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べぇこん

べぇこん

なんか、フィッシュル・ヴォン・ルフシュロス・ナフィードットさん来すぎじゃないか?
さすが、最初に完凸させたキャラ
やっぱり好かれてたのか
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灰原

灰原

X-girl(エックスガール)は、
1994年夏、SONIC YOUTHのキム・ゴードンが、友人であり当時XLARGEのショップスタッフだったデイジー・ヴォン・ファースと共に立ち上げたブランド。
1991年に誕生したXLARGEに関わっていたBEASTIE BOYSのマイク・Dが、以前から交流のあったキム・ゴードンに声をかけたことをきっかけ
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ジンソーダ好き🍸

ジンソーダ好き🍸

「ねじまき鳥クロニクル」村上春樹
「万永元年のフットボール」大江健三郎
「カラマーゾフの兄弟」ドストエフスキー
「斜陽」太宰治
「楽園への道」マリオ・バルガス・リョサ
「闘争領域の拡大」ミシェル・ウエルベック
「千年の祈り」イーユン・リー
「地上で僕らはつかの間きらめく」
オーシャン・ヴォン
「牛 築路」莫言
「世界99」村田沙耶香


#名刺がわりの小説10選
読書の星読書の星
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ほに

ほに

さっき近所の公園で子どもたちと遊んでいた。
わたしは息子とキャッチボールがしたかったのに、息子はブランコやら滑り台で相手にしてくれない。

キャッチボールしたい欲が収まらず、公園のコンクリの壁に向かって一人キャッチボール開始。
シュッ! (投げる
ポヨン  ⌒🏐 (かえってくる
…これこれ。なかなか面白い。

シュッ‼︎ (もっと速く投げる
ヴォン! ⌒🏐 (良い音を鳴らして返ってくる

面白くなってヴォンヴォン‼︎壁キャッチボールをたのしんでいたら、そのそばを中国系のおばさまが歩いてきて、「フフフ、ス、スゴイネェ」と言って、通り過ぎて行った。

ハッと辺りを見渡すこと息子と娘ははるか遠くの公園の隅で二人で虫探しをしていた。
ぱっと見、一人で壁キャッチボールしているように見えたと思う。
アラフォーの女が、パジャマみたいな格好で一人壁キャッチボールしているように見えたと思う。
急に恥ずかしくなって、
「ちょっとーー!ママの相手してよーー!」と大きめな声で子どもたちに話しかけてみた。
"私一人じゃないんですよ"アピール。
すでに通り過ぎて行ったあの方へのアピール、届いたかな。
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きりの

きりの

致し方ないにしてもなんて淋しい供給なんだ 触れられるだけいいのかもしれないけどより一層“もうどこにもいない”ことが自分の中で浮き彫りになってしまった でも見世物にされていたネムがあの場所から救い出されて、記憶域に放流されることなくヴォンさんに面倒みてもらえそうなのは良かった
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