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【公式】守護者の星へようこそ! ここは、GRAVITYをより安心で心地よい場所にするために活動している守護者のみなさんが集まる特別なスペースです。 ・守護者同士での情報共有・交流 ・活動での疑問や気づきの意見交換 ・運営との直接コミュニケーション を目的としています。 守護者としての経験をシェアし合い、お互いをサポートしながら、より良いGRAVITYを一緒につくっていきましょう✨

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官能的な食事も 刺激的な美術の鑑賞も 足音が心地よい朝の散歩も 忙しなく動く街の喧騒も 切ない隣人との喧嘩も 日々こなす洗濯も掃除も 憂鬱で充実した日常も それもこれもお昼寝があるから お昼寝は目的であり手段である お昼寝を哲学し、芸術へと昇華する たぶん いつか きっと そのうち 知らんけど

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コイズミX

コイズミX

宿から徒歩1分、24時間営業。グーグルマップは名無しカオゲン食堂と記載。
カオゲンとは、作ってあるおかずを指差し、ご飯に載せる形式、基本的にどこも安い。
しかし、今日は違ってメニューを渡され、インゲンと鶏のカレー炒めを注文。
可もなく不可もなく、朝食を済ませました。

徒歩圏内に数件、安食堂があり、どこもうまい。これがタイ滞在の醍醐味[笑う]

#食べることができる幸せ
#タイ飯
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フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン

ボビー・ウーマック

食欲の星食欲の星
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あきら

あきら

やばい、午前中21キロ走れたんだけど✨✨
めっちゃ自分褒めたい✨✨
#ランニング #マラソン
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臼井優

臼井優

運動会は競争原理に基づいていますが、近年は「勝ち負けをつけない」「手を繋いでゴール」など、競争を緩和・排除する動きもありますが、
 これは「結果の平等」を追求しすぎとの批判や、「負ける経験も大切」という意見もあり、教育的意義や現代の子どもの心理との間で議論が続いています。
 競争を通じて得られる達成感や自己肯定感、非認知能力の育成は重要視される一方で、過度な競争が「劣等感」や「自己否定」につながるという懸念から、形式は多様化しているのが現状です。

運動会の「競争原理」の側面
起源: 明治時代、体育教育の一環として「競闘遊戯会」として始まり、競争(勝敗)が重視されていました。

目的: 運動能力向上、体力増進、そして勝敗を通じて得られる「努力」「忍耐」「達成感」などが、子供の成長を促すとされてきました。

教育的価値: 競争はモチベーションを高め、自己肯定感や社会性を育み、将来の困難に立ち向かう力を養うと考えられます。

競争をめぐる現代の課題と多様化
「競争のない運動会」の登場: 勝ち負けによる傷つきや劣等感を避け、「誰もが楽しめる」「全員が主役」を目指す中で、「手を繋いでゴール」のような形式が一部で導入されました。

賛否両論: 「結果の平等」を求める動きは批判される一方、子供たちが競争のプレッシャーに疲弊し、「競争が日常の一部」と捉えられている現状も指摘されています。

「負ける経験」の重要性: 挫折を乗り越える経験も重要であり、競争を完全に排除することへの疑問の声もあります。

結論
運動会は本来、競争を通じて心身を鍛える「競争原理」に基づいた行事ですが、現代社会や子どもの心理の変化を受け、競争の「質」や「あり方」が問われ、多様な形が模索されています。
 競争と協調、達成感と挫折、これらをどうバランスさせるかが、現代の運動会が抱えるテーマと言えるでしょう。
GRAVITY
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みやのうら

みやのうら

ふとX見ながら思ったけど俺が子供の頃のワイドショーの既婚女性の不満コンテンツって嫁姑問題をよく見たけど、今はそれより家事育児しない夫問題が圧倒的に見られるようになったことからも家族形式の変化を感じられますな
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ぐりにゃーる

ぐりにゃーる

#ぐりにゃーるまらそん

【目標】
フルマラソン完走
ハーフマラソン1時間50分以内

寒い!寒すぎる!
そろそろ長めのランにしたいけど寒さ対策必要かな…


#ぐりにゃーる活動記録
#マラソン
#ランニング
ランニングランニング
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ASH

ASH

目の前に二つの道があって、左側の道はすぐ先にずっと欲しくて追いかけてここまで走ってきたものが見える。あと数歩走って手を伸ばせば手に入る。右側の道は舗装されていない坂道で、その先はよく見えない。でもおそらく進んでろくなことにはならないだろう、という雰囲気に満ちている。
僕はいつも右の道を選ぶ。
左の道の先にある目的物まで、僕はもう走った。過程を終えた。そのもの自体(プライズ)に興味はない。
40度の炎天下で搬入搬出作業をして、チャイムが鳴って、壊れかけたエアコンがかろうじて稼働する休憩室に入って10分間パイプ椅子に座る。その10分。僕は生き返る気持ちで、天国だとさえ感じる。その一方で、24時間エアコンの効いた部屋で、真夏なのにブランケットで暖まりながら、クッションを敷いた椅子に座ってスターバックスのコーヒーを飲みながらネットサーフィンにふけるOLさんたちがオフィスで過ごす8時間は、地獄で限界なんだそうだ。
幸福はそのもの自体に宿らない。その過程にこそ宿ると僕は知っている。
僕の人生はマラソンで、僕はとても走るのが遅い。完走できず、途中で大会は終わってしまう。他のランナーたちは走るのをやめて、仲間の元へ戻っていく。僕は走るのをやめない。
大会が終わると、信号は動作を始めて、路上には車が走り出す。町を歩く人たちは歩道を走る僕を邪魔そうに睨んでいく。誘導係などいない。当然ゴール地点にはテープはなく喝采もない。僕のゴールを待つ人など誰もいない。
やっと僕がゴールに辿り着く頃、途方もない痛みと疲労がのしかかる。暑いのか寒いのかもわからず、体が求めるままにコーラの自販機まで歩いてアクエリアスを買う。体に染み渡るその味は十万円のディナーより遥かに美味しい。
1人で走り抜いたという自負と、自分だけが知っているそのタイムは、翌日から静かに始まるトレーニングのモチベーションに変わっていく。戦う相手はいつも昨日の自分でしかなく、そしてそれは無限に立ちはだかるライバルだ。
賞賛はいらない。プライズはいらない。リワードもいらない。その過程で追い込み続けて、走り続けた先でだけ得られるその感覚。なんでもないところにある幸福を逃さない鋭敏な感覚を、僕は持ち続けていたい。
雪裡梅花只一枝。
そのひと枝の梅の花が咲くのだって、雪の降る厳しい寒さを耐えたからこそ。
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さ丸

さ丸

私たちは、気づかないまま管理される構造の中で生きている。
銃も命令もない。
あるのは「選択肢の範囲」だけだ。
ソフトドミネーションという見えない支配の下で、
それでも選挙だけが騒がしく残されている理由を、構造から考えてみたい。

ソフト・ドミネーションとは何か
―「支配していると感じさせない支配」

ソフトドミネーションを一言で言うなら、

相手に「自分は自由だ」と思わせたまま、選択肢の上限だけを静かに決めておく支配

だと思ってる。

ポイントは
命令しない/強制しない/恐怖で縛らない こと。


ハード・ドミネーションとの違い

まず対比すると分かりやすい。

ハード・ドミネーション
• 軍事占領
• 暴力
• 検閲
• 露骨な命令
• 従わなければ罰

→ 支配されていることが「分かる」

ソフト・ドミネーション
• 制度設計
• ルールの事前設定
• 情報の非対称
• 議題設定(何を議論してよいか)
• 同意の空気づくり

→ 支配されていることが見えない


ソフトドミネーションの核心は「選択肢の設計」

ここがいちばん大事。

ソフトドミネーションは人を動かそうとしない。

「動ける範囲」だけを決める。
• AかBかは選べる
• でもCは最初から存在しない
• そのこと自体に気づきにくい

これを
選択肢の檻 見えない天井 と呼んでもいい。



なぜ怒りや抵抗が起きにくいのか

理由はシンプル。
• 殴られていない
• 生活は便利
• 表現の自由も形式上はある
• 選挙もある

だから多くの人は言う。

「別に困ってない」
「陰謀論っぽい」
「考えすぎ」

ソフトドミネーションは、怒りを必要としない。
無関心で十分だから。


日本的に言うなら

かなり露骨に言うと、

「あなたが決めたと思っている選択は、
すでにこちらが用意したメニューの中から選ばれています」

という状態。

しかもそのメニューは
「安全」「常識」「現実的」という言葉で包まれている。


日米関係に当てはめると

ここでは評価を入れず、構造だけ。
• 軍事・安全保障の最終ラインは不可侵
• 外交の選択肢には暗黙の上限がある
• メディアや教育で「触れない領域」が共有される
• 日米合同委員会のような中枢は可視化されない

これは占領ではない。
だが完全な主権でもない。

この「宙づり状態」を維持するのに
ソフトドミネーションは非常に相性がいい。


右脳的に言うと

ソフトドミネーションは、

首輪ではなく、空気

つけられている感覚がないから
外そうとも思わない。


なぜ「成功している」と言えるのか

成功の定義はこれ。
• 大規模な抵抗が起きない
• 支配されているという自覚が広がらない
• 構造を疑う人が「変わり者」扱いされる
• 日常が回り続ける

これは、支配としては完成度が高い。


じゃあ、どう向き合うのか

• 暴力では壊せない
• 陰謀論にしても意味がない
• 無関心になるのが一番まずい

だから出てくる結論が、

「選挙しかない」

これは理想主義じゃない。
構造を理解した上での、現実的な最小手段。

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