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ペコリ

ペコリ

ケモ足ロスガル流行ったりしませんかね?
結構可愛いと思うんですよ
肉球がプリチーだと思いません?

ロスガル達はデフォルトケモ足じゃないんですよ
#FF14SS #ロスガル #Hrothgar
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ペコリ

ペコリ

サイバー風キャット(部分的)
もっとSS上手になりたい所存
#FF14SS
#ロスガル
#Hrothgar
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ペコリ

ペコリ

厳つい鎧って良いよね…!
外見と中身のギャップの差も好き

もうちょっとSSの撮り方を学んで行きたい所存

ロスガルのタグあるんですねぇ(無知)
#FF14SS #Hrothgar #ロスガル #FFXIV
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ペコリ

ペコリ

フレさんからオメガMをいただいたんですが、オスガル普通にカッコよくない?
#FF14SS #ロスガル #Hrothgar
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ペコリ

ペコリ

モフモフな胸を見せつけていきたいお年頃
LHヒラキャス胴は男性女性共に腹部の面積少なすぎ(とても良い)
#FF14SS #ロスガル #Hrothgar
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ペコリ

ペコリ

公務員ロスガルパート2(続くかは別)
消防士さん
青魔で水を出せば結構それっぽく見える

よくある休憩中の消防士さん(?)の様に上着を脱いだバージョンも作ったけどこっちの方がそれっぽい事故
© SQUARE ENIX
#FF14 #ロスガル #Hrothgar
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でぃえむ

でぃえむ

グルージャジャたんかわいい!!
連王にたんっていう背徳感!
関係ないけどグルージャくんには
バクージャジャにだけ「おじちゃん」って言って欲しいし、バクージャジャちゃんにはすごく納得いかない微妙な顔をしてほしい。

うちの子かわいー

#ロスガル
FF14ヒカセンの星FF14ヒカセンの星
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てんにゃん

てんにゃん

ロスってる場合じゃないカラオケ行こう(ᐡ ̥_ ̫ _ ̥ᐡ) ఇ yasu 愛してないよ︎💕#AcidBlackCherry
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コメ返できない人

コメ返できない人

ビーチボーイズ 人にやさしく
って平成初期のドラマ見てた長男(17が
ついに家なき子見て、1期しか見れなくて
見終わったあと、ロス〜
とか言いながら
次にキッズウォー見始めて

おま、どうなっとるん
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ゆき┊

ゆき┊

TACCA 片ロス ……現実?……

オススメのロスト救済シナリオ 求
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りきまる

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ガルっとされるので見てるだけのいぬたち

#柴犬
#犬のいる生活
#GRAVITY犬部
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ぽぷ

ぽぷ

篠宮ゆのさんがエイトリ配信してたの今知ってテンションめっちゃ上がった。今から見ようかな
うづこうのエイトリ配信ロスだったからなおさらうれちい[ハートポーズ][ハートポーズ][ハートポーズ][ハートポーズ][ハートポーズ]
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鮟鱇

鮟鱇

すぐ東にはこの間行ったばかりの『リニアの見える丘』があるせいか、道の感じも似通っていました。結局、富士五湖のある盆地のすぐ北が甲府盆地だったようですね。この無駄な案内で大分時間をロスして、また千曲川沿いを逆戻りしました。
https://x.com/V92835072/status/1977978674038378502
552🌙1769676072
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私たちは「敗戦国に生まれた」という事実を、ほとんど日常で意識しない
けれど、その見えない刻印は、軍事、経済、教育、文化の“根っこ”にまで入り込んでいる
生活の不便ではない もっと静かで深いところにある “構造の不自由” だ
この記事では、日本の戦後を支えてきたその目に見えないコストを、右脳と左脳の両方で読み解いていく



敗戦国が抱え続ける構造的なデメリット



国家主権の一部が他国に握られている

表面上は独立国でも、軍事・安全保障・外交・情報の基盤は、戦勝国が引いた設計図の上にある
選挙で政権が変わっても、触れられない“根”の領域が存在してしまう
これが敗戦国が最初から背負っている非対称性



軍事の外注による主体性の喪失

日本やドイツは、戦後ずっとアメリカに軍事と安全保障を委ねてきた
その結果、外交判断は常に米国の利益と連動する
情報の独自収集能力も限られ、国家としての選択肢が狭くなる
個人には見えないが、これは最も大きいロスのひとつ



基地負担という形で残るコスト

日本やドイツに点在する巨大な米軍基地
騒音、土地利用の制限、治外法権的なエリア
本来は払わなくていいはずの“場所のコスト”を、地域の住民が背負い続けている
これも敗戦国だけに残る現実



戦勝国が作ったルールの上で動かされる経済

ドルを基軸通貨とする世界システム
多国籍企業の優位
国債・金融政策の制約
国内でどれだけ努力しても、利益の一部は構造的に外へ流れやすい
これは目に見えない“経済の損”



教育が“従順さ”に傾いてしまった歴史

戦後教育は、右脳の創造よりも、左脳の記憶・秩序・従順を中心に組み立てられた
創造性や感性を伸ばすより、「間違えないこと」を優先するシステム
これが今の日本の人材構造や空気にまで影響している
ここもまた、敗戦国だけが抱える癖のようなもの



文化に刻まれた“後ろめたさ”

敗戦国は国家の物語を自由に語りにくい
愛国心や歴史への誇りを表現すると、すぐに“危険思想”として扱われる
文化的アイデンティティが育ちにくい環境
これは目に見えないけれど、精神に作用する損失が大きい



戦後の制度が残す“税の重さ”

復興期に作られた税・社会保険・インフラ維持費の大部分が、今もそのまま残っている
80年たっても支払い続ける仕組み
国民の可処分所得が上がらない理由のひとつでもある
これも戦争に負けた国が背負う“長い影”



右脳で読む敗戦国の感覚

敗戦国で生きるというのは
自分の家なのに、設計図だけは他人が描いた家に住んでいるようなもの
壁の位置も、扉の高さも、思想の通り道も
変えたいと思っても、どこかで制限がかかる

その“静かな窮屈さ”こそが、敗戦国の正体



敗戦の損は「生活の不便」ではなく
もっと深いところにある 構造の不自由
この構造はゆっくりと、しかし確実に、経済・軍事・教育・文化を形づくってきた
私たちはその上に暮らしている
心の声の星心の声の星
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