共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

端(はし)

端(はし)

ロレンスとホロが毛皮を売るシーンは是非観て欲しい ガキながら「成程・・・」ってビックリしたからな
GRAVITY
GRAVITY2
みお

みお

狼と香辛料はホロとロレンスのやり取りが最強すぎて、ああいう関係性憧れちゃうね
GRAVITY
GRAVITY1
トーマ

トーマ

「旅情」デビッド·リーン 1955年

アラフォーのキャリアウーマン、ジェーンは久しぶりに長期休暇をとって、イタリアのベニスを訪れます
イタリア人男性とのロマンスを期待して…

この映画は日常と非日常、それを象徴する、白の「純粋」と赤の「情熱」との間を揺れ動き
ます

ジェーンは最初の頃、白いワンピースとヒールを履いていますが、レナートと出逢ってからそれは赤に変わります
出逢いのきっかけは赤のヴェネツィアン·グラスでした

でもレナートは既婚者でした。アメリカ人でピューリタン、倫理感の強いジェーンは彼に強く惹かれながらも戸惑います

「アラビアのロレンス」の監督であるデビッド·リーンはイギリス人です
そしてイギリス映画は古くからドキュメンタリーの伝統があります

絵はがきのような美しいベニスの風景に不意に差し込まれる日常、ドキュメント〜現実

アパートの窓に干された大量の洗濯物、川に投げ込まれるゴミ、網を終了する漁師たち
これはジェーンの無意識にある心象風景の現れではないでしょうか

常に異文化との交流を描いてきたデビッド·リーンはこの作品以後、映画史に残る大作を次々に発表していきます

#映画 #恋愛って難しい #既婚者
GRAVITY

ヴェニスの夏の日~映画「旅情」より

フィルム・スタジオ・オーケストラ

映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY4
HAL🔴(ハル)

HAL🔴(ハル)

❄自然の美しさを超えて🌞「怖い」「圧倒された」と感じた映画は何ですか?災害、大自然ドキュメンタリー✏️静かな自然描写の映画ジャンルは自由ですよ〜✴️❄自然の美しさを超えて🌞「怖い」「圧倒された」と感じた映画は何ですか?災害、大自然ドキュメンタリー✏️静かな自然描写の映画ジャンルは自由ですよ〜✴️

回答数 19>>

【アラビアのロレンス(1962年)】
果てしなく広がる砂漠は、美しい──
だが同時に、人間の尊厳も理性も容赦なく削り取っていく

『アラビアのロレンス』は、英雄の物語である前に、自然の残酷なまでの美を描いた映画

灼熱、沈黙、地平線の彼方まで続く砂の海
そこでは人間は常に小さく、無力で、試されている──この砂漠は癒さない

魅了し、誤らせ、そして人を変えてしまう
壮大な映像美に心を奪われながら
気づけば「自然の前に立たされた人間の怖さ」を見せつけられる…
#U-NEXT #アマプラ #映画 #GRAVITY映画部
映画の星映画の星
GRAVITY2
GRAVITY21
サカナ王子

サカナ王子

アブレムにとって

精霊ができることは

ほんの少し心を通わせて
冷静に話すことができるだけ
それも自分の良い行いで、融通度が変わる。
良い行いを沢山してたら
多少無理なお願いもすんなりきいてくれる。


でも、やっぱりライバルは
宝剣を持つことにしようかな
^_^

強制力 短い時間

強制力は貢献度
人のためと頑張った時に
宝剣に貯めることができる

なんでも強制できるわけでもないけど
頑張った分の見返りはある。

宝剣は人々を惑わす。
それでもその力があり、それを行使するのに
精神力も必要だとかないとか。^_^

ライバルの名前は
アブ アスクム 王族の流れを汲む一族
それが彼の自慢でお金持ち。


アブ アスクムの悩みは
人間関係が続かないこと

宝剣の力は強いけど
人を惑わす力も強い

信頼できる人も
長く一緒にいると
良くない影響を与える
だから定期的に離れる必要がある。


デイビット・リビングストン バースプレイス
ここで今日は

ザンビアの宝飾品展が行われる

普段使いの首飾りから、お金がかかる
エメラルドの首飾りまで

アブレムはなんとか
首飾りを✖︎❌⭕️⭕️の国で
鑑定しもらうために


携帯電話を握りしめ、夜に訪れることにした。

夜に博物館の中に入るには
スタッフの許可が要る。

この許可をもらうため

2ヶ月あまり、家の手伝いを率先して
近所にはクッキーを配ってまわった。
ロレンスにも手伝ってもらった。


ついでに博物館のスタッフにも。

人の宝石は
成長と共に変わっていく。

生まれた時はアクアマリンだった人も
育つにつれて、堅い職業についたりすると
ダイヤモンドに変わったりする。

博物館のスタッフはトパーズだ。
彼は本当にこの施設そして、デイビットリビングストンと、彼が発見した世界が好きなんだなとわかる。

この2ヶ月というもの、ことあるごとに話しかけて今日はクッキーまで渡した。
最初の時は琥珀色だった宝石は
今日はアクアマリンみたいな色に変わってる。

これは話を聞いてもらえる。

ロレンスに

アブ:今日なら夜に、入っても良いと言われるかも。

ロレンス:バカだなぁ。スタッフが許すはずない。

アブ:ティモシーさん、今日の夜
  こっそり僕ら二人だけで博物館の中を
観て周りたいんだ。
何も傷つけやしないから、お願いします。

ティモシーの宝石が、一瞬黒くなったが
2ヶ月に渡って、良いことをしてきた分

色がすぐに戻った。

ティモシー:ああ、いいよ。君たち二人なら大歓迎さ。

ロレンス:どうやったんだ。こんな気難しそうな
大人を丸めこめるなんて。

アブ:まぁね。いつか話すよ。
  能力とでも言っとくね。

ロレンス:能力ね。僕の頭がおかしくなってなきゃ良いけど。

アブ:じゃあ、夜まで時間を潰して
ティモシーさんに案内してもらおう。

夕方

アブ アスクムが現れる。

ティモシーさんが声をかける

今日はもう閉館だよ。

アブ アスクムは

良く通る声で

ひらけと言った。

ティモシーさんは、少し躊躇したが
逆らえなかった。

ティモシー:そうだった。開けないといけない。

そう言って、厳かに扉を開ける。

正月なのでここでおしまい。
次の話を楽しみにしてて。

今年はイスラム文化を学べそうだし
なんか面白い年になりそうなんだ。^_^
GRAVITY
GRAVITY8
もっとみる

おすすめのクリエーター