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上司2人の間を取り持たなきゃいけないんだ
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で跨いでる柵を
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から跨いだ。なんかいいこと
無さそう。(余裕で転びそうだった)
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NON
ロングレッグス
を見に行った
ニコラス・ケイジの怪演が凄かった
内容はイマイチなのが残念
#ロングレッグス #ニコラス・ケイジ #映画 #LongLegs

うざみ
誰にも言えないんでここで呟かせてください。自分の社会人サークルで映画見に行こう!って声掛けたけどフルシカトーーーー😭😭😭😭😭😭つら。。1人で行こうかな。。
#ロングレッグス

からえふ
劇場にて映画鑑賞、
『ロングレッグス』
ちょっとハードルを高く上げられてしまったせいか、賛否両論って感じだけど自分は好きでしたね。
主人公が女性FBI捜査官ってとこが『羊たちの沈黙』のクラリスに重なるし、相棒の黒人捜査官は『セブン』のミルズとサマセットみたい。
家族と食事を招き、その後の悲劇もどこか似てる。
レクターに尋ねるような設定は、1人に限らず複数いたかな。
犯人を捕らえるとこなんかそっくりでしたし、電話が鳴ってその電話を探すとこもあのシーンを思い出します。
オープニングも世界観あってかっこいいし、エンドロールは上から下へ、監督楽しんでるなって。
監督は意識して作り上げているので、考察しながら観るこちらも楽しい。
監督の実の父親は、アンソニー・パーキンス。
『サイコ』のあのノーマン・ベイツです。
本作は、ホラーではなくサスペンススリラー、そして後半オカルトって感じでした。
主人公が持つ第六感や人形のくだりは少し端折りかなって思ったけど、犯行の仕方が連続殺人鬼と呼ばれる犯罪者とは全く違っていて斬新だなと。
監督自身が、これまでに存在した連続殺人鬼を描きたくはないという趣向から、新たな発想の殺人鬼が生まれたのでしょう。
プロデュースも務めたニコラス・ケイジ、本作でもまたこんな役も出来るんだと驚かされました。
ほとんど彼とは分からない特殊メイクでシリアルキラーを演じてます。
取り調べのシーンは必見です。
『セブン』や『羊たちの沈黙』とは一緒にしないでって思う気持ちも理解できます。
まあこの『ロングレッグス』は、あたたかい目で観て評価してもらえるといいかなって思います。
自分は観ていてずっと楽しめたので、よかったら映画館で観てみてください。
クックー。クックー。
#映画
#音楽
#ロングレッグス

からえふ
このパンフは映画本編の中で出たデザインと全く一緒だ!
こういうの好きです
#映画
#パンフレット
#ロングレッグス


サチオ
#ロングレッグス
#賛否両論
見てきました。何か賛否両論あるみたいですが、俺は楽しめました。
ニコラス・ケイジにも、楽しみにしてたのですが、そんなに出てないし、特殊メイクで、誰かわからないし😅
やっぱり、映画は先入観や、思い込みを捨てて見るのが、正解ですね。


ぎんぺ~
今年の42本目は「ロングレッグス」
75点
ニコラス・ケイジがプロデューサーと殺人鬼ロングレッグスを怪演。
予告でかなりハードルを上げてたから、どんだけ怖いのかと期待してたのに…正直、何が怖かったのか…😅
あと、この作品…ぶっちゃけホラーじゃないよね?
スリラーとかサスペンスの範疇かな。
そしてまさかの悪魔崇拝オチ。
でも、作品の醸し出す雰囲気とかは嫌いじゃない。何人かの人もレビューで書いてるみたいだけど、確かに黒沢清的空気感。
常にジメッとしたまとわりつくような感覚が感じられます。
今作もニコラス・ケイジが嬉々として変態殺人鬼を、気持ち悪く演じてます。特殊メイクを施していて、ぱっと見はニックに見えないけど、それは間違いなくニコラス・ケイジでありました(褒め言葉)😄
このところローバジェットな作品を好んで、自ら製作も担当している彼ですが、そろそろ「ナショナル・トレジャー3」の撮影も始まるかと思うので、メジャータイトルへの復帰も近そうです。
まだまだ走り続けて欲しい役者ですね。
主演のマイカ・モンローの芝居の素晴らしかった。
悪魔憑きの前半と、そこから解放された後半とでは目が違う。
もっと評価されていい女優になりました😄
過去のシーンはまるでブラウン管テレビを観ているかのような4:3画角からオープニングシークエンスの間に徐々にシネスコサイズへと広げるオシャレな流れに監督のこだわりを感じました😄
#ロングレッグス #オズグッドパーキンス #マイカモンロー #ニコラスケイジ

