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ワンピースで好きな編は?ワンピースで好きな編は?

回答数 178>>

空島編
嘘つきロバート(?)がほんと可哀想だった
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ぼむ

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こんなのもうロバート秋山じゃん…!
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ゆるフリー副業ママ

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ロバート・キヨサキ

「裕福になる人は、
お金のために働くのではなく、
お金を働かせる方法を学ぶ。」
→ 学ぶかどうかが、未来を分ける。
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Shana

Shana

ブルーロック展もあるのかー
呪術廻戦のポスターめぐり、ロバート秋山の胸やけ大博覧会
イベント多い
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橙羊

橙羊

全然ダメだったレアル、ヴィニシウスがハーフラインからドリで運んで決めて同点。
と書いてたらペトリからレヴァンドフスキで突き放す。
と書いてたらコーナーのセカンドからゴンサロ・ガルシアが決める。

#クラシコ
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ヒロ🦻【えんの木】

ヒロ🦻【えんの木】



1.宗教認知科学(cognitive science of religion, CSR)とは

・認知科学や進化生物学の知見に依拠した宗教研究の一形態

①宗教は人間が普遍的に有する認知プロセスから生まれるとみなす

②その主張を理論として立て、実証的な手法によって検証を試みること

・既存の研究に比べて、心理学的な実験手法をはじめとしたさまざまな方法を用いて、宗教の研究を行う点に特色がある。

・1990年代にダン・スペルベルをはじめとする人類学の新たな流れに影響を受け、「認知」の観点から宗教を扱う理論を提唱した、E・トーマス・ローソン、ロバート・マコーリー、パスカル・ボイヤー、 ハーヴィー・ホワイトハウスらによってその原型が作られた。

・2000年代には一領域の確立のために拡大を試みる

・儀礼能力理論(ローソンとマコーリー)

・反直観的概念(ボイヤー)

・宗教性の二様態理論(ホワイトハウス)

いずれも宗教的観念が伝播する理由を人間の記憶や直観に求め、日常的な心理プロセスの延長として、宗教的観念も生まれるとみなしている。

実証的手法により「テスト可能」だと主張し、心理学的実験による検証を行ったことにより、宗教に対する新たな視点からアプローチする手法が確立された。

・宗教を諸要素に還元することで、宗教を他の社会や政治的文脈から独立した「sui generis(固有)」なものとみなす特別視を避け、より「科学的」に研究が行えると主張

・ヨーロッパ を中心に研究拠点が設けられ拡大、その過程で、進化生物学的観点も取り入れられた。

※進化心理学…人間には人類史の初期から受け継がれた心理メカニズムが共通して存在するという見解を中心する。

・遺伝的に継承される普遍的な心理メカニズムよりも、社会において非遺伝的に継承される文化の伝達や変容に着目する文化進化論的な研究も拡大

・心理学的実験と人類学的なフィールドワークの組み合わせや計量テキスト分析、データベース構築と分析、宗教のコンピューターシミュレーションなどが導入

・という2点がCSRの共通点とみなすことができる

 

2.エリアーデに対する批判

・上記の研究者らは宗教学者エリアーデに対するモダニスト的観点からの批判の中に自らを位置付けた。

・エリアーデは日米の宗教学において大きな影響力を有していたが、1990年代以降、相次いで批判された。

論点

①モダニスト的な立場(非還元主義および神学性を批判)

「宗教を他の社会や政治的文脈から独立した「sui generis(固有)」なものとみなすことは宗教を特別視することであり、そのような姿勢では研究自体が宗教となりかねない!」

②ポストモダニスト的な立場

 

3.日本における宗教認知科学

・日本国内においてはあまり知られておらず、その研究もほとんど見られない。心理学分野で少し発表が見られる。

・多くの研究者が CSRに最初に触れたのは、2010年の国際宗教学宗教史学会(IAHR)トロント大会

・継続して研究しているのは井上順孝と藤井修平の2名のみ

【井上】

・認知科学や進化生物学の理論や視点を幅広く参照しながら、これらの視点を用いて、既存の研究対象に新たな気づきがもたらされることを指摘

【藤井】

・主にCSRの理論やその背景となる諸分野の発展史を記述

 


藤井(2024)宗教認知科学および宗教心理学の研究動向, 國學院大學学術情報リポジトリ


【ベストコメント】

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se

se

というかアカデミー賞キャンペーンの鬼滅の刃の映画メイキング、ナレーション櫻井だからだいぶ落ち着いた感じあんのかな ロバート・パティンソンの吹き替えは続投してもらいたい。そしてパティンソンもいつオスカーにノミネートできるんだよ。バットマンやってる暇ないよ
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トランス

トランス

今日見たのは
「デュオ1/2のピアニスト」
「TATAMI」
「オークション〜盗まれたエゴン・シーレ」
「アンダーカバー二つの顔を持つ女」
「プロフェッショナル(2024)」
「デュオ」は双子のピアニスト(姉妹)で一応実話というか「モデル」にした人物がある作品で
外見は同じだが中身に差異がある事による姉妹間のジレンマがありつつ遺伝性の病気でピアノが上手く弾けなくなるという、この2つを克服してのラストの演奏シーンが良かったです。
「TATAMI」はイランの女性柔道選手の話ですが
スポーツに政治問題が絡むのでサスペンスにもなっています。ただ、イランの人権問題を批判したいが為のプロパガンダには自分には見えました。イスラエルはともかくアメリカの「堕ちた」或いは「露呈」した現実を前にすると尚さら感が強いです。
「オークション」はまぁ戦争も絡んだ作品ですがそれより主人公が「嘘くさい」て説得力に欠けていてイマイチでした。
「アンダーカバー」はスペインの潜入捜査もので実話の映画化。一応サスペンスですがあんまりハラハラしないのが実話重視なんでしょうかね。でも退屈しなかったです。
「プロフェッショナル」はリーアム・ニーソン主演のサスペンスで故郷のアイルランドが舞台です。監督はクリント・イーストウッド作品のプロデューサーを務めていてイーストウッド主演の「人生の特等席」を手掛けたロバート・ロレンツ、撮影監督はこれまたイーストウッド作品を何本か手掛けたトム・スターンです。ドンパチや爆破はCGで迫力不足ですしストーリーが
ありきたりでした。ただアイルランドの村風景を見てるだけでも退屈しませんでしたよ。
リーアム・ニーソンとクリント・イーストウッドは「ダーティーハリー5」で共演してましたね
、あとデズモンド·イーストウッドという若い役者がでてましてクリント・イーストウッドの息子か?と思いきや無関係でしたよ。

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コイズミX

コイズミX

あまり知られていませんが、90年代半ば、来日が決まりかけたと、読んだ事があります。
場所は、長野の高原が候補、野外ライブ。
ジェリー・ガルシアが闘病に入り、その話は無くなったそうです。
トランプ、ICEと、デッドが築きあげた、皆が助け合う平和な世界観とは、かけ離れた米国。

この人たちが残した膨大な音源、
社会への影響、誰にも真似ができない。
若い頃、米国まで見に行くべきだった。
これは、本当にたまに思います。
あの頃なら、まだ行けたし、見れたから。

#追悼
#音楽をソッと置いておく人
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Playing In the Band (Live Manhattan Center, New York, NY, April 6, 1971)

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