ州公衆安全局の専門家サイ・ギリソン技師によるテストは、11月10日、月曜日にホルブルックの町で行われた。 結論を先に記せば、6人の目撃者のうち5人がテストをパス、アラン・ダリスは興奮しすぎていて不確定、とされた。 合計11問の内、事件に関係のある質問と答は次の通りである。
「先週水曜日の午後、トラビスに重傷を負わせたか?」 「ノー」

「仕事仲間の誰かがトラビスに重傷を負わせたか?」 「ノー」

「トラビスがどこに埋められたかどうか知っているか?」 「ノー」

「トラビスがいなくなった時、UFOをみたというのは本当か?」 「イエス」

ギリソン技師は、次のように発表した。 「目撃者たちがUFOだと考えた“何か”を見たのは確かだ。ポリ・テストは97%の確度を持つ。これだけ多数の人間が、ウソをついてテストをパスするということは、考えられない。ただしその“何か”がUFOだったかどうかは、不明である」


【トラビスがようやく語った”宇宙人と暮らした6日間”】
逃げようとした時、頭を殴られたような衝撃をうけ、あとはわからなくなった。光線などは、何も見えていない。気がつくと、頭と胸がひどく痛み、目がカスんでいる。

やがて低い天井と上から射し込む光に気づき、小さな病室のような部屋のテーブルみたいなものに寝ているのがわかった。3体の小さな人間のような生物が、上にかがみこんでいたので、ギョッとして起きた。その拍子に胸の上にあった箱のようなものが床に落ち、音がした。それは少し弓なりになっており、はだけた胸にのせてあったが、何もコード類などはなかった。箱が床で揺れ、それから出た光も揺れていた。

彼らも驚いたようだった。胎児のように未発育の生物に見え、頭の皮膚はマシュマロのようで真っ白く、目だけが大きくて耳、口、鼻は小さい。眉毛も髪もなかった。手には5本の指、しかし爪がない。身長は1メートル半か、それ以下で、同じような茶がかったオレンジ色の、ゆるい上衣を着ていた。手首と首の部分はしまっていたが、ベルト、ボタンの類は見えなかった。 私は大声をあげて飛びおり、部屋の隅に寄って身を守るものを探した。透明なプラスチックの筒のようなもの、50センチぐらいの棒が手に触れた。手に握って身構えた。“連中”は「やめろ」というような身振りをし、さっと部屋から出てしまった。

【宇宙船の中を歩いた】
部屋は蒸し暑くて息苦しい。奴らが戻って来ないうちに、と部屋を出て、廊下を反対方向に進んだ。ボンヤリと光が射しているが、どこからの光かわからなかった。廊下の壁も、なにかの金属のように感じた。 入口を一つ見つけたので入ったところ、円形のドームのような部屋で、中央に金属製の椅子が一脚あった。周囲には星がたくさん見えた。ドームが透明で外が見えるのか、プラネタリウムのように内部から投射したのかわからない。

椅子に座ってみた。10センチほどの脚が1本、床からつなぎ目なしに出ていた。固いがラクな椅子だった。右腕の当たるところにテレビのようなスクリーンと、ボタンが25個ほど並んでいる。スクリーンには目盛のついた線がX形に写っていて、ボタンを押してみると、線上に光が走り、線は回転するように動いた。左腕にはレバーがついていた。力を押すとゆっくり動く。と、ドームの周囲の星たちが、急にすごいスピードで動き始めた。急いでレバーをもとに戻すと、止まった。

【微笑するだけで返事が無い「人間」】
その時、1人の“人間”が入って来た。走り寄って声をかけたが、相手がふつうの人間ではないとすぐ悟った。微笑しているその人物は、頭には金魚鉢を逆さまにしたようなヘルメット、身体にぴったりしたライト・ブルーの着衣、黒いベルトという身なりで、顔色は褐色に近く、髪は伸ばしていた。上手には言えないが、アメリカの大都会なら、見かけそうな顔つきだった。

無言で私の腕をとると、彼は廊下に出て進み、左手のドアの前に立った。左右にドアがスライドし、小部屋に入った。2分ほどいて別のドアを通り、廊下を通って外部に出た。今の小部屋は外部の空気と入れ替えるエア・ロックのようなものか、と思った。外に出ると、今までは大きな乗り物(UFO)の中にいたとわかった。それは私が山で見たものより大きく、筋も入っていなかった。外は大格納庫のようで、大変明るかった。斜面を下って床におりる。そこには他にも2、3台の別な形のUFOがあった。出てきたばかりのUFOは角ばっていて艶消しをした金属のような表面だったが、他のものは光っていて丸みがあった。

格納庫の壁にある入り口を抜けて通路を歩き、突き当たりの部屋に入った。そこには、ヘルメットはつけていないが同じような“人間”がいた。2人が男、1人は女だったろう。全員同じユニフォームを着ていて、見たこともないハシバミ色の瞳と金褐色色の真っすぐな髪をしていた。 案内して来た男は、そのまま別のドアから出て行った。3人に話しかけたが、やはり微笑するだけで返事がない。彼らはまず私を右手にある椅子に座らせ、次いでテーブルに寝かせた(なぜ素直に指示に従ったのか、よくわからない)。そして、チューブもコードもない、酸素マスクのようなものを私の顔にかぶせた。それは黒いボールのようなものがついているだけだった。私は、かぶらせるとすぐ、また意識を失ってしまった。

次に気がついた時、私はアスファルトの上に横たわっていた。冷気を感じた。10メートル先の路上にUFOが光っており、それはアッという間に、ものすごいスピードで夜空に舞い上がって行った。音は全然聞こえなかった。

闇に包まれて、あたりを見回すと、遠くにヒーバーらしい明りが見えた。とたんに恐怖に襲われ、私は喚きながら走った。どこをどう走ったのか、とにかく村はずれのガソリン・スタンドにたどり着いたのが真夜中だったのだろう。義兄に電話したが興奮していたので何を喋ったろうか。義兄は最初のうち、私を誰だかわからないようだった。彼らに助けられ、6日間も行方不明、と聞かされてびっくりした。1、2時間ほどのこととしか覚えていなかったからだった。 落ち着いてからも頭と胸が痛く、吐き気がした。体重が5キロも減っていた。身体の具合が悪くなったのではないか、とすごく心配だったが、スチュアード博士のところに行ったら、催眠術をかけるというので、話が違うと帰ってきてしまった。

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女神の乙女解剖

女神の乙女解剖

新幹線 乗り換え お金 ホテル 時間 生理 遊び
全部調べてメモにスクショ貼ってリンク貼って
生理も予定日確認 全部調べたうえでチャッピーにも聞いた すごいつかれた
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なおひろ

なおひろ

そういえば…
自分の成人式の日の話


「会場まで車で乗っけてってやるよ」

自分は式典に特にめかし込んで行く気はなかったから、朝から着付けやらメイクやらを頑張ってる友達数人の、会場までの送迎を買ってでた。
近所の奴とか知り合いの美容室使った奴とかを一通り会場まで送り終わって、また「乗せてくけど?」って数人に連絡した。



『あたし行かないから』



女友達からの返信。


「なんか予定あるん?」

『…振袖ないし』


今思えば、無神経だったなと思う。着る振袖を用意できなかったこと、きっと言いたくなかっただろうなって。
だけど、そのときの俺は更に無神経だった。


「俺、普通にリクルートスーツで行くけど」


俺も彼女も(お互い高校が進学校だったにもかかわらず)大学には行っていなくて、彼女がもう社会人に足突っ込んでるのは知っていたから、当然スーツ持ってるだろうことは知っていて。


「え、一緒に普通のスーツで行かん?」

『え、まじで?笑』

「まじまじ笑」



最後に迎えに行って、車停めて一緒に会場に入って。







「『…来賓席に案内されるとかウケる笑』」



新成人の同級生たちを、市民ホールの二階席に用意された来賓の席から、2人でクスクス笑いながら見下ろしていた。



その彼女とは、もうすぐ2回目の成人式を迎えてもおかしくない歳になった今でも、お互いの子育ての話とか仕事の愚痴とかを言い合える仲だし、当時のことはいい思い出。


彼女も、あのとき誘ってくれてよかったと言ってくれたけど、俺ってば、そーゆーちょっと無神経なとこ直ってねーなって思うわけで。


成人式をきっかけとして改めて思い直したことは、思いやりをもった人付き合いを、面倒くさがらず大切にしていこーって話。
今年は遠方の友達にも会いに行く年にする。


#ひとりごとのようなもの
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